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昨日、中3生の2027年度新規入会の入会予約、数件頂きました。

 

 

ありがとうございます!!   

心より厚くお礼を申し上げます。

 

 

実力養成会は、看板等は何一つ出してません。

 

 

新聞広告等も一切出してません。

 

 

雑誌等のメディアの取材等は一切お断りしてます(2年前のアベマTVは例外として)

 

 

にもかかわらず・・・・

 

1年を通して、常に”定員状態”です。

 

このペースで行くと・・・

新年度の入会については、年内で定員となりそうです。

 

少子化等の影響で生徒数を減らし、

廃業を余儀なくさせられたりする塾が後を絶たない中、

このような形で、新年度入会予約を多数いただき、

改めて身の引き締まる思いです。

 

混沌とする今だからこそ・・・・

生徒数を減らす塾と

生徒数をドンドン増やす塾が明確になっていくことでしょう。

 

 

保護者ライングループで、1年365日、毎朝『保護者通信』を送信させてもらってます!!

各学年それぞれ、このような形で1年365日、毎朝『毎日の英作』を一斉送信してます。

受験生には、共通テスト数学対策として『毎日の数学』も毎朝送信してます!!

 

これらが、実力養成会が毎日やってることです。

 

 

我々の“本気度”がお分かりいただけたと思います。

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

私がまだ現役だったころ・・・・

“蝦夷カップ”の準決勝で対戦したチームが『北大エルフ』

当時のキーパー、しかもPKで対戦した方が、

現会員のお父様です(笑)

 

蛇足ですが・・・

当時の北大のサッカーサークルですが・・・

『エルフ』『巌流FC』ともに最強でした。

“サークル”の域を超えた”ガチ”のチームでした。

 

今は・・・・どうかは分かりませんが。

 

 

当時は・・・・米里の河川敷のグラウンドが主戦場でした。

風が強く、ゲーム中は口の中は、というより前歯に砂がくっつき大変でした(笑)

試合後・・・キンキンに冷えたビールで口の中をゆすいでたものです・・・・

(何人かで乗り合わせで行ってましたので飲酒運転はしてません!!)

 

これって・・・・間違いなく、米里サッカー場”あるある” だと思います!!

 

 

 

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

ここ最近・・・

高卒生、現役生、中学生の入会のお問い合わせ、申し込みをいただいてました。

 

特に中学生のお問い合わせが例年以上いただいており、びっくりしてました。

皆さん・・・『毎日の英作』『毎日の数学』をとても評価してくださってます。

 

以前と比べ『高校進学後のこと』もしっかりと見据えたうえで、実力養成会を選んでくれ

てると言うことにとてもありがたく思っております。

 

 

さて、現状は? と言うと

 

定員につき、どちら様にも入会の受付はお断りしておりました・・・・

 

何卒、ご理解の程よろしくお願いいたします。

 

ただし・・・小4、小5、小6の生徒は相談の上若干名対応可能です。

 

 

尚、2027年度新規入会予約の受付は現在承ってます。

 

2027年3月1日より、新年度授業開始です!!

 

 

新年度の申し込み受け付けは、例年1月下旬には定員となってますので、

入会をご検討されてる方は、お早めにご連絡をお願いいたします。

 

 

以上、何卒、ご理解の程、宜しくお願いいたします。

 

 

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

内定式

 

企業が新卒者を集めて正式な内定を伝える式典。

 

経済団体のルール『正式な内定は10月1日以降』というルールに基づき、

多くの企業では、本日10月1日(木)実施されます。

 

 

社長・役員の挨拶、

内定証書の授与等が行われます。

 

 

来春から”社会人”という自覚を再確認し、身の引き締まる思いを肌で感じる日。

 

 

どんな立ち位置になろうとも、

 

いくつになっても、どこにいようとも

 

 

理想は高く、腰は低く!!

 

 

 

今となれば、父さんのできることと言えば、

 

内定式に履いていくリーガルをせっせ、せっせ磨くことくらい。

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

『自分がうまくいったあの経験から学んだことは、きっと子供にも役立つ!!』

 

『自分がうまくいかなかったその経験から手にした教訓は、きっと子供のためになる!!』

 

『自分が実際に経験して得た価値観は、きっと子供にも当てはまる』

 

 

もちろん・・・・間違いではないですし、その可能性だって十分あります。

 

しかし、保護者の皆さんの能力とお子さんの能力は同じではありません。

 

そして、育ってきた環境も違います。

SNSが普及して、

スマホを手にして、

そしてAIです。

このように私たち大人が子どもだったときとはまるで違うのです。

 

たとえ、子どもが何歳になろうと、親は心配するものです。

私だって、もちろんそうです。

 

親は心配してるだけなんですが・・・・

ついつい、『自分が経験してきた』という事実があるので、

どうしても”説得”しがちです。

 

それに加えて・・・・

年齢が上がってると、気付かぬうちに子供に対する要求度が高くなっていくものです。

 

『もう〇〇歳なんだから~~くらいのことは出来るはずだし、逆に出来ないと困る

ぞ!!』

 

もちろん、保護者の皆さんには悪意なんて全然あるわけではなく、

純粋な”励まし”のつもりが、お子さんにとって、

『押しつけ』

『負担』

『プレッシャー』

になってはいないでしょうか?

 

 

最後になりますが、

 

自戒の念を込めて書かせていただけば・・・・・

 

もし、皆さんがお子さんに伝えられることがあるとすれば、

それはその時の『悩みそのもの』ではなく、『悩み方』であったり、

『その時の解決した結果』ではなく、『解決のきっかけや糸口の見つけ方』

だと思うのです・・・・・

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。