実力養成会通信、第3262号『中1生の取り組み』の中で、
以下のように、この保護者の方のコメントをご紹介させていただきました。
実力養成会には、中1生がもう1名在籍してます。
まず、この生徒は・・・・数学の“先取り”をしてます。
先月の数検で5級(中1内容)をほぼ完璧な形で合格してます。
中1生ですが、既に中1数学の内容を終了してます。
能力が高く、志の高い生徒は、学校の勉強のペースに合わせなくとも、
ドンドン先取りをしていけばいいのです、というか、先取りをすべきなんです!!
1対1の完全個別ならドンドン先取りは可能です!!
平均的な学力を想定して作成された現行教科書では、こういった生徒は、
悲しいかな・・・能力を最大限引き上げられないのです・・・・
学校の先生だって、ごくわずかな能力の高い生徒に合わせて、授業はできません!!
さて、この生徒も『毎日の英作』を入会時からコツコツとずっ~と継続してます!!
そして、この生徒の保護者からいただいたコメントです。
(掲載については、事前にご了承をいただいてます)
これが実力養成会が普段から『やってるコト』
本日も最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。



































