河合第1回全統記述模試、受験した皆さん、ご苦労様でした。
これで・・・春先のマーク模試、記述模試が終了しました!!
自己採点の結果を受けて、それぞれに色々な『思い』があることでしょう・・・・
今回は『明確な根拠に基づく目標点』をしつこいくらいに話してきました。
先輩たちが、4月から本番まで何点伸ばしてきたか?
そうすることで、自分は4月の点数から本番まで何点くらい伸ばせるか?
点数の具体的イメージをつかみ、今回の模試に臨みました。
そして3者面談も実施してきました・・・
その効果は随所に見て取れます!!
共通テストに向けた対策は・・・・これで軌道に乗ったと見てます!!
と、いうことで2次!!
今週から・・・・個別に面談をしていきます。
さて・・・大手予備校の2次記述添削講座は共通テスト後に開講します。
しかし、我々は今から、ゴリゴリ添削をやってます!!
もちろん、やりながら ”抜け” も ”モレ” も見えてくるでしょう。
それは、その都度、その場で確認・修正・補強していきます。
続けることで真の力がつきます!!
北大文系数学添削指導例です!!
よくこう言われます、皆さんも一度は耳にしたこともあるかと思います。
『北大数学では柔軟な発想力が求められる』
この『柔軟な発想力』ってそもそも何なのでしょう?
抽象的な表現ではなく
一般のヒトにも分かる言い方をすれば、
以下の通りです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
決まった考え方や解き方にとらわれない!!
一つの問題に対して、いろいろな方向からアプローチする!!
“こういう見方もありかも?”という視点を増やす!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
では、そのためには?
北大の問題を解くしかない!!
いたって、シンプルです(笑)
解けないから(基礎・基本がまだ)解かない・・・・
ではないのです!!
解けないから、解きながら解けるようにする!!
そのためには、“しっかりとした”伴走者が必要!!
酪農学園大学獣医学部合格 I君(札幌北卒)
本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。






































