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0⇒100km/h  2.2秒!!

 

0⇒100km/h    とは完全に静止した状態から100km/h に達するまでの時間です。

 

国産車というか世界で一番早いクルマは、

日産GTR の2.7秒です・・・・異次元の加速力であることは言うまでもありません。

 

第2位はホンダNSX で3.0秒。

 

ちなみに、

スバルインプレッサWRX-STI  で5.2秒。

 

私が現在、乗ってるバイクは・・・ 0⇒100 は3.5秒です。

 

 

では・・・バイクの最速は?

 

 

現時点での世界最速は Ninja H2R  です。

 

なんとっ!!    2.2秒!!

 

この圧倒的加速力に世界が絶句しました!!

 

いうまでもなく・・・・異次元の加速力です。

 

もはや”移動手段” ではありません!!

人間がミサイルに乗って、ぶっ飛んでいくようなものです(笑)

 

 

最高速は・・時速406キロ。

とは言っても、日本の公道ではそんなのムリ って話なんですけれどね(笑)

 

まさに・・・・狂気とロマンの詰まったマシンです!!

 

雪解けまで、まだまだ・・・・

とは言え、もう・・・・バイクに乗りたいと・・・禁断症状が出てきてます(笑)

 

 

体がまだ動くうち・・・

まだまだ、大型を取り廻せるうち・・・

 

この狂気とロマンを体感したい、と本気で思ってます。

 

Ninja H2R  ・・・・・・・・

漢なら一度は跨りたい、あこがれるマシンです。

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

高2生です!!

数学のテストにおいて・・・・またしても【過去イチ】達成しました!!

 

 

彼は・・・・エースで4番、ゴリゴリの部活生です。

 

『部活で勉強できない』ということではないのです。

確かに 勉強時間の確保は、簡単ではありません。

 

勉強したくない、勉強しない、言い訳を ”部活” にしてるだけ。

 

 

まわりの大人たちも、”部活で勉強できない”  と言う本人の”言い訳”に

流されてはダメです!!

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

 

昨日で、道内各高校の共通テスト学校平均点が出そろいました!!

 

 

各高校とも

【掲載内容をSNS等のWEB上に掲載する行為は、固くこれを禁じます】としてます。

よって具体的数字等は掲載しませんのでご了承ください。

 

 

 

すべての高校で、前年の平均点を下回っていたわけですが、

細かく見ていくと・・・・・

どれだけ下回ったか?  という“下げ幅”を見ていくととても興味深い結果になってます。

 

ちなみに・・・・

札幌南高でいえば・・・・

文系でいえば 昨年が805.7点で今年が〇〇〇.〇点。

つまり、マイナス△△.△点

理系でいえば 昨年が803.6点で今年が〇〇〇.〇点。

つまり、マイナス△△.△点

 

というように、一つ一つの高校ごとに”下げ幅”を細かく見ていくと・・・・

一番、下げ幅が小さい高校は、札幌南高でもなく、北嶺でもなく、

意外にも 札幌〇高校でした!!

 

色々な要因が考えられると思いますが・・・・この結果には正直驚きました。

 

その他・・・・

 

順位は例年通りで特段の変化はありせんでした。

 

 

とは言え・・・

年々、地方トップ高校の平均点をドンドン下げている中で、

“地盤沈下”などと地方高と札幌圏内の高校との格差が広がっていく中で

帯広柏葉高校は毎年レベルが上がっているように感じています。

特に・・・・帯広柏葉生の『英語の強さ』は、まさしく伝統と言えるのでしょう。

 

 

いずれにせよ、揃うものが揃ったことにより、

北大、札医、旭医をはじめとする各大学のボーダーもだいたい見えてきた感じです!

 

 

さぁ・・・

 

 

出願大学に特化した一般選抜対策、本格的開始!!

 

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

2026
1/20

またしても【過去イチ】

ブログ

とある高2生です・・・・

(ブログの掲載については事前に本人の了承をもらってます)

 

この生徒は・・・・・

つい最近【過去イチ】を達成し、ご家族で“CoCo壱”へ行かれました。

その時の模様は『保護者通信』ですでにご紹介させてもらってます。

 

で・・・・今回もまた・・・・【過去イチ】を達成しました。

 

 

そもそも、この生徒が実力養成会に入会したのは・・・

当時『大の苦手だった数学をなんとかしたい!!』ということでした・・・・・

 

1年後・・・・

彼女にとって、数学は『得意科目』となってます!!

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

さぁ~自己採点結果もそろいつつあります!!

リサーチ結果を見てから色々と検討していきましょう!!

 

詳細は昨晩の『保護者通信』に書かせてもらいましたが・・・

北嶺の生徒、南高の生徒、北高の生徒、東高の生徒 の情報によると

昨年に比べて、20~40点近く取れてない、という状況のようで、

『難化』であることに違いはないようです!!

ただし・・・数ⅡBCは、とても解きやすかったという声が多いです。

その一方で、国語、リーディング、物理、情報が難しかったようです。

まぁ、情報は・・・大学によってはかなり圧縮もかけることから、情報の出来不出来はそ

れほど影響はないとみていいでしょう。

 

南高の学校平均についても、私の個人的な感覚としては、

文理ともに、800を切るような感じですね。

 

以上・・・・あくまでも、私の個人的な見解でした。

 

以下が追記です。

◆ 今朝、札幌南高では学年平均点をはじめとする詳細なデーターが発表されました

なるほど・・・・大方の予想通りでしたね!!

 

 

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倍率を気にすることほど、愚かなことはない!!

 

 

by  安河内哲也先生 (東進ハイスクール)

 

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特に、人気私大となると、倍率30倍、50倍と言うところもあります。

 

 

倍率を気にしたところで全くの意味のない話!!

 

 

 

受かる人は受かるし、落ちる人は落ちます。

 

 

倍率を気にする暇があったら、勉強しなさい!!

 

 

 

 

倍率なんかより【合格最低点】です。

倍率よりも、極めて現実的で、合格可能性を検討できる指標です。

 

 

これは大学受験に限ったことではありません!!

高校受験だって、まったく同じことです。

 

 

 

ちなみに、長女は、共通テスト利用で合格しました。

倍率は30倍近くでした。

例年、倍率はこのくらいでした・・・・倍率なんて気にすることなくマイペースでコツコ

ツとやってました!!

 

 

まわりの雑音は一切遮断し、1点でも多くもぎとることのみ考えればいいのです。

 

これとは逆に、

倍率を気にしてソワソワしてるようなら落ちるでしょう・・・・

 

 

周りは関係ないのです!!

要は・・・自分です。

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。