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- 2026/6/16
★『趣味』について - 2026/6/16
★★実力養成会通信 第3272号 ”中学の時は、あれほど優秀だったのに(汗)” の巻 - 2026/6/15
2026サッカーW杯観戦記① - 2026/6/15
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◆ニセコ高橋牧場 / ニセコ町曽我
- 2026/6/16
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ニュース・ブログ
とあるお母様から、貴重な『カレー情報』をいただきました
カレーと言えば・・・やっぱり“専門店”という方もいるでしょう。
あるいは・・・
町食堂の”昭和カレー” と言う方も。
カフェのカレーだって相当うまい!! そうです・・・・
おいしいカレーと珈琲をいただきに、ここにおじゃましてきました。
『宮の森珈琲』・・・・・・
店内にはジャズが流れ、とてもゆったり過ごせます。
私は『野菜カレー』
妻は『ビーフカレー』
なるほど・・・・こりや~うまいっすわ!!
奥行きのあるスパイシーな香り!!
キレのある”大人の辛さ” !! でも、不思議なことに野菜の甘みもじわ~っと後から追いか
けてきます!!
しっかりと煮込まれドロドロになった野菜がたくさん入ってます!!
おそらく、鶏ガラベースなんだと思います。
いゃ~~~これはスペシャルな一皿です!!
食後は、おいしいコーヒーで決まり。
特にカレーを食べた後の珈琲は最高ですね。
酸味とコクがより一層強く感じます。
本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。
実力養成会通信、第3262号『中1生の取り組み』の中で、
以下のように、この保護者の方のコメントをご紹介させていただきました。
実力養成会には、中1生がもう1名在籍してます。
まず、この生徒は・・・・数学の“先取り”をしてます。
先月の数検で5級(中1内容)をほぼ完璧な形で合格してます。
中1生ですが、既に中1数学の内容を終了してます。
能力が高く、志の高い生徒は、学校の勉強のペースに合わせなくとも、
ドンドン先取りをしていけばいいのです、というか、先取りをすべきなんです!!
1対1の完全個別ならドンドン先取りは可能です!!
平均的な学力を想定して作成された現行教科書では、こういった生徒は、
悲しいかな・・・能力を最大限引き上げられないのです・・・・
学校の先生だって、ごくわずかな能力の高い生徒に合わせて、授業はできません!!
さて、この生徒も『毎日の英作』を入会時からコツコツとずっ~と継続してます!!
そして、この生徒の保護者からいただいたコメントです。
(掲載については、事前にご了承をいただいてます)
これが実力養成会が普段から『やってるコト』
本日も最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。
あのソフトバンクグループの孫さんは、小さい頃から、褒めて育てられてきたと言いま
す・・・・・・以前、読んだ本にそのことが書かれていて、当時、改めて『褒めて育て
る』ことの大切を再認識した記憶があります。
『褒める』とは?
私のこれまでのつたない経験則から
子育てしてきた人とそうでない人で、その認識は明らかに異なります。
以下の記事を、書いた方は、もちろん子育てをしてきた方。
真剣に褒めてきたということが読み取れます。
もちろん様々な失敗もあったことでしょう、ご自身のこれまでの経験と照らし合わせなが
らこのような記事を書かれたのでしょう・・・・
でっ・・・昨日の道新です。
本気で褒められて育った人には『強靭さ』がある
これは、とても核心を突いた表現で、心に刺さりました・・・・
本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。
積丹半島一周・・・通称『シャコイチ』
今では、道内ライダーはもとより全国のライダーの『聖地』となっているこの場所は、
ほんの数十年前までは『陸の孤島』と呼ばれてました・・・
半島西側・・・
泊村以北は大地がいきなり崖となって海に落ち込んでいます。
半島東側・・・
余市と古平の海岸線には懸崖が連なってます。
昭和40年代までは険しい山道しかなく、自動車による一般交通の発達を阻害してまし
た。
その後、先人たちの並々ならぬ努力と苦労のおかげで、
新たな道路がドンドン整備され、『陸の孤島』は道央地区と見事に陸続きになりました!!
そんな思いを胸に秘め、先人たちの皆さんへのリスペクトの気持ちを忘れずに、
今季『初』のシャコイチ、走ってきました・・・・
まぁ~とにかくバイクが多かったです!!
早朝のうちに、やることはすべてやって、6:00出発。
稲穂峠を越えて、泊共和線を走ります。
遠くに見えるのは通称『裏ニセコ』・・・
真ん中のとがった山が、日本海側から見える”ニセコアンヌプリ”です!!
『泊共和線』北電泊原発の災害時の避難道路でもあります。
ご覧のように、道幅も広く、とても走りやすいです.。
磯の香りがハンパありません!!
爽快!!・・・・・それ以外の言葉が見つかりません。
この道路の脇には『旧道』が見えます。
『旧道』を単なる郷愁や過去の遺物としてみるのではなく、そこに息づき続けているもの
を見られる目をも持ちたいものと、強く思いました・・・・
積丹半島北西部から日本海へと突き出した岬。
美しい海と悲しい伝説を併せ持つ神秘の岬です。
シャコイチ・・・・走るたびにあらたな”発見”があります・・・
シャコイチの後は、余市でお気に入りの味噌ラーメン!!
早朝からの7時間ツーリング、とても充実した時間でした。
本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。






































