札幌南高でも、
毎年数回、節目、節目で『進路調査&アンケート』を実施してます。
このようなものです・・・・
『実力養成会』もこのようにしっかりと載ってます(笑)
たかだか定員30名の個人塾ですが大手予備校、大手塾と肩を並べてます。
実力養成会の『日々の取り組み』そして何より『実力養成会生の頑張りとその成果、実
績』は、南高校の先生たちにも評価をいただいてるのが、このアンケート調査でもお分か
りいただけるかと思います。
ということで・・・・
南高の数学の先生たちもこの『実力養成会通信』はご覧いただいてると聞いてます。
国立医学部志望、札幌南、理系高2生の指導例です。
札幌南、理系2年生、学校数学は、なんとっ“数Ⅲ終了しました”
ちなみに北高ですら、学校数学は数C複素数平面を終えて、4月から『2次曲線』です。
さて、南高では、4月新学期早々『積分応用単元テスト』が実施されます。
この日は、積分応用の”入試レベル”の問題の演習を行いました。
『非回転体の体積』問題です。
真剣に・・・・・
ガチで解いてます!!
まだ高2の段階で、ここまで解くとは、素晴らしいです!!
このように“正統的に”指導させてもらってます。
本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

























