昨日からの『続き』です!!
蛍雪時代からの抜粋です。

北大 ⇒ 小樽商科大 という流れが”鉄板”となつてた頃は、
これしか選択肢がなかった!! 訳です。
しかし・・・時代は変わりました・・・
特に最近の私立大学の入試方法は多様化・複雑化していて同じ大学・学部でも入試方式を
選べるのがほとんどです。
それぞれの特徴・メリットを理解し、併願にうまく取り入れれば、第一志望校合格の可能
性をより高めることもできます。
入試方式やや受験方法の選択に当たって最も大事なのは・・・
最大目的 = 第一志望校合格
という大前提を忘れないことです。
この大前提のもと、受験対策の効率化、併願校受験に関わる労力や時間の削減、適切な受
験日程の実現など意識して検討することが何より大切です。
メリットだけに目を向けず、デメリットがないかにもしっかりと注意することです。


本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。


















