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実力養成会には『小4生』も在籍してます!!

 

 

もちろん、完全個別の1対1″ の指導です!!

 

 

小4生と言っても特別扱いはしません!!

先輩のみんなと一緒に『毎日の英作』『毎日の算数』をずっ~と継続してます。

 

 

毎朝、毎朝、このように画像を送信しています。

 

 

生徒は、このような形で画像報告します!!

送信時間に注目してください・・・・午前6;29です!!

 

間違い?・・・・・大いに結構!!

ミス等があれば、その場で指摘します!!

 

手取り、足取り教えてもらった正解より、

自分で試行錯誤しながらたどり着いた間違いの方がよっぽど価値があります!!

 

 

 

小学4年生、指導テーマは・・・・

『継続』 『反復』 『自立』です。

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

連日『夏期講習』のお問い合わせをいただいてますが、

定員につき、夏期講習、新規の受付はしておりません。

何卒、ご理解のほど、宜しくお願いいたします。

 

 

 

 

本日も、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

グループI の大注目の初戦です!!

 

終わってみれば・・・フランスの圧倒的強さを感じた試合でした・・

 

と、いうことで・・・・リアルタイムの”観戦記”です(笑)

 

 

 

もちろん、やることをしっかりとやりながら、

皆さんと、大いに、4年に1度のサッカーの祭典を楽しんでいこうと思ってます!!

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

2026
6/16

★『趣味』について

ブログ

還暦を過ぎても、こうして元気で若くいられるのは・・・バイクはのおかげ、

いや、バイクというより『趣味』のおかげです。

体形もしっかり昔のままをキープできてます。

 

例えば、自分の父が60代の頃、大型バイクに乗ってワインディングを軽快に走ってるイ

メージなんて、全く想像もできません(笑)

 

30代、40代、そして50代前半までは、家庭をかえりみず仕事を優先してきました。

その是非は、ここでは置いといて・・・・

 

これまでは、こども中心の生活、

つまり、こども中心の人生だったわけです。

これは、どこのご家庭でもそうだったと思います。

 

やがて・・・・子どもたちは、それぞれ独立します。

当然ながら、これまでのライフスタイルにも変化が現れます、

というより、『変化を余儀なくされる』と言った方が適切でしょう。

 

もちろん、こういった時期は、定年退職と重なる時期でもあります。

つまり・・・50代~60代は・・・・人生の転機でもあります!!

私もそれを経験してきました。

 

若い頃は・・・

 

良い親、

良い上司、

良い会社人、

 

たくさんの役割と言う名の服を必死に着こなしてきました。

 

でも・・・人生の転機を迎え、分かることがあります。

 

これらの服を脱いだ時、名もなき自分のこれからの残された時間の短さを。

そして、それは、心ゆくまで生きる時間なんだと。

 

そんなときに、

それが何であるかは、さておき・・・自分が没頭して楽しめる”何か”がある、ということ

はとてもラッキーなことです。

 

だからと言って、趣味がないのは不幸なこと、ということではありませんので、

誤解のないように・・・あくまでも、あれば『ラッキー』というだけの話です。

 

 

心が喜ばないことには、結局何をやっても続かないものです。

だから・・・心が『好き』と叫ぶものだけで満たしていく・・・・

 

その方が、ずっと心にも体にも良いのです。

 

そういった人たちこそが、いくつになっても、

輝いて、イキイキしているんだと思ってます。

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

高校では、公立・私立ともに第一回の定期考査が終了しました!!

 

 

『中学の時は、あれほど優秀だったのに、高校へ行ってわずか2か月もたたないというの

に、この点数はなんなの(泣)』

 

こんな気持ちになった保護者の方々・・・・相当数いらっしゃると思います!!

 

 

どうしても、中学時代と比較してしまうと思います。

 

お気持ちは分かりますが・・・・・

そもそも、中学時代の定期試験と高校のそれを比べるのもナンセンスです!!

しかも、今となれば、中学の定期テスト自体の形態や性質、意味合いそのものも変化して

ます・・・・・これはもちろん、文科省の教育施策なわけで北海道、札幌市限定の動き

ではなく、全国的な動きです。

 

 

さて・・・話を元に戻しましょう。

札幌南高校であれば、”学年平均≒北大合格者平均”  と考えて問題ありません。

 

例えば、

今回の定期、数学48点!!・・・点数だけ見たら “えっ!?”となるでしょう。

 

しかし・・・・学年平均は46点!!  平均を2点も上回ってるんです。

高1の時点で”北大合格者平均”を超えてる!!  ことになります。

これは、素晴らしいことです。

 

 

さらに、もう1つ!!

“今回の定期で生物、学年47位~~”   47位?・・・・せめて30番以内に入ってよ(泣)

こういった際も、中学の時の学年順位をイメージしてしまうようです・・・・

 

そのお気持ちは分かりますが・・・

南高校で学年47位、と言えば・・・・京大レベル以上ですから(笑)

 

 

まぁ・・・・中学時代の成績は、高校へ進学してしまえば、

何も意味をなさない!!  ということです。

 

中学の時の学年順位とは、地域限定のごく小さなコミュニテイーの順位なわけで

 

“ものさし”そのものが全然違う!!

 

こういうことです。

 

 

ところで、なぜ、 “学年平均≒北大合格者平均” なのか?

その理由もしっかりと、ご説明させていただきます!!

 

これが、2年前の札幌南高生全体の共通テストの平均点です!!

内部資料なので当然モザイクをかけてます。

あくまでも、こういった『しっかりとしたデータ』に基づいて、憶測や思い込みだけで書

いてるのとは全く違います!! と言うことです。

 

今は、一斉にデジタル配信されるようになりました。

このように、公立・私立を問わず、各高校は共通テストの高校平均点をこのような形で内

部に向けて発信してます。

 

さて・・・・札幌南高の場合は、ここ20年間の文系、理系の平均点と

北大合格者の共通テスト平均点はほぼ同じとみなせるレベル!!

 

こういった事実から、

南高の学年平均点≒北大合格者平均点 というとらえ方です。

 

 

それともう一つ・・・・

その高校のいわゆる“レベル”を判断する指標としては。

各高校の共通テスト全体平均点を見るのが一目瞭然です!!

 

一応・・・・参考までに。

 

 

本日も、最後まで、読んで頂き、ありがとうございました。