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実力養成会通信、第3262号『中1生の取り組み』の中で、

以下のように、この保護者の方のコメントをご紹介させていただきました。

 

 

実力養成会には、中1生がもう1名在籍してます。

まず、この生徒は・・・・数学の“先取り”をしてます。

先月の数検で5級(中1内容)をほぼ完璧な形で合格してます。

中1生ですが、既に中1数学の内容を終了してます。

 

能力が高く、志の高い生徒は、学校の勉強のペースに合わせなくとも、

ドンドン先取りをしていけばいいのです、というか、先取りをすべきなんです!!

 

1対1の完全個別ならドンドン先取りは可能です!!

 

平均的な学力を想定して作成された現行教科書では、こういった生徒は、

悲しいかな・・・能力を最大限引き上げられないのです・・・・

学校の先生だって、ごくわずかな能力の高い生徒に合わせて、授業はできません!!

 

さて、この生徒も『毎日の英作』を入会時からコツコツとずっ~と継続してます!!

そして、この生徒の保護者からいただいたコメントです。

(掲載については、事前にご了承をいただいてます)

 

 

れが実力養成会が普段から『やってるコト』

 

 

 

本日も最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

あのソフトバンクグループの孫さんは、小さい頃から、褒めて育てられてきたと言いま

す・・・・・・以前、読んだ本にそのことが書かれていて、当時、改めて『褒めて育て

る』ことの大切を再認識した記憶があります。

 

 

『褒める』とは?

私のこれまでのつたない経験則から

子育てしてきた人とそうでない人で、その認識は明らかに異なります。

 

以下の記事を、書いた方は、もちろん子育てをしてきた方。

真剣に褒めてきたということが読み取れます。

もちろん様々な失敗もあったことでしょう、ご自身のこれまでの経験と照らし合わせなが

らこのような記事を書かれたのでしょう・・・・

 

でっ・・・昨日の道新です。

 

本気で褒められて育った人には『強靭さ』がある

 

 

これは、とても核心を突いた表現で、心に刺さりました・・・・

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

積丹半島一周・・・通称『シャコイチ』

今では、道内ライダーはもとより全国のライダーの『聖地』となっているこの場所は、

んの数十年前までは『陸の孤島』と呼ばれてました・・・

 

半島西側・・・

泊村以北は大地がいきなり崖となって海に落ち込んでいます。

 

半島東側・・・

余市と古平の海岸線には懸崖が連なってます。

 

昭和40年代までは険しい山道しかなく、自動車による一般交通の発達を阻害してまし

た。

 

 

その後、先人たちの並々ならぬ努力と苦労のおかげで、

新たな道路がドンドン整備され、『陸の孤島』は道央地区と見事に陸続きになりました!!

 

そんな思いを胸に秘め、先人たちの皆さんへのリスペクトの気持ちを忘れずに、

今季『初』のシャコイチ、走ってきました・・・・

まぁ~とにかくバイクが多かったです!!

 

早朝のうちに、やることはすべてやって、6:00出発。

稲穂峠を越えて、泊共和線を走ります。

 

遠くに見えるのは通称『裏ニセコ』・・・

真ん中のとがった山が、日本海側から見える”ニセコアンヌプリ”です!!

 

 

『泊共和線』北電泊原発の災害時の避難道路でもあります。

ご覧のように、道幅も広く、とても走りやすいです.。

 

磯の香りがハンパありません!!

爽快!!・・・・・それ以外の言葉が見つかりません。

 

この道路の脇には『旧道』が見えます。

 

『旧道』を単なる郷愁や過去の遺物としてみるのではなく、そこに息づき続けているもの

を見られる目をも持ちたいものと、強く思いました・・・・

 

積丹半島北西部から日本海へと突き出した岬。

美しい海と悲しい伝説を併せ持つ神秘の岬です。

シャコイチ・・・・走るたびにあらたな”発見”があります・・・

シャコイチの後は、余市でお気に入りの味噌ラーメン!!

 

早朝からの7時間ツーリング、とても充実した時間でした。

 

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

昨日、妻と大学祭へ行ってきた。

 

振り返れば、

苦学生だった私の大学祭の思い出と言えば、

ただ、ひたすらバイトしてた記憶しかない・・・・

 

 

それだけに、

皆それぞれ大学生活を謳歌している姿がとても輝かしく目にうつった・・・・

そして、そんな姿を見させてもらい、とても幸せな気分になった。

 

 

さて・・・・愚息にとっては6回目の大学祭。

そして、これが最期の大学祭。

 

 

思えば、あっという間の6年間だった。

愚息を通して、色々な “いまの北大のリアル” を知ることができた。

そして、また “北大生の保護者” として 経験できたこともたくさんあった。

 

これらは、間違いなく私の『財産』であり、今後の指導に生きてくる。

そういった意味でも愚息には感謝の言葉しかない。

 

 

 

聞けば、今回は『模擬店の代表責任者』だという。

食材購入、機材運搬等々様々な準備でかなり忙しくしてたようだ。

 

リーダーシップを発揮して、模擬店を見事に仕切っていた(笑)

 

 

『忙しい』『時間がない』なんて ”言い訳” は一切せず

一方では・・・・学会発表の準備も着々と進めている。

 

 

父さんの DNA をしっかりと受け継いでくれてることが何より嬉しい。

 

 

それにしても・・・・焼き鳥を焼く姿が異様に板についてた(笑)

小さい頃からのアウトドアの経験値?

 

 

そっか・・・・これも遺伝子か(笑笑)

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

【追記】

構内を歩いてて、保護者であろう人たちにどうしても目が行ってしまう・・・・

 

これは、きっと『保護者あるある』だろう

 

ほとんどが50代の方々・・・・とても素敵な歳のとり方をされてるようだ。

そのほとんどの人たちが、遠いところからお子さんの勇姿を目を細めてご覧になってるん

だろう・・・親ならみんな一緒!!

 

大学祭を見終えて『北大マルシェ』で一休み・・・・

 

これも『保護者あるある』に違いない(笑)

 

店内は、みるからに保護者感満載の、しかも50代の人たちで満席だった。

 

 

中1生も『毎日の英作』『毎日の音読』やってます!!

 

この中1生の保護者の方からいただいた『コメント』です。

(掲載については、事前にご了承をいただいてます)

 

 

 

 

 

多くは語りません!!

 

これが実力養成会が日々“やってること”です。

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。