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シリーズ『毎日の英作より』は、高校の英語の先生たちにも見ていただいてます。

『説明が的確でとても分かりやすいです』

『逆に勉強させてもらってます』

という声もいただいてました!!

 

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【問】彼の日本語のスキルを考慮に入れるべきだよ。

【正答例】 

We should take  his  Japanese skills into  account.

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account と言う言葉を英英辞典で調べると『収支の計算』が語源となってます。

 

 

さらに調べてみると・・・

count と言う言葉はコンピューターの語源となった『計算する』を意味するラテン語の

computare をルーツにしてます。

 

収支の計算ということは『いくら入って、いくら出たかを説明する』ということですか

ら、account には『説明する』という意味が派生しました。

 

政治の話でおなじみの『説明責任』は、accoutability です。

account が熟語で使われる場合、『説明』という意味が反映されることがほとんどです。

 

 

take A into accounnt ⇒ Aを考慮に入れる

 

 

これは、すなわち・・・

Aをひょいと取り上げ(take A)、『説明』の中に入れる(into account) ということ!!

 

『説明』とは『実は今回こんな事情があったので、こういうことになりました』

ということ。

つまり、”『考慮』に入れるべき事情” と言い換えることが出来ますね。

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

恵庭市街地から道道117号線(恵庭岳公園線)を支笏湖方面へ18キロ。

 

そこに豊かな自然に抱かれた渓谷が現れます。

 

漁川の支流ラルマナイ川沿いに

『白扇の滝』

『ラルマナイの滝』

『三段の滝』

3つの名瀑が点在してます。

清らかで涼しげな水音・・・

迫力ある景観。

ハッと息をのむほどの透明感。

滝のしぶきが頬をかすめる涼やかな感覚。

 

木々に包まれるひと時は、自然を五感で味わえる贅沢な体験と言えます。

 

川のせせらぎ、虫の鳴き声・・・マイナスイオンを体全体で浴びながら、

心身ともにリフレッシュできます・・・・

 

 

紅葉の季節は、絶景が眼下に広がります。

 

恵庭渓谷・・・四季折々で自然を満喫できるおすすめスポットです。

 

チェアリングでこのスポットはよく利用させてもらってます!!

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

南高で学年1位ということは、東大余裕で合格!! というレベル!!

 

さて、南高2年生です。

これまでに数学学年1位を達成したこともあります!!

ガチの東大志望です!!

 

 

ただでさえ『超早い』南高数学の先取りをこれまでコツコツとやってきました!!

まだ高2生ですが、先週の時点で数ⅢCまですべて終了しました!!

 

このあと・・・高2の時点から東大過去問演習か?     はたまた大学数学(微分積分学)か?

というところでしたが、

本人と相談の上、数学はいったん中断して、東大英語に突入します!!

担当は、東大前期受験経験者のT先生です!!

 

 

実力養成会初『東大現役合格』を目指してます!!

 

彼の素晴らしいところは・・・

南高で学年1位をとったといって”天狗”になることなく、

とても謙虚で素直に気持ちで数学と向き合ってるところです。

 

つまり・・・彼は『数学が得意!!』という意識ではなく『数学が大好き!!』なんです。

知れば知るほど、その先を知りたい・・・・

このような“純粋な知的好奇心”が彼をここまで引き上げた原動力になってます。

 

 

1対1の完全個別指導だから、このような進め方も可能です!!

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

~思考に気をつけなさい、それはいつか『言葉』になるから~

マザーテレサが残した言葉です。

 

 

 

良くも悪くも『ブログ』にはそのヒトの“人間性”がにじみ出るものです。

 

いや、もっと言えば “生きざま” すら見えてくるものです。

 

たかが『ブログ』

常識の範囲であれば、何を書いても自由です。

 

自分の好きな時に、

自分の好きなタイミングでいいのです。

 

その時、その時の思いつくままに書いていいのです・・・

 

 

されど『ブログ』

とは言え、塾として発信してる『ブログ』である以上、

言葉を選び、

内容もそれなりに吟味のうえ、

気持ちを込めて、書いていきたいものです。

 

『見てるヒト』はしっかりと見て、

『分かるヒト』にはしっかりと分かってます。

 

 

ブログを通して、その塾の『中』が見えてくる!!

 

 

先日の面談の中であるお父様がおっしゃってました。

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

北大医学部志望者が思わず『目からうろこです!!』と言った1題。

 

そもそも『目からうろこです』と思えること自体、

相当のレベルまで仕上がってるということです!!

 

 

阪大の過去問です!!

 

模範解答です!! ・・・・・何も特別なことはしてません、絵にかいたような解法です。

 

さぁ~ここからが『目からうろこ』です!!

つまり・・・・置換を施すことによって、一見難しそうな関数でも、

その正体が分かってしまう!!  こういうことでした。

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。