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大学入試の中でも段違いに難度が高い医学部入試

 

そんな医学部入試においても

たかだか定員30名の実力養成会は、以下の通り合格実績をあげてます。

実力養成会出身の現役医師は現在13名です。

 

 

【2026年度入試】

北海道大学医学部医学科合格

旭川医科大学医学部医学科合格

 

【2025年度入試】

札幌医科大学医学部医学科合格

 

【2021年度】

札幌医科大学医学部医学科合格

 

【2020年度】

札幌医科大学医学部医学科合格

 

さて、言うまでもなく、医学部医学科受験においては、

共通テスト、2次試験でただ単に点数が取れる、だけでは合格できません。

 

 

『適性』が非常に重要です。

 

 

その適性度を見るために小論文、面接が課せられます。

 

一般の人たちが考える以上に、とてもシビアに見られ、評価されてます。

これは”妄想”とか”思い込”みではありません。

 

 

医学部入試では、入試合格が職業へ直結します。

 

 

医学部受験を憧れではなく、プロ意識を持つ準備段階としてとらえなきゃならない!!

将来医師になる者として、必要な医療・福祉の知識を正しくしっかりと身に付けてほし

い!!

 

 

 

実力養成会では、今年も数名の受験生がそれ相応の覚悟を持って医学部受験します。

 

実績と経験に裏打ちされたサポートを全力でさせてもらってます。

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

2026
7/17

★麺屋 竹蔵

ブログ

とてもお洒落なこの空間に『麺屋 竹蔵』があります。

ラーメン屋さんとは思えないほどの、とても洗練された品のある店内です。

今回は『初代しょう油らーめん』をいただきました。

まさしく・・・昭和のしょう油ラーメン!!

どことなく『おとん食堂』の小鳩ラーメンのスープを思わせてくれます!!

おしゃれな空間にミスマッチな感覚ともいえるコテコテの純和風の昭和のしょう油ラーメ

ン・・・・・・これぞ、職人技です。

大切な人と是非訪れていただきたい場所です。

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

模試の振り返り・・・・絶対にしなきゃならない学習行動!!

ハッキリ言って・・・今回の数学は、全体的に、例年と比べて解きやすかったです。

 

『思っていた以上に解けた』と言っても、

全国の高1生たちも同じ感覚だったということ・・・・・・・

 

 

しっかりと解き直しを!!

 

 

数学でいえば・・・

 

大問3番!!  “貯水量に関する不等式” 文章問題!!

 

(n+1)日目以降の1日当たりどれだけ貯水量が減るか? に着目してnについての不等式を

しっかりと立てれましたか?

 

 

北大に現役で合格したい!! ならば、

少なくとも 大問3番は完答しておきたいものです!!

もちろん、完答できてない=合格できない  ということではありませんが。

 

西高1年生、部活生です。

 

 

しっかりと、模試の振り返りを実行しました!!

 

 

中学までの勉強が『お遊び程度』だった、と言うことを改めて実感したことと思います。

 

 

中学数学と高校数学は別の教科という認識を。  

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

昨日の道新です!!

 

『札医地域枠』に関しては、

まことしやかに、『全廃』か『削減』か、と色々なところで耳にしてきましたが、

明確な方向性を打ち出してくれましたね!!

 

まだ詳細は何も決まってはいません。

評論家を気取って、偉そうに、ああだ、こうだと持論を展開するつもりはありません。

そんなこと『愚の骨頂』です。

 

 

真実は、ふたを開けてみないと分からない!!

 

 

現高1生代から適用となるようです。

医学部医学科ですから、当然ながら浪人生にも影響は必至。

 

やることは一つ!!

 

 

今まで通り淡々と粛々と努力を継続するのみ!!

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

天馬街道

十勝管内広尾町と日高管内浦河町を結ぶ国道236号線の距離60キロ部分です。

この60キロ区間はガソリンスタンドも、コンビニもありません。

まさしく、日高山脈を突き抜ける、絶景ロードです。

バイク界隈でも三国峠と並んで道内で一番人気のあるコースです。

私も、これまでに3度バイクで走ってます。

バイク専用道路?   と錯覚するくらいバイクが多いです(笑)

今回は、広尾町側からクルマで走りました。

頂上の『野塚トンネル』です。

全長4323メートル・・・この長さは『えりもトンネル(4.9キロ)』に次いで北海道で二番

目の長さです。

真夏でも、このトンネルの中は冷蔵庫並みの寒さです!!

峠を越えると『翠明橋公園』があります。

トイレ、休憩所、湧き水があります!!

ここの湧き水で、コーヒーを淹れれば、最高です!!

四季折々に表情を変える日高山脈の雄大な自然と渓谷美を満喫できます。

浦河側から見た日高山脈です。

真正面に見える三角の山(野塚岳)のどてっ腹を貫いてるのが、先ほどの『野塚トンネル』

です。

浦河側に出ると、広々とした日高の牧草地帯を一直線に進みます!!

ワインディングあり、

高速直線快走ルートあり・・・・

 

楽しみ方も十人十色、そんな天馬街道でした!!

回はクルマ・・・次回は、バイクで近いうち走りに行きます!!

 

 

おまけ画像を1点!!

『十勝版”天に続く道”』

 

 

ちなみに・・・これが本家本元の『天に続く道』(斜里町)

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。