ケンタッキー・フライド・チキンの創始者カーネルサンダース

彼は30代後半でガソリンスタンドの経営を始めました。
しかし、3年後に倒産。
40歳でまたガソリンスタンドの経営に乗り出します。
ガソリンスタンドに併設したカフェが大当たりするも、またしても倒産。
65歳にして無一文となりました・・・・
その後、ケンタッキー・フライド・チキンのレシピを持って全米のレストランに飛び込み
で営業をかけそれを売り込みました。
1010回目にしてようやく最初の契約が出来ました!!
そんな彼は、いつもこういってたそうです・・・
私がやってきたことなど、
誰にでもできることだ。
ポイントはただ一つ。
心から『やろう』と思ったかどうかだ。
心が思わないことは、絶対に実現しない。
その辺の『口だけ』『書くだけ』のヒトたちの言葉と違います。
しっかりとした行動と実績の伴ったヒトの言葉。
それだけに胸に刺さります・・・・
生徒、保護者の皆さん、そして非常勤の先生たちでしっかりと共有したいと思い、
先日の『保護者通信』で取り上げさせていただきました。
やはり・・・
言ってるコト(書いてるコト)じゃなく、やってることがそのヒトの正体!!
本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。
