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ご存知の方も多いと思いますが、

韓国人、中国人の英語力は驚くほどのものがあります!!

 

海外で暮らす長女もそれは実際に肌で感じてるようです。

 

なぜ、中国人、韓国人の英語力がハンパないか?

 

答えはいたってシンプルです・・・・

『年齢に関係なく毎日必死に勉強してるからです』

『毎日』やるということと

『必死』にやるということです。

 

あの安河内哲也先生の本にもこのように書かれてます・・・・

 

 

楽して、上達はしません!!

 

 

 

継続は力なり!!

 

 

中国人、韓国人の『英語力』がハンパない 

つまり・・・・

中国人、韓国人の『継続力』がハンパない。

 

ということなのかもしれませんね。

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

『ABCDの原則』

 

教育書のみならずビジネス書でも目にすることがあります。

 

また『実力養成会通信』や『保護者通信』でもこれまでに発信させてもらってきましたの

で、保護者の中でもこのフレーズを覚えてくたさってる方が多数いらっしゃいました。

 

このフレーズが広がれば広がるほど、

自分は当たり前のことをバカにしないできちっと対応できてるか? と

自分自身を振り返る指針にもなってます・・・・・

 

先日、ある焼きそば店におじゃましたときのことです・・・

 

 

スタッフさん向けにでしょう、そこの厨房内に『ABCDの原則』がデカデカと貼られて

るのを見ました。

 

 

あちこちの現場で、この言葉が重宝されていることを実感でき、

なにか嬉しくなれました・・・・・

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

そもそも『大学入試問題』というのは・・・・

いつ、どのように、誰が、どこで作成してるのか?

 

そして・・・

それらはどこで印刷・製本されてるのでしょうか?

 

 

とてもデリケートな話なので詳細は控えます。

 

 

よく・・・・

今年は~~~~ということが世間を騒がせたので、

~~~~に関連した問題が出題されるかも?

 

何て言うSNSの書き込みなど散見されますが・・・・

 

実は・・・世間一般の人たちがイメージする以上に、

大学入試問題は、早い段階から、作成、製本されています。

(高校入試に関しては私は全く知りません)

 

 

実力養成会は、某国立大学教授を退官された先生も非常勤講師として活躍していただい

てた時期がありました。

 

その先生のお話によると・・・・

国立の大学入試問題は、一般の人たちが考えるよりも、もっと早い時期に作成され、

そして印刷・製本されてます、毎年決まった場所でです。

もちろん・・・厳重に保管・管理されてます。

北大の場合も例外でありません。

 

 

 

北大の2027年入試問題作成業務もそろそろ大詰めを迎えてる頃でしょう。

 

 

ただし、私立大学の場合は、入試問題の作成、印刷、製本、保管・管理を

まるごと外注してるところもあります。

 

“今や大学入試問題作成・採点業務は大学教員にとって、報われない割にかなりの神経、

時間、労力を文字通り『すり減らす』一大業務”になってます・・・”

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

北大大学院(工学研究院)のとある研究室で

現在使用されている教科書の一部です!!

言うまでもなく『原書』です。

 

そもそも、大学院は、

 

英語が苦手・・・・

 

だとか

 

英語を話せない・・・・

 

 

そんな学生は間違っても行っちゃいけないところです。

 

 

もちろん、AIが瞬時に翻訳してくれますが、しょせん翻訳まで。

AIにおんぶにだっこの学生は誰一人いません!!

 

世の中、いくら便利になろうが・・・・

頼るのは自分のアタマ、辞書、海外の解説サイトのみ!!

 

院生のほとんどは、

辞書を使わずに多読し、分からないところはチェックしておき、

後で集中的に調べるそうです。

各章ごとに『何が言いたいか?』を自分の言葉でメモしながら読み進めることで、理解を

深めていくと言います・・・・

とにかく専門性が高いため、入門書や海外の解説サイトなどを併用してるそうです。

 

 

北大の2次試験に英語が課されてる理由も、これでお分かりいただけましたね?

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

定山渓温泉街、国道230号線にあります。

定山渓・・・・道路にしても沿線のホテルにしてもどんどん変貌を遂げてます。

そんな中、昭和レトロそのままに佇む老舗喫茶店がコチラです!!

ご覧のように、店内は”昭和レトロ感”満載です。

高齢のご夫婦おふたりで切り盛りされています。

50年以上ここで営業されてるそうです。

ヨーロッパの街灯を思わせるクラシカルなオレンジの照明がとてもいい雰囲気を演出して

くれてます。

調度品のすべてが昭和感を醸し出してくれ、レトロ好きにはたまらない喫茶店です。

画像からもお分かりいただけるかと思いますが、隅から隅までとてもきれいに清掃されて

ます!!  

これぞ、昭和の喫茶店、鉄板メニューがずらり!!

私は、ビーフカレー大盛!!

妻はエッグカレー。

子供の頃、よく食べてたカレーです!!

優しく、角がなく、おばあちゃんの作るおいしいカレー、と言った感じです。

マスターが淹れる珈琲は、豆によって湯量や抽出速度を調整してると言います。

どうりで、とにかく優しい奥深い味でした・・・・

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。