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北海道ご当地カレー食レポシリーズ!!

今回は厚岸『大漁カレー』をいただきました!!

 

ほたて、カニ、イカをじっくり煮込んだ特性ルーで仕込んだ風味豊かなカレーです!!

まず・・・・レトルトの袋を開けた瞬間、磯の香りが!!

感動しましたっ!!

見て下さい!!

イカです!!・・・とても柔らかいんです!!

かなり煮込んであることが一瞬で分かります。

これは、ほたて!!

ほたてって、カレーに、メッチャあいます!!

カニです!!

こんな感じで、かなりの量が入ってます!!

 

おしやれな”シーフードカレー”?

いや、いや・・・・そんなんじゃないんです!!

 

 

やっぱり“浜のかあさんのカレー”なんです!!

 

 

私にとって、“浜のかあさん” って言えば、

学生時代、広尾町音調津での昆布漁の住み込みのバイトでお世話になったIさんのお母さ

ん!!

その日、あげた昆布を石浜に干し終わり、”オカまわり”のみんなで食べた塩おにぎり・・

なんとも、言えないあのおいしさ・・・・

何せ、半端ない重労働・・・・いただくものすべてが美味しかった・・・・

そんな中で、そのお母さんが作ってくれたカレーは、私にとって、最高のご馳走でした!!

 

おいしい・・・・という言葉では表現できない・・・・・

あの頃の色々なシーンを思い出させてくれる味・・・・

 

胸にじ~んってくる味でした。

 

おいしくいただきました。

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

先日のテレビで、北嶺が取り上げられました!!

実は、昨年の暮れBSで放送された番組の再放送ですね。

私が、色々とお世話になってた頃は、”ひげ”を生やしておられました・・・・

表情は、本当におだやかになりました。

年をかさねるにつれ、ドンドン、アグレッシブになられてるようで(笑)

私と同い年です。

“おぎー先生”も、出てましたね・・・・

相変わらず、ぶっ飛んでました(いい意味で)

本当に、うまく編集されてました!!

等身大の北嶺、そして北嶺生が紹介されてました・・・・・・

 

それにしても・・・・寮が、あまりにも、素晴らしくなってたのには、驚かされまし

た・・

チューター制は、今となれば、しっかり定着しましたね。

実力養成会のある講師も、月何度か、寮に教えに行ってます!!

 

 

夕食後の、一斉講習も、私が担当させてもらってた時期もあるんです(笑)

 

 

ところで・・・お風呂のお湯は、まだ・・・ぬるいのでしょうか?(笑)

 

テレビでは、紹介されてませんでしたが・・・・

 

北嶺の先生たちは、皆、勉強熱心です!!

 

まぁ・・・・勉強しない先生は、北嶺には誰一人としていないでしょう。

 

 

“アンデルセン”が全面移転・・・・

益々陸の孤島になってしまうのでは?

 

ここが一番の気がかりです(笑)

 

北嶺生・・・・・・・・

実は、たくましいです!!

 

絞め技

関節技

 

一瞬のうちに極めますから・・・・・・

 

私・・・・・22期のある生徒(中3の頃)に、絞め技を極められそうになったことがありま

す。当時の寮監長の岩井先生に助けられました(笑)

 

 

北嶺メソッド・・・・・”徹底した基礎基本の反復”

私の指導の原点です!!

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

誰が言ったか知らないが・・・

 

 

『朝』という字には『十月十日』が隠れてる。

 

 

 

解釈の仕方は、人それぞれだ・・・・・・

 

 

十月十日・・・・・

母のおなかの中で成長して、生まれてくるまでの歳月。

 

だから・・・・

我々は、生まれてきてからも、

朝を向かえるたびに、生まれ変わる!!

 

 

 

今日は、どんな生まれ変わりをするのだろう・・・・・・

 

 

 

とても、素敵で、ロマンチックで、勇気をもらえる解釈だと思う・・・・

 

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

本人の要望により、名前、高校名は伏せます!!

ご了承願います。

 

 

 

青山学院大学 文学部 英米文学科  合格!!

 

 

 

【河合塾偏差値】

青山学院大学 文学部 英米文学科 62.5

北海道大学 文学部 62.0

難易度だけでみたら、青学の方が数字以上に上です!!

 

 

合格おめでとうございます!!

 

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

さようならの向こう側

 

・・・・・・・・・・・・・・・・

あなたの燃える手、あなたの口づけ

あなたのぬくもり、あなたのすべて

きっと私忘れません、後ろ姿見ないでください。

Thank you for your kindness.

Thank you for your tenderness.

Thank you for your smile.

Thank you for your love.

Thank you for your everything.

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

Thank you  に for をつけて、

[~を]ありがとう。

[~してくれて]ありがとう。

ということで、より具体的になり相手へ感謝の気持ちがしっかりと伝わります!!

皆さん、ご存知のお馴染みのフレーズですね。

 

ネイティブも、日常茶飯事、

Thank you for ~

を使います!!

 

機内放送でも、JRの車内放送でも よく耳にしますね?

 

 

ありがとう・・・・

 

世界共通の素敵な言葉であることに間違いありません。

 

しかし・・・・

その“守備範囲(?)”は、というと、その国その国によって異なります。

日本人と欧米人の文化の違いと言ってしまえばそれまでですが・・・

 

 

私が、過去に ”文化の違い” を感じた表現をご紹介させていただきます。

 

こういった表現は、さすがに、咄嗟には出てきません!!

 

『海外出張のご経験のある方、あるある』です(笑)

 

 

◆『先程、ご紹介いただきました、今野と申します』

Thank you for your kind introduction.

I’m Konno.

 

→your kind introduction に Thank youなんです!!

 

 

◆『どうも、長らくお待たせして、スミマセンでした』

Thank you for waiting so long.

→自分が遅れたことを謝るより、相手が長く待っていてくれたことにThank youなんです!!

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

【追記】

どうでもいいことなんですが、

さよならの向こう側の歌詞・・・・

最後のフレーズ

Thank you for your everything.

きっと・・・韻を踏んで・・・for  your everything にしたと思うんです。

韻を踏む・・・・とても大切なことだと思うんですが、やはり違和感は拭い去れません。

こりゃ・・・・日本語的英語感満載!!

 

ここは・・・・

 

Thank you for all of you.

 

が自然だと思うんですが・・・・・