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海外へ行って早、半年。

長女が一時帰国した・・・

 

生活様式も生活習慣も全く異なる異国の地での生活。

 

さらには、実際に現地のヒトと働きながらコミュニケーションをとっているのだから、

そりゃ~大変なことだと思う。

 

 

この半年間、実に色々なことがあったことだろう。

 

 

すべて自分で決めたこと、とは言え

弱音を一切吐くことなく、よく頑張ってると思う。

 

 

長女の行動力、推進力にはホント、脱帽するしかない。

 

 

半年ぶりの日本、そして我が家。

 

ゆっくり羽を伸ばしてほしい・・・・

そして、

しっかりと充電していってほしい・・・・

 

 

願わくば、”生きた英語”を父さんに教えてほしい(笑)

 

 

もちろん、

海外での就労経験は間違いなく将来のキャリアにも大きな武器になるだろう・・・・

 

自分で決断した道。

 

思うがままに突き進んでほしい・・・・・

 

戻ってくる場所は、いつだって、ちゃんとあるんだから。

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

北大医学部医学科志望です。 

長年、北大数学と向き合ってきました・・・・・・

そんな私でも『勘弁してくれぇ~~(泣)』と泣きたくなるような問題にも何度も遭遇して

きました。

 

『勘弁してくれぇ~』と思う問題ほど

『試されてる』『シビアに見られてる』と言うことなんです。

 

もっと言えば・・・・『勘弁してくれぇ~』と思うなら、何かしらの工夫の余地がある!!

ということです・・・・

 

本日はそんな問題の一題・・・・コレです!!

一見すると・・・・

(1)は微分

(2)は不等式

(3)は極大値、極小値

『それほどの問題ではなさそう』という印象を受けますが・・・・

途中2か所”ヒント”を出しましたが、このように見ごとに完答です!!

 

“ゴリゴリ”の力任せの計算ではなく、しっかりと工夫をしてます。

具体的に言えば・・・

(3)の極小値のところで、積分区間を 0⇒a/2   にしてますね。

ここがポイントです。

 

さて、改めて本問を見てみると・・・・・

要は (3)のF(χ)の極大値、極小値を求める!!

これが本問のテーマです。

 

つまり・・・・・

極大値、極小値を求めるには?

 

“増減表”ということですね?

 

この”増減表”を書くために・・・・

(1)で微分させて

(2)で不等式を解かせてた・・・

こういうことです。

 

一つのストーリーになってることが分かります!!

 

 

北大数学の典型例の一つです。

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

早い!!   簡単!!  めっちゃうまいっ!!  

絶品ホルモン丼/室蘭焼き鳥風

ホルモンの下処理・・・・コレ大事です。

料理酒、みりん、砂糖を加えて1分半、茹でます!!

臭みが取れて、そして炒める時、プリプリに仕上がります。

しっかりと水分を切ります!!

外はカリカリ、中はジューシー!!

室蘭焼き鳥のタレ!!  まさに万能の調味料です。

大葉が決め手!!

卵の黄身でまろやかさが格段アップします!!

 

 

これ、絶対にうまいヤツ!! です。

 

 

愚息にも大好評でした、笑

 

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

塾・予備校界隈では“周知の事実”です。

 

◆筑波大学の過去問です。

◆神戸大学の過去問です。

◆静岡大学の過去問です。

 

といこうことで、昨日の『保護者通信』です。

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

ご存知の方も多いと思いますが、

韓国人、中国人の英語力は驚くほどのものがあります!!

 

海外で暮らす長女もそれは実際に肌で感じてるようです。

 

なぜ、中国人、韓国人の英語力がハンパないか?

 

答えはいたってシンプルです・・・・

『年齢に関係なく毎日必死に勉強してるからです』

『毎日』やるということと

『必死』にやるということです。

 

あの安河内哲也先生の本にもこのように書かれてます・・・・

 

 

楽して、上達はしません!!

 

 

 

継続は力なり!!

 

 

中国人、韓国人の『英語力』がハンパない 

つまり・・・・

中国人、韓国人の『継続力』がハンパない。

 

ということなのかもしれませんね。

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。