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2026
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実力養成会通信 第3199号 ”リアルな『オーストラリアあるある』!!” の巻

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ブリスベンに『短期語学留学』してた新高2生Mさんです。

 

 

オーストラリアでも

“ドラゴンイングリッシュ” 基本例文の言い回し、よく使ってたと言います。

 

短期語学留学・・・・

『留学』というハードルが低く、とにもかくにも挑戦しやすい!! のが特徴です。

ホームステイでの海外の日常生活を送ることは、日本では味わえない一生モノの貴重な体

験となります!!

 

短期留学をきっかけに・・・・

長期留学、さらにはワーキングホリデーを考え始める人も多いです。

 

 

 

さて、ここで、リアル『オーストラリアあるある』をいくつか!!

 

長女からの情報も一部含んでます。

 

 

【あるある①】スペルや発音が違う!?

学校で習うのは基本はアメリカ英語!! 

オーストラリア英語はルーツはイギリス英語!! 

だから、スペルや発音が全然違ってびっくりする!!

例えば・・・center ⇒ オーストラリアでは centre

 

【あるある②】You’re welcome. じゃないっ!?

◆オーストラリアでは、Thank you の返しは No worries.

 

【あるある③】付加疑問文ばっかり!?

◆付加疑問文は、日常会話でメチャクチャ使う!!

~~, right?

~~,isn’t it ?

仮定法もメチャクチャ登場します。

 

【あるある④】pretty のオンパレード!?

◆日常会話で『pretty』がハンパなく登場する!!

 

【あるある⑤】間違っていてもほめてもらえる!?

◆オーストラリアの中学、高校では間違いに対しても

『Good try』として、褒められます!!

合ってる、間違ってる・・・という物差しではありません!!

要は『積極性』が一番の評価基準となってます。

 

【あるある⑥】先生と生徒の垣根がない!?

◆オーストラリアの学校は、先生、生徒の関係がとてもカジュアル!!

日本でいうなら 『~~先生』という言い方はせず、生徒も先生もお互いに下の名前で呼

び合う感じ。

 

【あるある⑦】Here we go. とは言わない!?

◆オーストラリアの学校では『Here we go』はあまり使わなく、

『Go Ahead』がほとんど。

 

【あるある⑧】want to~ は使わない!?

◆want to~ の表現は敬遠され、

むしろ

would love to ~、would like to~ が普通。

 

【あるある⑨】日本人は敬語の使い方を指摘される!?

◆日本人は、往々にして”敬語”表現が下手!!

could, would  を使いまわしきれてない。

 

【あるある番外編その1】中国人、韓国人留学生の英語はえげつないくらい上手!!

【あるある番外編その2】肥満体系は”自己管理のできないヒト”と見なされます。

重要閣僚や大企業のトップ、役職者に肥満体系のヒトたちはほとんどいません。

 

 

以上が、教科書英語ではないリアルなオーストラリア英語です!!

 

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。