北大大学院(工学研究院)のとある研究室で
現在使用されている教科書の一部です!!
言うまでもなく『原書』です。
そもそも、大学院は、
英語が苦手・・・・
だとか
英語を話せない・・・・
そんな学生は間違っても行っちゃいけないところです。
もちろん、AIが瞬時に翻訳してくれますが、しょせん翻訳まで。
AIにおんぶにだっこの学生は誰一人いません!!
世の中、いくら便利になろうが・・・・
頼るのは自分のアタマ、辞書、海外の解説サイトのみ!!
院生のほとんどは、
辞書を使わずに多読し、分からないところはチェックしておき、
後で集中的に調べるそうです。
各章ごとに『何が言いたいか?』を自分の言葉でメモしながら読み進めることで、理解を
深めていくと言います・・・・
とにかく専門性が高いため、入門書や海外の解説サイトなどを併用してるそうです。
北大の2次試験に英語が課されてる理由も、これでお分かりいただけましたね?
本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。





