さぁ~自己採点結果もそろいつつあります!!
リサーチ結果を見てから色々と検討していきましょう!!
詳細は昨晩の『保護者通信』に書かせてもらいましたが・・・
北嶺の生徒、南高の生徒、北高の生徒、東高の生徒 の情報によると
昨年に比べて、20~40点近く取れてない、という状況のようで、
『難化』であることに違いはないようです!!
ただし・・・数ⅡBCは、とても解きやすかったという声が多いです。
その一方で、国語、リーディング、物理、情報が難しかったようです。
まぁ、情報は・・・大学によってはかなり圧縮もかけることから、情報の出来不出来はそ
れほど影響はないとみていいでしょう。
南高の学校平均についても、私の個人的な感覚としては、
文理ともに、800を切るような感じですね。
以上・・・・あくまでも、私の個人的な見解でした。
以下が追記です。
◆ 今朝、札幌南高では学年平均点をはじめとする詳細なデーターが発表されました
なるほど・・・・大方の予想通りでしたね!!
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倍率を気にすることほど、愚かなことはない!!
by 安河内哲也先生 (東進ハイスクール)
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特に、人気私大となると、倍率30倍、50倍と言うところもあります。
倍率を気にしたところで全くの意味のない話!!
受かる人は受かるし、落ちる人は落ちます。
倍率を気にする暇があったら、勉強しなさい!!
倍率なんかより【合格最低点】です。
倍率よりも、極めて現実的で、合格可能性を検討できる指標です。
これは大学受験に限ったことではありません!!
高校受験だって、まったく同じことです。
ちなみに、長女は、共通テスト利用で合格しました。
倍率は30倍近くでした。
例年、倍率はこのくらいでした・・・・倍率なんて気にすることなくマイペースでコツコ
ツとやってました!!
まわりの雑音は一切遮断し、1点でも多くもぎとることのみ考えればいいのです。
これとは逆に、
倍率を気にしてソワソワしてるようなら落ちるでしょう・・・・
周りは関係ないのです!!
要は・・・自分です。
本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。













