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ブリスベンに『短期語学留学』してた新高2生Mさんです。

 

 

オーストラリアでも

“ドラゴンイングリッシュ” 基本例文の言い回し、よく使ってたと言います。

 

短期語学留学・・・・

『留学』というハードルが低く、とにもかくにも挑戦しやすい!! のが特徴です。

ホームステイでの海外の日常生活を送ることは、日本では味わえない一生モノの貴重な体

験となります!!

 

短期留学をきっかけに・・・・

長期留学、さらにはワーキングホリデーを考え始める人も多いです。

 

 

 

さて、ここで、リアル『オーストラリアあるある』をいくつか!!

 

長女からの情報も一部含んでます。

 

 

【あるある①】スペルや発音が違う!?

学校で習うのは基本はアメリカ英語!! 

オーストラリア英語はルーツはイギリス英語!! 

だから、スペルや発音が全然違ってびっくりする!!

例えば・・・center ⇒ オーストラリアでは centre

 

【あるある②】You’re welcome. じゃないっ!?

◆オーストラリアでは、Thank you の返しは No worries.

 

【あるある③】付加疑問文ばっかり!?

◆付加疑問文は、日常会話でメチャクチャ使う!!

~~, right?

~~,isn’t it ?

仮定法もメチャクチャ登場します。

 

【あるある④】pretty のオンパレード!?

◆日常会話で『pretty』がハンパなく登場する!!

 

【あるある⑤】間違っていてもほめてもらえる!?

◆オーストラリアの中学、高校では間違いに対しても

『Good try』として、褒められます!!

合ってる、間違ってる・・・という物差しではありません!!

要は『積極性』が一番の評価基準となってます。

 

【あるある⑥】先生と生徒の垣根がない!?

◆オーストラリアの学校は、先生、生徒の関係がとてもカジュアル!!

日本でいうなら 『~~先生』という言い方はせず、生徒も先生もお互いに下の名前で呼

び合う感じ。

 

【あるある⑦】Here we go. とは言わない!?

◆オーストラリアの学校では『Here we go』はあまり使わなく、

『Go Ahead』がほとんど。

 

【あるある⑧】want to~ は使わない!?

◆want to~ の表現は敬遠され、

むしろ

would love to ~、would like to~ が普通。

 

【あるある⑨】日本人は敬語の使い方を指摘される!?

◆日本人は、往々にして”敬語”表現が下手!!

could, would  を使いまわしきれてない。

 

【あるある番外編その1】中国人、韓国人留学生の英語はえげつないくらい上手!!

【あるある番外編その2】肥満体系は”自己管理のできないヒト”と見なされます。

重要閣僚や大企業のトップ、役職者に肥満体系のヒトたちはほとんどいません。

 

 

以上が、教科書英語ではないリアルなオーストラリア英語です!!

 

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

苫小牧フェリーターミナルにほど近い国道36号線沿にあります。

さて・・・・この『大和』

本州からフェリーでやってきたライダーたちが、北海道上陸後、すぐ向かうところが、

この『らーめん大和』です(笑)

 

ですから、バイクのツーリング動画によく登場する有名店です!!

 

バイク界隈でとても有名なラーメン屋さんの一つです。

店内は、バリアーフリーです。

広々としてます。

地元の方や常連の方で店内はいつも活気にあふれてます(開店直後の画像です)

広々とした小上がり席も用意されてます。

ご家族連れでも安心して利用できます!!

味噌ラーメンです!!

背脂が浮いてます・・・・濃厚なんですが不思議とさっぱり、口当たりが抜群です!!

福岡有名もつ鍋店のスープのような、上品で味わい深いです!!

自家製中太麺!!  もっちり感最高!!  さらにのど越し最高!!

うまいっ!!       濃厚だけどあっさり、さっぱり・・・・本物のプロの渾身のラーメン!!

そんな一杯でした、苫小牧まで食べに来て損はありませんでした!!

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

新高3生S君の指導風景です。

まだ春休み中、とはいえ、ゴリゴリの過去問演習です!!

いま・・・・ゴリゴリ過去問に取り組ませる理由がコレです。

 

もちろん・・・今の時点では、なかなか解き切れません。

しかし・・・・・こうやって、深く、深く掘り下げていきます。

やがて『出題の意図』『大問としてのストーリー』が明確に!!

 

このような形で・・・・

本番までに・・・・数学は過去問15年分、物理・化学は10年分解きます!!

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

4月初旬、早朝の澄み切った空気が実に気持ちいい。

とは言え・・・・風はまだ冷たい!!

山間部へ入ろうものなら雪は残ってる、これ以上は危険だ。

いくら防寒対策をガッチリしても・・・『手』だけはどうにもならない。

 

本来、快適なはずの『走行風』は指先からその感覚を奪っていく・・・・

しだいにかじかみ、マヒしそうになる。

でも・・・・走りたい、

分かってても走りたい。

『苦行?』ともいえる4月初旬の早朝ツーリング。

 

とは言え、

 

こには誰にも邪魔されることなく、

バイク本来の走りの楽しさを存分に味わえる特別な空間が広がっている・・・・

 

紛れもなく『心の余白』を広げてくれる。

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

偏差値、知名度だけで大学・学部を決めてませんか?

 

皆さんに本当に合った大学や学部を見失ってしまうかもしれません!!

いったん・・・・そのような”ものさし”は置いておき、

自分の興味だとか関心から改めて大学や学部を見ていきませんか?

 

 

 

これまで気付かなかった魅力を発見してみませんか?

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。