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- 2026/7/2
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- 2026/7/2
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ニュース・ブログ
ご存知の方も多いと思いますが、
韓国人、中国人の英語力は驚くほどのものがあります!!
海外で暮らす長女もそれは実際に肌で感じてるようです。
なぜ、中国人、韓国人の英語力がハンパないか?
答えはいたってシンプルです・・・・
『年齢に関係なく毎日必死に勉強してるからです』
『毎日』やるということと
『必死』にやるということです。
あの安河内哲也先生の本にもこのように書かれてます・・・・
楽して、上達はしません!!
継続は力なり!!
中国人、韓国人の『英語力』がハンパない
つまり・・・・
中国人、韓国人の『継続力』がハンパない。
ということなのかもしれませんね。
本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。
『ABCDの原則』
教育書のみならずビジネス書でも目にすることがあります。
また『実力養成会通信』や『保護者通信』でもこれまでに発信させてもらってきましたの
で、保護者の中でもこのフレーズを覚えてくたさってる方が多数いらっしゃいました。
このフレーズが広がれば広がるほど、
自分は当たり前のことをバカにしないできちっと対応できてるか? と
自分自身を振り返る指針にもなってます・・・・・
先日、ある焼きそば店におじゃましたときのことです・・・
スタッフさん向けにでしょう、そこの厨房内に『ABCDの原則』がデカデカと貼られて
るのを見ました。
あちこちの現場で、この言葉が重宝されていることを実感でき、
なにか嬉しくなれました・・・・・
本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。
そもそも『大学入試問題』というのは・・・・
いつ、どのように、誰が、どこで作成してるのか?
そして・・・
それらはどこで印刷・製本されてるのでしょうか?
とてもデリケートな話なので詳細は控えます。
よく・・・・
今年は~~~~ということが世間を騒がせたので、
~~~~に関連した問題が出題されるかも?
何て言うSNSの書き込みなど散見されますが・・・・
実は・・・世間一般の人たちがイメージする以上に、
大学入試問題は、早い段階から、作成、製本されています。
(高校入試に関しては私は全く知りません)
実力養成会は、某国立大学教授を退官された先生も非常勤講師として活躍していただい
てた時期がありました。
その先生のお話によると・・・・
国立の大学入試問題は、一般の人たちが考えるよりも、もっと早い時期に作成され、
そして印刷・製本されてます、毎年決まった場所でです。
もちろん・・・厳重に保管・管理されてます。
北大の場合も例外でありません。
北大の2027年入試問題作成業務もそろそろ大詰めを迎えてる頃でしょう。
ただし、私立大学の場合は、入試問題の作成、印刷、製本、保管・管理を
まるごと外注してるところもあります。
“今や大学入試問題作成・採点業務は大学教員にとって、報われない割にかなりの神経、
時間、労力を文字通り『すり減らす』一大業務”になってます・・・”
本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。
























