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ありがたいことに、特にこの連休期間中に

数多くの『入会』についての”お問い合わせ” “お申込み”をいただいて

おりました。

 

『記述添削指導』についても同様です。

 

 

いずれも定員につき、どなた様にもお断りしておりました。

 

 

何卒、ご理解の程、宜しくお願いいたします。

 

 

合わせて・・・『2027年度新規入会予約』についてです。

2027入会年度の入会予約も既に定員となったため

入会予約についてもお断りをしておりました。

例年であれば、2月一杯でその年の新規入会予約は定員となってましたが、

今回はもう10月に入って次年度の入会予約が定員となる、というこちらが想定してなか

った状況となり、多少とまどってました・・・

 

少子化等により、生徒数を減らし、規模の縮小化もしくは教室閉鎖を余儀なくされてる塾

もある中、とても恐縮しております。

 

新聞チラシ、雑誌等々の広告活動は一切してない中での、

この状況は、とてもありがたいことです。

日頃の実力養成会の活動とその実績を高く評価してくださってのことと思っております。

 

これからも

 

『継続は力なり』

 

『凡事徹底』

 

『感即動』

 

 

この3つ活動の大黒柱として、精進を継続して参ります。

 

 

尚、新年度入会予約に関しては

今後もし状況に変化があれば、都度、ご連絡させていただきす。

 

 

 

本日も、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

記述模試が毎週のように実施される季節になりました!!

 

巷では『記述の仕方が分からない・・・』

だとか

『どう書けばいいか迷う』

といった声が飛び交ってます。

 

我々は違います!!

 

回を重ねるごとに、しっかりと点数になって現れてます。

 

~(駿台ベネッセ記述模試で)これほどまでにとれるようになってるなんてビックリ!!~

 

これは北大総合理系を志望するとある受験生が言ってたリアルな言葉です。

 

 

そりゃ~、そうでしょう!!

 

 

『5月』から添削指導してますから・・・

 

 

なぜ『5月』か?

 

『5月』から始めれば、『いま』つまり『秋』にその成果を体感できるようになるから。

 

これが・・・・

これまでの合格実績に裏打ちされた合格のための『ノウハウ』の一つです。

 

我々はこのような添削を5月からずっ~と継続してきました!!

 

これが、実力養成会が普段からやってることの一つです。

 

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

同業者の友人Mは、

現状を嘆き、批判してる。

だから・・・

日々、試行錯誤しながらヤツなりの『指導体系』を構築しつつある。

まだ『完成形』ではないものの、それなりの実績を出している。

 

世の中には、

特に塾業界には

 

批判だけのヒト

嘆くだけのヒト

 

こういったのが多い。

 

さらには・・・

~~~しましょう。

~~~を頑張りましょう。

~~~するといいでしょう。

ありきたりの一般論の羅列。

 

そんなのは見飽きた。

 

そんな一般論は誰でも知ってることで、

“~~~を頑張りましょう” なら

頑張らせるためにどう指導してるのか?

頑張らせるために、どういった取り組みをしてるのか?

 

ここにフォーカスすべきなのに・・

 

 

先日、入会予約していただいた保護者の方も同じことをおっしゃっていた・・・・

教育的関心度の高い保護者の人たちは、そこじゃない。

 

『だから、おたくの塾は、どういう指導をしてるの?』   

『そして、その指導でどういった実績を出してるの?』 

 

見たい、聞きたいのはここだと・・・・

 

 

そういう状況で

批判だけで、嘆くだけ、一般論だけで終わらせることなく、

強烈な熱量を持って『行動』してるMにはアタマが下がる思いだ。

私もまだまだ負けてられないっ!!

と、同時に改めて痛感したのがコレ・・・・

 

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

昨日からの『続き』です!!

 

蛍雪時代からの抜粋です。

北大 ⇒ 小樽商科大 という流れが”鉄板”となつてた頃は、

これしか選択肢がなかった!! 訳です。

 

しかし・・・時代は変わりました・・・

 

特に最近の私立大学の入試方法は多様化・複雑化していて同じ大学・学部でも入試方式を

選べるのがほとんどです。

それぞれの特徴・メリットを理解し、併願にうまく取り入れれば、第一志望校合格の可能

性をより高めることもできます。

入試方式やや受験方法の選択に当たって最も大事なのは・・・

 

最大目的 = 第一志望校合格

 

という大前提を忘れないことです。

 

この大前提のもと、受験対策の効率化、併願校受験に関わる労力や時間の削減、適切な受

験日程の実現など意識して検討することが何より大切です。

メリットだけに目を向けず、デメリットがないかにもしっかりと注意することです。

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

2026
10/11

ふるさと『室蘭』

ブログ

この風景が大好きです!!

 

~~工場群が数キロも続き、夜には巨大な煙突から赤い炎が~~

 

~~積もった雪の表面が鉄さび色になったものよ~~

 

 

この一節を読んだときに・・・・

忘れかけてたふるさと室蘭への思いがこみ上げてきました。

 

室蘭は私が高校生の時まで生まれ育った故郷です・・・・

私の子どもの頃の思い出がぎっしりと詰まったかけがえのない街。

 

 

 

昨日の道新です・・・

 

誰にでも故郷は尊くかけがいのないものです。

 

そして、歳を重ねるごとに、その思いは募っていくものです・・・・

 

 

本日も最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。