同業者の友人Mは、
現状を嘆き、批判してる。
だから・・・
日々、試行錯誤しながらヤツなりの『指導体系』を構築しつつある。
まだ『完成形』ではないものの、それなりの実績を出している。
世の中には、
特に塾業界には
批判だけのヒト
嘆くだけのヒト
こういったのが多い。
さらには・・・
~~~しましょう。
~~~を頑張りましょう。
~~~するといいでしょう。
ありきたりの一般論の羅列。
そんなのは見飽きた。
そんな一般論は誰でも知ってることで、
“~~~を頑張りましょう” なら
頑張らせるためにどう指導してるのか?
頑張らせるために、どういった取り組みをしてるのか?
ここにフォーカスすべきなのに・・
先日、入会予約していただいた保護者の方も同じことをおっしゃっていた・・・・
教育的関心度の高い保護者の人たちは、そこじゃない。
『だから、おたくの塾は、どういう指導をしてるの?』
『そして、その指導でどういった実績を出してるの?』
見たい、聞きたいのはここだと・・・・
そういう状況で
批判だけで、嘆くだけ、一般論だけで終わらせることなく、
強烈な熱量を持って『行動』してるMにはアタマが下がる思いだ。
私もまだまだ負けてられないっ!!
と、同時に改めて痛感したのがコレ・・・・

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。
