愚息は、毎日研究に没頭しつつも、それなりにプライベートも充実してるようだ。
出たとこ勝負的な父さんと違って、愚息はいたって堅実派だ。
就職も早々と内定をもらい、
彼なりに将来設計も描いてるようだ・・・・
【愚息23歳!!】海外の学会にて
【父23歳!!】糠平湖にて
父さんの若い頃と大違いだ(笑)
愚息と同じ歳の頃、父さんは“ランタボ/ラリー車”に乗っていた。
ラリー仕様ではなく、ラリー車。
ノンスリをかまし、クロスミッション&強化クラッチ。
4点式ロールバーに、フルバケットシート・・・
ちなみに、ラリー車なのにケンウッドのフルコンポ(笑)
当時のランタボ『ドッカンターボ』ってやつ。
当時はラリーに明け暮れていた
糠平湖氷上タイムトライアルにも出場し入賞もした!!
阿寒湖も塘路湖も走った・・・・・海外の学会とは全くの無縁(笑)
この頃・・・僻地の複式の小学校で臨時教員をしてた・・・
画像は、1・2年生の国語の授業だ(笑)
1年生の子どもたちだ・・・・・もちろん『下校指導』だってやった(笑)
そう考えると、ひとかたならぬ『縁』を感じずにはいられない。
就職すると、そうそう遊べない。
時間のある今、大いに研究に励み、大いに遊び、
残された院生生活を思いっきりエンジョイしてほしい!!
そして、今後・・・・
どんな立ち位置となっても、
『理想は高く、腰は低く』
あとひとつ・・・・
いつかは・・・・二人でツーリングに出かけたい。
『親子でツーリング』・・・・・最高だろう!!
大型までとは言わない、早いうちにバイクの免許、取ってて欲しい。
バイクにまたがれば、人生はより豊かになる。
本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。








