そもそも、国公立大学の2次試験はなぜ“記述式解答”?
理由は、いたって簡単!!
得点差をつけるため、受験者を合否の”ふるい”にかけるため。
だから・・・・『部分点』『中間点』というものが存在します。
各大学の『得点開示』を見れば一目瞭然です!!
ですから・・・
記述式答案では、答案をまとめる技術の差が、そのまま得点差となって現れます!!
つまり、
解けたか? 解けなかったか?
ではなく、
どこまで書けたか?
どれだけ書けたか?
では・・・・得点差を生む解答技術とは?
それを記述答案添削で養成していきます!!
答案用紙はパフォーマンスの場!! という認識。
新高3『国公立2次記述答案添削指導』本格的始動!!
本日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。







