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2019
4/9

囲碁将棋チャンネル

ブログ

私にとって、囲碁は、無限の変化を持ち、知的好奇心を満たしてくれます。

そして、

『集中して先を読む』という実戦トレーニングを積ませてくれるものでもあります。

 

何か、『戦国時代の武将』にでもなったかのように感覚にもさせてくれます。

囲碁は、黒石と白石を交互に打っていきます。

『自分の陣地を囲む』というのと『相手の石を取る』という2つの要素があります。

 

画像は、碁盤左上の白石が一網打尽で取られるか?・・・・はたまた、逆に黒石が、全

部、死んでしまうか?・・・・・ギリギリの攻防の真っ最中です!!

石を”兵”に例えるとわかりやすいでしょう・・・・・

黒と白を効率よく配置し、

相手が陣地をつくりにくくし、自分はできるだけ大きな陣地を確保します!!

まさしく、戦国時代の武将のように、兵を動かしていきます!!

 

囲碁将棋チャンネル・・・・・・

一度見入ってしまうと、没頭してしまいます・・・・・

気付けは、空は、もう明るくなってる・・・・・なんてことも(笑)

 

 

今の世の中・・・・・ネットでいくらでも対局できます。

 

本当は、ネットでも対局したいんです!!

もし、そうなると・・・・・

対局に没頭し、オールナイトなんてことも、日常茶飯事になりかねません。

 

 

私にとっては、やっぱり、

深夜、ウィスキーの水割りを片手に、

囲碁将棋チャンネルの対局を楽しむのが、無難のようです。

 

 

今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

すでに、高井先生(札医1年生/実力養成会出身)は、数名の生徒を指導してもらってい

ますが、この春、実力養成会を卒塾された新しい先生が1名加わります!!

実力養成会スピリッツを持った、超頑張り屋さんの

 

 

木立 舞 (きだちまい) 先生です!!

 

 

 

小樽商科大学の1年生です。

木立先生は、中央大学、法政大学にも合格してます!!

 

札幌光星(ステラ)出身の先生です。

 

木立先生には、主に英語を担当していただきます!!

 

実力養成会には、札幌光星高校の生徒は、

6か年、高入生、ステラ全部で、6名在籍してくれてます。

特に、光星高校のみなさんにとっては、とても心強い存在になります!!

しかも、木立先生は、6月に光星高校で実施される進路説明会で

『合格報告』という形で、皆さんの前でスピーチされます!!

 

 

新しい実力養成会OBの先生『木立先生』どうぞ、よろしくお願いいたします!!

 

 

今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

先日、朝、教室を清掃をしてるとき、

有線から、懐かしい曲が流れてきました・・・・

 

ついつい口ずさんでしまいました・・・・

 

 

杉山清貴とオメガトライブ

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

季節外れのバスが一台

 

《略》

 

I wanna hold you again.

抱きしめるたび、くずれそうだよ

さびしさをのせた肩

I wanna hold you again.

君の涙が、かわくところは

僕の腕の中 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

学生時代、よく聞いてました!!

 

ところで・・・・・改めて、良く聞いてみると・・・・

“サビ”の部分が、英語ですよ!!

 

I wanna hold you again.  あぃわぁな、ほぉ~じゅ~あげぇ~ん

⇒もう一度、君をだきしめたいんだ

 

この『wanna』こそ、この曲のキーワードでは?

 

ご存知の方も多いと思いますが、

『wanna』は『want to~/ ~したい』の口語体ですね。

ぶっちゃけ、気の合うものどうしの ”話し言葉” です!!

 

ですから、『wanna』は、

『~したい』いって気持ちが、

飾ることなくストレートに表現されます。

 

例えば・・・

I just wanna tell you ,  you’re not alone.

⇒ただ、ボクが言いたいのは、キミは1人じゃないってコト。

 

『wanna』は、『打ち解けてる感』がかもし出されるんです!!

 

 

ですから、この『君のハートはマリンブルー』の歌詞においては、

サビの部分が英語・・・・しかも、あえて、『wanna』をもってきた!!

 

ラブラブだったあの頃(すべて打ち解け合っていたあの頃)に戻りたい・・・

という思いを込めたんだと思えてならないのです。

 

 

ってことで・・・・気になって、作詞した方を調べてみました・・・・

 

康 珍化 という方でした・・・・

早稲田大文学部出身

 

・・・・・海外留学経験あり・・・・

 

 

なるほど・・・・やっぱり・・・・って感じす。

 

 

ところで、

『wanna』・・・・目上のヒトに言うと、ひんしゅくを買いますからね。

 

 

クィーンズ・イングリッシュはダメダメでも

ブロークンイングリッシュなら、そこそこいけてる今野でした・・・・・

 

 

今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

新高1生の皆さんは、いよいよ、高校生活がスタートしますね!!

 

君たちは、高校入試終了直後から、実力養成会で本格的に高校の勉強をスタートさ

せました!!・・・・君たちの”頑張り”には、先生たちは、リスペクトの気持ちでいます。

 

高校の授業がスタートし君たちは、実感するでしょう!!

 

『(学校の授業が)メチャクチャわかる』

『余裕で問題を解ける』

『まわりの生徒たちが、悪戦苦闘している難問でも、スラスラ解ける』

『英単語テストも余裕で合格』

 

君たちは、もう既に、他の生徒たちに対して、圧倒的なアドバンテージをもってます!!

 

それが、君たちの中で大きな自信となります!!

 

そして、それが、さらに、勉強のモチベーションとなります!!

 

 

ロケットスタートの準備は、整いましたからね!!

 

 

さて・・・・・

◆新高1生S君です!!  『ユメタンテスト』を受けてます。

彼は、なんと・・・・北関東出身!!

スポーツ特待生です!!・・・・皆さんがよくご存知の関東、東京の超有名私立強豪校か

らのオファーもありましたが、あえて、北海道札幌へ・・・・

全国優勝を目指す、正真正銘のアスリートです!!・・・・・彼もまた、ユメタンを覚えま

くってます!!

 

 

 

◆下の画像は、ある私立高校へ通う、新高1生のノートです!!

 

展開・因数分解は、既に、定期考査満点レベルにまで達してます!!

まずは、ご覧ください!!

◆多くの新高1生が、ドハマりする“場合分けの伴う、方程式・不等式” も、

この通り、サクサク解けるレベルになってます。

 

 

実力養成会は、生徒に『やらせきります!!』

 

 

今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

いつの時代でも、塾・予備校講師にとって、

『授業は、エンターテイメントだ!!』

と主張する方がいます。

 

私は、それは、それで『あり』だと思います。

 

確かに、私が、大手の総合塾で勤務させてもらってるとき、

常勤講師、非常勤講師にそのように訴え、育成、指導させてもらってました・・・・・・

 

 

高校生、高卒生を中心に指導させてもらってる今・・・・・・

どうだ?・・・・・・と言われれば、

 

考え方だとか、受け止め方は、当時に比べかなり変化しました。

 

 

指導対象である生徒の学力層、意識レベルにもよりますが・・・・

 

少なくとも、実力養成会は

 

授業 ⇒ エンターテーメント ⇒ 成績アップ

 

では、なく

 

授業 = 志望大学に合格させるためのもの

授業 =     商品

 

という捉えでいます。

 

もっと言えば、

分かりやすく、楽しい先生よりも

 

口うるさく、厳しく、生徒に嫌われても、絶対に合格させる先生でいたいと思ってます。

 

 

 

 

 

今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。