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2018
8/4

暑中見舞い

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先日、下の画像のような暑中お見舞いが実力養成会に届きました!!

ライン、メール・・・・・・便利な世の中になりました。

そんな時代だからこそ、

手書きの文字に”温かさ”を感じずにはいられませんでした・・・・・

字を見ただけでその人の顔が浮かんで嬉しくなります。

 

江戸時代には、『飛脚』という手紙を届ける仕事の人たちがいました。

一般の人の手紙は、江戸から京都に届けるには、およそ一か月。

人が走って届けるわけです。

手紙の”重み”は、今の世の中では考えられないくらいのものだったでしょう・・・・

 

 

暑い夏、特に今年は、異常な暑さ・・・・・

相手の健康を気遣って出す、暑中見舞い、残暑見舞い・・・・・

 

遠く離れてる親類、知人、友人・・・・・

最近の様子や感じてることなどを心を込めて、丁寧な文字で書いてみるのもいいですね。

字が上手い、ヘタ・・・・・そんな話ではありません。

気持ちの問題でしょう・・・・・・

 

受け取った人は、とびきりの笑顔になることでしょう・・・・・

 

 

 

今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。