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北大数学には、実は『裏』の決定的なポイントがあります。

赤本等では、あまり取り上げられてませんが・・・・

 

これは、ある意味『企業秘密』になる部分なんですが、

ご覧いただいてる皆さんへお伝えします。

 

北大理系数学の決定的なポイント・・・・

赤本等ではあまり語られてない、いわゆる『表には出てこない、裏の決定的ポイント』

 

 

それは『一般化!!』に他なりません!!

 

 

これは・・・・微積はもちろんのこと、数列でも確率でもどの単元・領域だろうが、

関係のない、普遍的な『決定的ポイント』言うなら『隠れキャラ?』『隠れボス?』

といった感じでしょうか・・・・

 

とある生徒の答案です。

 

そして、別の生徒の答案です。

 

と、言うことで・・・模範解答です!!

 

北大数学攻略のポイントは次の2っ!!

 

 

『ストーリー性』

 

 

『一般化』

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

ゆったりとした“函館時間”過ごすには『レトロカフェ』!!

 

函館の街並みを眺めながらのんびり散策、そしてカフェで一休み。

函館には、古き良き時代の雰囲気の残る魅力的なレトロカフェが数多くあります。

大正10年の建築だそうです。

質蔵を改造したというアンティークショップ併設のカフェです。

重そうな扉の蔵の中へ一歩踏み入れると思わず声が出てしまいそうになります!!

天井がとても高く、『和む』という言葉がピッタリ!!

穏やかな店主さんの接客に癒されます・・・・

パンケーキやケーキ、パフェなどの甘いモノも充実しています。

甘すぎず、最後まですっきり楽しめる大人の味です。

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

5月1日よりスタートした『毎日の数学/共通テストVer.』

 

早いもので、1か月が過ぎました・・・・

 

 

これが、実力養成会の『やってること』!!

 

 

これを毎朝、午前7:00~7:30の間にグループラインを通じて皆さんへ一斉送信してます。

共通テスト形式の問題を毎日解きます!!

 

 

スタートして1か月・・・・

『最近、共テの数学なんですが、かなり解けるようになった気がしてます!!』

『問題、解いてて楽しいって感じるようになりました』

色々と嬉しい報告をもらうようになりました!!

 

 

毎日10分の演習ですが・・・・

 

『継続は力なり』

 

 

とある受験生の『毎日の数学』の取り組みです。

5月1日から、ずっ~と、このようにやってます。

 

これが『薄皮一枚の積み重ね』!!

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

えっ!?    シドニーからゴールドコースト?

仕事の関係だそうだ・・・

よく聞くと・・・ゴールドコーストは、つかの間の話?

近いうちにブリスベンに異動になるという(笑)

 

事前相談というのはこれまでもなかった・・・・・

 

決まっていつも『事後報告』(笑)

 

まぁ~長女らしいと言えばそれまでだが。

 

 

たとえ、どこで暮らそうとも、

 

どんな立ち位置になろうとも・・・・・

 

 

理想は高く、腰は低く!!

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

生徒の皆さんにとっても、そして保護者の皆さんにとっても、大学の『学部』だとか『学

科』のイメージってそれぞれあるかと思います。

ところが、それは・・・実際のほんの一部分か”思い込み”のことが多いものです。

 

例えば・・・・

愚息は、現在、『量子理工学専攻』コースで“原子力環境材料学” 具体的に言うと『地層

処分』の研究をしてます!!

現在、9月の学会に向けて論文発表の準備に追われてるようです。

総合理系⇒工学部⇒機械知能工学・・・という流れです。

 

一方、非常勤講師F先生も、現在『量子理工学専攻』コースで“中性子ビーム応用理工学” 

の研究をしています。

彼もまた、愚息と同じく・・・

総合理系⇒工学部⇒機械知能工学 という流れで、現在は中性子ビームってのを研究して

ます。ザックリでいえば、『中性子』で物質や生命の謎を解き明かす研究です。

 

 

このように、その学部の中には、多様な専門分野が存在してます!!

もちろん・・・・我々の知らない未知のゾーンってことになります。

 

想像もつかない面白い分野だとか超先進的な分野゛だとかが、

うじゃうじゃあります・・・・

 

ちなみに・・・北大理学院には、カラスの研究で世界的に権威の先生がいて、

学生の話によると・・・・カラスと会話できる教授もいるといいます(笑)

いわゆる『カラスの研究』です。

 

例えば、珍しいところでいえば・・・・

北大理学部生物化学科⇒大学院 というコースで昆布を研究してました!!

現在、大手化粧品メーカーで昆布のコラーゲンを用いた化粧品の開発・研究をしている実

力養成会OBもいます!!

 

他には・・・・

私大薬学部、薬理学専攻⇒大手製薬会社薬用入浴剤の研究・開発をしてます、そして自

らも日本全国の温泉を回ってるそうです。

 

 

 

『大学で何を学ぶか?』を考える際には、

まずもって、思い込みを捨てること!!

各学部・学科の学びの”リアル” を知ることです!!

 

大学総合パンフレットだとか大学ホームページでそれは調べられます!!

 

 

大学における20年前なんて、もう『別の大学!!』  です。

 

 

今の”リアル”を知って、最適な進路選択を!!

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。