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実は・・・・・・・私は、若い頃(今から30年くらい前)は、物理も指導してました。

 

 

 

当時は、『数学と物理の2足のわらじ』・・・・・・。

 

しかし、数学に特化して、数学を極めよう!!という想いで、

物理の指導を封印し、今に至ってました。

 

当時は普通に微積を用いて問題を解いてましたが、今は、状況がかなり変わってます。

 

昨年から、少しずつ、物理を勉強してきましたが、準備が整いました。

 

当面『センター物理』に照準をあてた指導となります。

3月より、指導を開始します

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とは言え、難関大学2次物理は、まだです。

 

当面は、『センター物理』です。

 

ただ単に公式や用語をゴリ押しの暗記で覚えて、数値を代入して『出来ました!!』という

指導ではなく、様々な”現象”についてそれを生み出している理由、メカニズムをしっかり

と解明し、理解し、数学同様『本質の追及』にフォーカスした指導をさせていただきま

す。

 

宜しくお願いいたします!!

 

 

今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

★札幌南高校1年生のM君。定期考査に向けて数学の特訓中です!!

 

南高校の今回の数学の試験範囲は『図形と方程式』『指数・対数関数』ですね。

いつものように、かなり、難易度の高い試験となります。

4stepは『発展問題』『演習問題A、B』は普通にサクサク解けるレベル前提ですからね

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★ほとんどの生徒が苦手とする『logの無理数証明問題』です。

こんな感じで、指導しています!!・・・・

生徒の理解度、定着度を見ながら丁寧に指導させてもらってます。

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★ご覧の通り、M君は、しっかりと解けてます!!・・・・いゃ~~お見事です!!

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★実は、このM君・・・・・南高校の数学についていけない・・・・

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そんな”ピンチ”の状況で、入会してくれました・・・・・

入会して、まだ3か月・・・・・・

今では、こんな感じで、4step発展問題をサクサク解けるレベルまで成長してます!!

 

 

M君は、何故、ここまで伸びているのか?

①彼が(勉強に対して)素直で謙虚だから。

②彼が愚直なまで、私の指示をしっかりと実行してるから。

答え重視ではなく、プロセス重視の思考をしてるから。

 ④しっかりと『考えてる』から。

小さい頃からやっていた『そろばん』のおかげで抜群の『数字感覚』が身に付いてるから。

 

 

今日も最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

★中2生S君。数学『平行四辺形』の指導です。

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★高2生K君。『化学』の指導です。

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★すっかり定着したスカイプ指導です!!・・・・・生徒は高2生です。

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★高校1生S君・・・・・中3の頃から通ってくれてます。メキメキ力をつけてます。

まさに、『継続は力なり』・・・・・・物理の指導です!!

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★高3生Kさん・・・・・・本番を想定した2次直前演習!!

まさに、本番モード全開!!

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本日も、最後まで、湯んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

ある生徒が、学校の担任の先生から

『どうせ、合格出来るはずないんだから』

と言われました。

 

私は、この話を聞き、とても、腹立たしくなり、逆に、燃えました。

 

何が何でもこの生徒を合格まで導き、この担任の先生を”ぎゃふん”と言わせる!!

と心に決めました。

 

本来ならば、このような場面では・・・・・

『かなり、厳しいけど、頑張ってみようぜ』

とか

『そこまで考えてたのか? なら、先生も出来る限りのサポートするわ』

と言って、本人の背中を押してあげるのが担任の務めではないでしょうか?

 

もちろん、現実の難しさは、事実として伝えた上で、それでも本人がチャレンジしたいと

申し出てるのですから、担任と言えども、頭ごなしに、可能性や未来を否定する権限はな

いはずです。

 

若いころ、教育は『共育』とある人から学ばせてもらいました。

 

『君にはできっこないから止めときなさい』って否定してしまうと、

有能な芽が完全に摘み取られます。

生徒は、努力する前に、諦めてしまいます。

 

高い目標に向かって、実直に、愚直に努力を継続する!!

生徒も努力をし、私も努力をします。

お互いに、目標突破のために成長し進化し、新化していきます。

まさに、『共育』そのものです。

 

私は、この生徒を絶対に合格まで導きます。

 

このような、状況・・・・・私は、人一倍、燃えます。

 

私は、踏み出す生徒の力になりたいと常に思ってます。

 

だから、このような言い方については、絶対にスルー出来ないんです。

 

 

 

今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

東大、一橋大学によく見られる『整数問題』の攻略のポイントです。

 

『整数問題』は、東大数学、一橋数学など難関大入試を象徴する分野です。

 

教科書の単元で言えば、『整数の性質(数A)』『式と証明(数Ⅱ)』が対応します。

 

この分野からは、高級な数学的背景をもつ整数問題、他大学では見られないような複雑な

論証の絡む問題が出題されます。

 

ある程度の発想力を必要とするものもありますが、基本は”手”を動かしながら【実験】を

してその整数の性質を見破ったり、解法の糸口を段階的につかんでいくような問題が大半

です。

 

対策としては・・・・・・

倍数・約数・剰余に関する典型解法が最重要となります。

また、”互いに素”の条件を解法の中で使いこなせるようにしておかなければなりません。

 

合わせて、『数学的帰納法』も適切に使えるようにしておかなければなりません。

 

試行錯誤を恐れることなく、初見のタイプに見える問題に対しても積極果敢に立ち向かっ

ていく姿勢が大切です・・・・・・・

 

まぁ、早い話が、突貫工事的な勉強では、とうてい太刀打ちできません!!ってことです。

 

今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。