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2026
5/11

◇実力養成会通信 第3235号 ”北大文系数学添削指導例” の巻

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河合第1回全統記述模試、受験した皆さん、ご苦労様でした。

 

これで・・・春先のマーク模試、記述模試が終了しました!!

 

自己採点の結果を受けて、それぞれに色々な『思い』があることでしょう・・・・

 

今回は『明確な根拠に基づく目標点』をしつこいくらいに話してきました。

 

先輩たちが、4月から本番まで何点伸ばしてきたか?  

 

そうすることで、自分は4月の点数から本番まで何点くらい伸ばせるか?

点数の具体的イメージをつかみ、今回の模試に臨みました。

 

そして3者面談も実施してきました・・・

 

 

その効果は随所に見て取れます!!

 

 

共通テストに向けた対策は・・・・これで軌道に乗ったと見てます!!

と、いうことで2次!!

 

 

今週から・・・・個別に面談をしていきます。

 

 

 

さて・・・大手予備校の2次記述添削講座は共通テスト後に開講します。

 

しかし、我々は今から、ゴリゴリ添削をやってます!!

 

 

もちろん、やりながら ”抜け” も ”モレ” も見えてくるでしょう。

それは、その都度、その場で確認・修正・補強していきます。

 

 

続けることで真の力がつきます!!

 

 

北大文系数学添削指導例です!!

 

よくこう言われます、皆さんも一度は耳にしたこともあるかと思います。

 

『北大数学では柔軟な発想力が求められる』

 

 

この『柔軟な発想力』ってそもそも何なのでしょう?

抽象的な表現ではなく

一般のヒトにも分かる言い方をすれば、

以下の通りです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

決まった考え方や解き方にとらわれない!!

一つの問題に対して、いろいろな方向からアプローチする!!

“こういう見方もありかも?”という視点を増やす!!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

では、そのためには?

 

 

北大の問題を解くしかない!!

 

 

いたって、シンプルです(笑)

 

 

解けないから(基礎・基本がまだ)解かない・・・・

ではないのです!!

解けないから、解きながら解けるようにする!!

 

 

そのためには、“しっかりとした”伴走者が必要!!

 

酪農学園大学獣医学部合格 I君(札幌北卒)

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。