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昭和29年(1954年)『北海道林業試験場』です・・・江別市野幌

昭和天皇もこの場所を視察に来られてます!!

その後『北海道林木(りんぼく)育種場』として北海道の林業をリードしてきました!!

由緒、歴史溢れる建物であり、国の文化財にも指定されてます。

 

そして、今・・・

 

サッポロ珈琲館【Rinboku】として、

こだわりぬいた最高の一杯を、歴史あるこの場所で提供してくれてます・・・・

昭和レトロの懐かしさ・・・・

サッポロ珈琲館ならではの”本格派コーヒー”です。

自信を持ってお勧めできる”スポット”です!!

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

合格おめでとうございます!!

 

 

 

 

合格 法政大学 理工学部 電気電子工学科

 

 

 

 

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2026.現時点での合格実績

 

合格 旭川医科大学医学部医学科

合格 防衛大学校 理工学専攻

合格 明治大学農学部農芸化学科

合格 星薬科学大学 薬学部薬学科

合格 東京農業大学 応用生物科学部食品健康安全学科

合格 北海道医療大学 歯学部歯学科

合格 北海道医療大学 医療技術学部検査学科

合格 東洋大学 食環境科学部食環境学科

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本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

一口に『併願校』と言っても3種類あります。

 

【チャレンジ校】

【学力相応校】

【合格確保校】(いわゆる”滑り止め”)

 

 

今年の場合は、東西南北、旭丘の生徒たちから聞いたところ・・・・

『明治理工ガッツリ落ちてる』

『東京理科大、半分以上落ちた』

『芝浦工大、大荒れ』

 

某トップ高の先生は、今年の東京理科大は(受験者の)4割しか合格できなかった・・・

と話してたと言います。

 

 

どういった併願校にするか?

 

 

とても大切です。

 

単なる”滑り止め” ということではなく、

合格と言う事実を持って、自信を持って”本丸”へ向かわせる!!

という戦略を練るうえでも、

今まで以上に慎重になる必要があると実感してます・・・・

 

特に・・・・今年は、芝浦工大の難易度が一気に上がりました。

これは一過性のものなのか?

それとも、今後も続くのか?

しっかりと見ていかなければなりません。

 

いずれにしても『四工大』も視野に入れなきゃならない時代にきたのかもしれまん。

 

継続して、情報収取を行い、『保護者通信』に還元させてもらいます。

 

もちろん、『妄想』『思い込み』は一切なしで、事実のみをお伝えます。

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

2025年北大理系数学全問の添削指導例です!!

 

ちみなに・・・・某高校数学の先生の依頼で、

私の添削指導内容を、AIに読み込ませて学習させます。

AIによる”添削指導”のスキルアップのためです。

高教研、数学部会の研究テーマの一つとなってます。

 

 

【第1問】

 

【第2問】

 

【第3問】

 

【第4問】

 

【第5問】

経験と実績に基づく『記述添削指導』です。

 

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

今回の共通テストで、700点(1000点満点)を超えてない状況で・・・・

1年浪人して国公立医学部に合格できますか?

 

という質問に対しては・・・・

 

 

99%  合格できないでしょう!!

 

 

これはあくまでも・・・・私の個人的見解です。

 

そのヒト、そのヒトでこの点数に至る様々なプロセス・状況もあると思います。

すべては、一括りで議論はできませんが、一般論で言わせていただくと、

 

共通テストで700点に達していない状況で、1年浪人して、いくら頑張っても国公立医学

部合格には届かないと思います。

 

共通テスト以外にも2次試験もあります・・・・・

 

キャッチボールをろくにできない高校生が、1年頑張れば、甲子園にいけますか?

という質問と同じ感じです。

 

 

せっかくのお問い合わせです・・・・

夢と希望を持てるようなアドバイスをさせていただきたかったところですが、

しっかりと現実をお伝えする、ということで、ズバッと言わせてもらいました。

 

ちなみに・・・・

北嶺高校では、”チャレンジ共通テスト” と題して高2生が、共通テスト同日模試を受験

します、その際・・・・進路の先生たちは・・・・これから1年で伸ばせて100点!!

とおっしゃってます。

 

私自身もこれまでの経験則でどう考えても 100点~120点 と言うところです。

これはあくまでも・・・”現役生”に限った話です。

1浪ということであれば・・・最大限伸ばせて100点いくか、いかないか?

 

 

すでに100点~150点の開きがあるわけです!!

これは・・・あまりにも致命的な”開き”です。

 

もちろん・・・合格の可能性はゼロはありません。

 

 

『どうしても医学部合格』にこだわるなら、

むしろ・・・・2年計画でガッチリと取り組むのが得策と言えます。

たとえ・・・2年と言っても合格の保証はありません。

ズルズルと、2浪、3浪と深みにはまっていく可能性が高いです。

 

本人自身の問題ではありますが、

結局は、ご家族全員をも巻き込んだ、家族の今後の行く末を決めることにもなりかねませ

ん。

 

ちなみに・・・私はこれまでに10浪の生徒を担当させてもらった経験があります。

その生徒は札幌医科大学医学部医学科に合格しました。

 

 

医学部合格はとにかくハンパなく難しい!!   

 

 

と言うのは、誰でも知ってること。

 

いざ、自分に当てはめてみた時に、

たとえ難しくても頑張れば合格できる!!   と思うでしょう。

 

思うこと自体、とても大切なことです。

 

 

しかし・・・・現実は?

 

経験した者でないと分からない世界、と言うことです。

 

 

一部の天才、化け物、宇宙人ではない『一般人』にしてみたら・・・・

性格や人格が変わるくらい勉強しなきゃ届かない世界です。

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。