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立命館のSP生・・・・・中3から高3まで5名の生徒が通ってくれてます。

 

さて・・・・

立命館高2SP・・・・・既に、数Ⅲに突入し、複素数平面と極限を同時進行!!

このスピードは、北嶺高2生より早いです!!

 

数Ⅲで学習する微分・積分は、『無限』を根底にして成り立ってます。

しかし・・・・極限とか数列の和がどうした・・・って話については、教科書では、

直感にゆだねた説明で終ってます・・・・いわゆる、“教育的配慮” ってやつです。

 

なぜならば、無限を扱う微分法、積分法の諸定理を厳密に証明することなど、

初心者には、荷が重すぎるからです。

 

ですから・・・・このような問題は、こういう定理、公式を使って解きなさいというスタ

ンスで教科書が作成されてます。

簡単な問題であれば、それで対応できますが、少しでも複雑になると、壁

にぶちあたります!!

数Ⅲに関して言えば、教科書レベルと大学入試問題のレベルの差があり過ぎ!!

だからこそ・・・・根底から・・・・基本から・・・・時には大学の立場に立って・・・

正統的に指導させてもらってます。

 

立命館高2SP生の指導例をご覧ください。『数列の極限』です。

 

 

立命館SP生の指導も安心してお任せください!!

 

 

今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

とても、キレイな『幾何学的模様』・・・・

これらは、みな、『水の結晶』です。

 

 

結論から言わせていただきます。

科学では、まだ、解明されてません・・・・

北大低温科学研究所でも、いまだ、研究中です。

日本物理学会、日本化学学会ともに『ほっとけないテーマ』として位置づけてます。

 

とても不思議な話(事実)をご紹介させていただきます。

 

水に『ありがとう』と声をかけたとき・・・・とても美しい結晶が出来ます。

一方、『ばかやろう』のように汚い言葉をかけたとき・・・・・・・

結晶にならなかったり、バラバラに崩れます。

 

また、声ばかりではなく、『ありがとう』『ばかやろう』と書いた紙を水に見せた時も

同じことがおこるそうです。

 

 

さて、私たち人間の体は、60~70%は、水でできてると言われてます。

 

『ありがとう』と言われたとき、水の結晶の話に当てはめてみると、

そのとき、体の中には、美しい結晶がたくさんできているのかもしれません。

科学的な根拠は、ありませんが、体がすっ~と軽くなるような気がするのは、

『ありがとう』という美しい言葉のおかげかもしれませんね。

 

逆に、恨み、憎しみ、嫉妬、妬みに満ちた言葉を発したり、メールにしたりすると・・・

どうなるか・・・・想像の通りですね。

 

 

私の個人的な意見ですが、

言葉には、魂が宿るという証拠そのもの・・・・・こう思ってます。

 

みなさんは、この事実、どう思われますか?

 

 

 

今日も、最後まで、読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

実力養成会では、受験生に対して、第一回全統マーク模試の自己採点結果を元に、現在、

面談を行っています!!

 

まだ、全員の自己採点状況を確認できていませんが、

 

現役生は、かなりマズい状況です!!

 

今回の模試で、洗礼を浴び、目が覚めたと思います。

ここからが本当のスタートです!!

詳細は、面談の中で詰めていきますが、

以下の点を再度確認してくださいね。

 

◆今回の模試は、全て教科書の範囲内で受験者の平均が60%程度となるように作成されてます。

◆今回の模試は、全国の浪人生、現役生の8割が受験してます。

◆各科目の大問構成と設問形式が分かりましたね?

◆問題数、文章量、各設問の難易度がわかりましたね?

◆大問、小問の配点もわかりましたね?

◆実際に受験してみて、解けた問題、解けなかった問題、ミスした問題を分析して課題がより明確になりましたね?

◆ゴールとの距離、具体的数値で把握できましたね?

◆試験時間のわりに、量が多く、スピードが求められることを肌で感じましたね?

◆選択肢は、巧妙に作られているのがわかりましたね?『なんとなく、これかな?』って安易に飛びつくと落とし穴にはまることも体験しましたね?

 

以上のことを踏まえて・・・・

いつ?

どの教材を何ページ?

どのようなペースで?

 

期日、内容・手段、量、範囲を具体的に明確にし、

即、行動に移すこと!!

 

 

今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

自宅から駅に向かう一本道・・・・・

脇にそれると、広大な緑地公園が広がっている・・・・・

太陽の陽をあびて、命が躍動する・・・・・

鳥のさえずりが、このうえないBGM・・・・・

ベンチに腰掛け、缶コーヒーを飲みつつ、

音読したり、TOEICの勉強したり、日本史の勉強したり、ラジバンダリ(うっ? 古かった?)

とびっきり新鮮な朝は、いつもより30分早く家を出る。

 

朝の静かな時間は、感性を鋭くさせ、集中力も増す。

 

時間に余裕があると、人間にも余裕が生まれる。

 

何よりも、心も体も若返るし、間違いなく健康になる!!

 

日常の小さいように見えて、実は、とても大切なこと・・・・・

それは、『挨拶』『笑顔』・・・・そして何よりも『早起き』。

 

 

今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

世の中的には、10連休は終わりました。

 

北嶺生にとっては9連休終了・・・・本日から学校ですね。

北嶺生は、全国から集まってます。

帰省の際のラッシュを考慮して、9連休とし、日程を3日ずらす・・・・・

これこそ、学校側の “粋なはからい” ですね・・・・・

 

さて、先日の、実力養成会通信で、札幌南の高2生は数学ⅡBを終えて、数Ⅲに突入!! と

書かせていただきましたが、6か年(中高一貫校)の生徒たちは、涼しい顔(?)をして淡々と

数Ⅲを勉強してます。

例えば・・・・

北嶺の高2生も、数Ⅲに突入します!!

立命館高2SPは、数Ⅲ複素数平面はまもなく終了です!!

 

頑張っている生徒たちは、全国津々浦々・・・・うじゃうじゃいます!!

そんな彼らと同じ土俵で勝負するんです!!

 

大学受験は、高校受験と比べ、あらゆる面において、過酷です!!

 

 

本日は、先日の北嶺高2生の数学指導のヒトコマを紹介させていただきます。

漸化式です。北嶺は、5月下旬に第一回定期考査が実施されます!!

 

 

 

北嶺生、立命館SP生の指導も、安心してお任せください!!

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。