一口に『併願校』と言っても3種類あります。
【チャレンジ校】
【学力相応校】
【合格確保校】(いわゆる”滑り止め”)
今年の場合は、東西南北、旭丘の生徒たちから聞いたところ・・・・
『明治理工ガッツリ落ちてる』
『東京理科大、半分以上落ちた』
『芝浦工大、大荒れ』
某トップ高の先生は、今年の東京理科大は(受験者の)4割しか合格できなかった・・・
と話してたと言います。
どういった併願校にするか?
とても大切です。
単なる”滑り止め” ということではなく、
合格と言う事実を持って、自信を持って”本丸”へ向かわせる!!
という戦略を練るうえでも、
今まで以上に慎重になる必要があると実感してます・・・・
特に・・・・今年は、芝浦工大の難易度が一気に上がりました。
これは一過性のものなのか?
それとも、今後も続くのか?
しっかりと見ていかなければなりません。
いずれにしても『四工大』も視野に入れなきゃならない時代にきたのかもしれまん。
継続して、情報収取を行い、『保護者通信』に還元させてもらいます。
もちろん、『妄想』『思い込み』は一切なしで、事実のみをお伝えます。
本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。
