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2017
5/16

ビリージョエル『素顔のままで』カタカナ英語で歌おう!!/完結編

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訳を考えてて、地味にテれてしまいました・・・・・

 

でも、ビリージョエルになりきり過ぎて、

 

今日も、調子こいてしまいました・・・・

 

 

 

Don’t go trying some new fashion

ドン/ゴー/トラぁイン/サム/ニュー/ふぁッション/

⇒『(ボクに気に入ってもらおうとして)今どきの”格好”なんてしなくていいんだよ』

 

Don’t change the color of your hair

ドン/チェイン//カぁラー/オビョ/へー/

⇒『髪だって、染めなくていいんだよ』

 

You always have my unspoken passion

ユぅ/オーウェイ/ハ、マイ/アンっ/スポークん/パッション/

⇒『ボクは、普段は、何も言ってないけど』

 

Although I might not seem to care

オゾ/アイ/マイ、ノー/スぃーム/トゥ/ケー/

⇒『気にしてないそぶりをしてたけど、実はいつも君のことを考えてたんだよ』

★「might  not」⇒ 「することがよくあった」の否定・・・ちなみに「seem to care」は、元々は、「seem to be care」で、この be が省略された形。 ということを踏まて、意図的に気にしてない 素振りをしてたってことです・・・・ビリー、格好いいです!!

 

I don’t want clever conversation

ア~ィ/ドン/ウォン/クレェバー/カン/バセーション/

⇒『”おしゃれ”な会話なんて、いらないよ』

 

I never want to work that hard

アイ/ネバー/ウォン、トゥ/ワーク/ザ、ハー/

⇒『肩の力を抜いてよ、疲れるだけだよ』

 

I just want someone that I can talk to

アイ/ジャス、ウォン/サムワン/ザ、ライ/キャン/トォーク、トゥ/

⇒『ボクは、気取らず、”素” のままで、話せる相手が欲しいだけさ』

 

I want you just the way you are

アイ/ウォンチュ/ジャス/ザ、ウェ~イ/ユアー/

⇒『ボクにとって、何も飾らない、”素”の君が一番なのさ』

 

 

I need to know that you will always be

⇒『だから、今の”まんま”でいいのさ』

アイ/ニッ/トゥ、ノォ/ザッ、チュ/ウィ、オ/ウェ~エズ、ビ~/

 

The same old someone that I knew

⇒『出会った頃の “誰かさん”(キミ) のまんまでいてくれるだけで十分』

★この、someone という表現が相手をとても思いやっていると感じます・・

ここのsomeoneは、I が knew (過去形) なsomeoneで、特定されてます。

しかし、3行前のsomeoneは、私が話しかけることの出来るsomeoneです。特定され

てません・・・・・・しっかりと、使い分けてるんですよ!!

ザ/セイムオン/サムワン/ザラぁイ/ニゅ~/

 

What will it take till you  believe in me

⇒『ボクが君を信じているように』

ウ、ワッ/ウィリ/テエイ/ティル/ユ、ビリ~/ビンミ~/

 

The way that I believe in you

⇒『キミもボクのことを信じて欲しいのさ』

ザ/ウェイ/ザライ/ビリ~/ビンユ~/

 

I said I love you that’s forever

⇒『ハッキリ言うよ。ずっと、大好きだよ』

ア~イ/セダイ/ラビュ~/ザッ、フォレバ~/

 

And this I promiss from my heart

⇒『心からキミに約束するよ』

アン/ズィサイ/プロっ/ミッス/フロン、マ/ハ~/

 

I could not love you any better

⇒『これ以上、君のことを好きになれないくらい、大好きだよ』

アイ/クダ/ラビゅ~/エぇ、ニ/ベタ~/

 

I love you just the way you are

⇒『素顔のままのキミが大好きなのさ』

アイ/ラビュ/ジャス/ザウェ/ユ/ア~/

 

 

おそまつさまでした・・・・・

ビリージョエルさん・・・・・拡大解釈しまくり・・・・

ごめんなさい・・・・

調子こき素人の暴走をお許しください・・・・・

 

 

今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。