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2026
2/5

いずみ食堂 / 日高町

ブログ

絶品田舎そば!! 知る人ぞ知る  “日高町、いずみ食堂”

実に多くのメディアが取材に来店してます。

全国から・・・・有名芸能人も数多く、いずみ食堂の”田舎そば”を食べに来てます。

テレビでおなじみのいずみ食堂店主!!

平日と言うのに広い店内はほぼ満席です。

ご近所さんから常連さんまで・・・町内はもとより、近隣町村、札幌からも足しげく通う

という老舗です。

お店一番人気の『ごぼう天そば/大盛』をいただきました。

そば打ちを趣味とする私にとっては・・・・とても勉強になりました!!

“独特の打ち方”をされてるのだと一目で分かりました!!

近いうちに、そば打ちします!!

カツオと日高昆布ですね!!   出汁の効いたみごとなタレ!!

まさに、職人技です。

“創作意欲”がかり立てられました(笑)

なるほど、納得の一杯です!!

この一杯のおそばのために札幌からやって来る常連さんの気持ち・・・分かります。

 

本日も、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

国公立2次試験『記述式解答』は、単に答えが合ってるかどうかを見るものではな

く、それが導かれる過程を論理的に説明する力を見るためのものです。

記述式試験では、『どんな答えが出たか?』

よりも

『どう、答えを出したか?』が重視されます!!

 

 

大手予備校でも、ここまできめ細やかな添削指導はできません!!

実力養成会だからできる”添削指導”です。

 

 

2021年度、大問4番、5番の添削指導例です!!

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

昔から『五島軒』の大ファンです!!

 

 

特に・・・・五島軒のカレーは大好きです。

 

 

創業は明治12年。

今も創業当時の味を伝えてくれてる函館の老舗レストラン!!

 

◆函館本店

◆新千歳空港店

 

この五島軒と”ジャパネット高田” のコラボで、

『五島軒ビーフシチュー』『五島軒デミグラスハンバーグ』

『五島軒カニクリームコロッケ』『五島軒ホタテクリームコロッケ』

のその名も・・・・

 

夢の五島軒4点セット!!

 

テレビで紹介されてるのを見て、迷うことなく申し込みました(笑)

 

 

さぁ・・・ビーフシチューをいただきます!!

140年、創業当初より変わらぬ味!!

あの昭和天皇も食され、そして絶賛された『ビーフシチュー』です!!

実際にお店で食べると3650円!!

ソースには赤ワインとたっぷり野菜、香辛料を使用し、まる3日間煮込んでるそうです。

牛肉の塊が惜しげもなく、ゴロン、ゴロンと入ってます。

嚙むまでもなく、口の中で崩れていきます・・・・・

究極の舌触り、とはこのことを言うのでしょう。

思わず舌鼓を打つほどのおいしさです。

言葉では言い表せないほどの深いコク!!

私のこれまでの人生の中で文句なしの一番おいしいビーフシチューです。

 

多忙な日々を乗り切った休日のご褒美には最適!!

食卓を囲むご家族みんなを笑顔にしてくれること間違いなし!!

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

札幌南高の『進路のしおり』をつぶさに見ていくと東京理科大の受験者が年々増加し

ていることに気付きます。

 

実際に南高の3年生を指導させてもらってる中でも『東京理科大』というワードはよく出

てくるようになりました。

具体的数値を紹介したいところですが、何せ『内部資料』ということもあり、

ここではアップはしません、、、、、、、、

 

東京理科大学は、北大、総合理系受験者の併願校としては、明治(理工)と並び、

超人気大学というのは言うまでもありません。

 

近年、東京理科大学、明治大学ともに難易度は上がってます!!

国立と私立・・・受験科目も異なり、一概に比較はできませんが、

私の”肌感覚” では・・・北大総合理系よりも難易度は上!!   です。

もちろん、学部・学科によっては北大が上、というところもありますが・・・

 

この部分に関しては、各トップ高進路指導部も健全な危機感を抱いてるようで

芝浦工大、工学院大学、千歳科技大(中期)を併願する受験生が激増してる、と学年通信

に明記されてました。

 

 

さて・・・・本日は東京理科大学B方式受験日です!!

 

実力養成会の生徒も数名受験します!!

 

7.5倍、8.8倍の狭き門へ挑戦します!!

 

 

さて、実力養成会では、東京理科大学へはこれまでに15名合格、8名が進学してます。

 

受験界隈では・・・東京理科大学は“日本一レポートがキツい大学”と言われてますが、

実際のところは?  ・・・・・・

 

その通りです!!

 

裏を返すと、それだけ多くのことを学べる!! ということに他なりません!!

事実、我々北海道人がイメージする『東京理科大』よりも首都圏の人たちのイメージの方

が格段高いです!!

 

 

私自身も、可能ならば『東京理科大学理学部数学科』の大学院で、

数学を学びなおしたいと思ってるほどです。

 

と、言うことで・・・・

現高2生で、北大、総合理系志望者の半数は・・・・

今はそうでなくとも、いずれ東京理科大学を併願するようになるはずです・・・・・・

 

 

このことをしっかりと肝に銘じ、頑張っていきましょう!!

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

北大の院試対策をしてもらえますか?

 

 

という問い合わせをいただくことがあります。

工学部の院試であれば対応可能ですが、他学部であれば対応不可です。

 

 

そもそもの話ですが、こういうケースでは本人ではなく保護者の方からです。

 

正直に書かせていただくと

『親御さんからのご相談』という点にとても違和感を覚えざるを得ません。

もちろん・・・・依頼があれば善処させていただきますが・・・

 

 

そもそも、北大大学院です。

自力でしっかりと準備、勉強できないような学生が行くべきところではない、と言うこと

です。

 

誤解を恐れずに書かせていただくと、

 

自分で勉強できない、ヒトの手を借りなきゃ、合格できそうにない学生が行ってはいけな

い場所です!!

 

院試は、大学4年生の夏に実施されます。

 

もう、22歳です、(受験者の)大多数が北大生です。

 

22歳にもなって、

親が自分の院試の心配をして、塾に問い合わせてる時点で、

 

その学生は、大学院へ行く資質なし!!

 

 

大学院とは

 

 

そういう学生が行っちゃいけないところ。

 

 

念のために、現役の院生2名に、話を聞いてみました。

2名とも同様の意見が返ってきました。

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。