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『麺場 田所商店』・・・・”みそラーメン専門店”です。

全国各地に伝承される様々な味噌を使用してます!!

キャッチフレーズは『味噌屋が作る本物の味噌ラーメン』こりゃ~期待しちゃいます。

私は・・・・北海道味噌/辛味噌らーめん

妻は、北海道味噌/野菜味噌らーめん

 

辛味噌らーめん・・・・北海道味噌の芳醇な香りが漂ってます。

シャープな酸味とキレの良い辛味、そして上品な香りです。

旨味の相乗効果ってヤツですね・・・・・

なるほど・・・・味噌らーめん専門店というだけあって、こりゃ~旨いわけです!!

かなり完成度が高いです!!

最後の一滴までいただきました!!

期待以上の味でした。

 

最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

要は、共通テストは『いかに解答時間を短縮し得点アップするか』です。

 

言うまでもなく、問題文がとても長く、試験時間のわりに、処理しなければならない問題

が多すぎます。

 

何の自慢にもなりませんが、私が本気で解いても70分では、解き切れません。

 

つまり、

 

全ては時間との勝負!!

 

正直モノがバカを見る、、という事も言えるんです、、、

 

そこで『一発公式』です。

 

センター試験の時代から、長い間一部の受験生たちの間で使われてきた”破壊力抜群の一

発公式”の数々をご紹介させていただきます・・・・・・・

 

センター試験、共通テストと40年近く、実際に問題を解いてきた私が厳選した

“破壊力抜群の一発公式”です。

 

 

第1回目はコレです。

『知ってる』と『知らない』では大違いです。

実は・・・この公式一発で求まるのに・・・かなり遠回りな計算をしてぐだぐだになりな

がら解いてた・・・・という経験は必ずあるはずです。

某大手塾では中学生に教えてる裏技です。

 

某出版社の共通テスト実戦問題の中に”公式の導出過程”をネタにしてる問題もあります。

一応、この公式の証明もアップしておきます。

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

今さら言うまでもなく『バイクキャンプ』は奥が深い

なぜ、秋キャンプなのか?

 

何よりも『焚き火』のぬくもりにありがたみを感じるからだ。

 

 

焚き火で調理しつつその温かさを味わい、揺れる炎とパチパチという音を聞きながら過ご

す夜は郷愁感に溢れる至福のひとときだ。

夏キャンプでは味わえない”醍醐味”だ。

 

そもそも・・・”キャンプ”とは『不自由さ』を楽しむもの。

 

 

 

『不易流行』という言葉がある。

 

この中国語のようにも見える四字熟語は、奥の細道で知られる松尾芭蕉が唱えた俳句・俳

諧の理念そのものだ。

 

『不易』とは、時代や世の中が変化しても変わらないこと。

『流行』とは、新しさを求めて変化し続けること。

 

つまり・・『不易流行』とは「流行性の中にこそ”不易”の本質がある」ってことだろう。

まぁ、簡単に言えば「変化していくことこそが、永遠に変わらない真理」ってこと。

 

芭蕉のこの”不易流行感覚”に一過性のブームなんかに左右されない『バイクキャンプ』を

もっと柔軟に楽しむヒントがあるような気がする。

 

 

いつも思うことだが・・・・

『忙しいから行けない』という人は、そもそも行く気のないヒトが言う言葉。

 

ホントに行きたかったから、忙しくても、忙しいなりに、時間を捻出して行くもんだ。

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

新課程になり『傍心』が入試に登場します!!

共通テスト、2次試験・・・出題される可能性大!!

特に・・・ベクトルや三角比、図形の計量との相性がバッチリ!!

 

「傍心」は”深掘り”が絶対に必要です!!

 

勉強してない塾講師はこのことに全く気付いてません(笑)

いつになってもアタマは”旧課程”のまま・・・・・

共通テストが ”数ⅡB+C” になったということを生徒から言われて初めて気づくと言

う・・・笑い話のような現実の話を聞きました。

 

 

大手予備校はこんなことはないですが、そうでないところ・・・

皆さんの塾、ホントに大丈夫ですか?

 

 

青チャートからの抜粋です。

ということで・・・・当然ながら・・・深掘りです。

このように、正統的かつ本質的に指導させてもらってます!!

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

恵庭にとびっきりウマい”豚丼屋”さんがあるという噂は聞いていた。

 

先日、その店がテレビで紹介されていた。

 

こりゃ~行くしかない!!

平日の開店と同時に満席。人気の高さが伺える。

コロナ感染対策が、とにかく徹底されたお店だ。

小さなお子さん連れもNG。

黙食。

いわゆる・・・・お店がお客を選ぶ!! ・・・・こんな感じだ。

私は、このスタンス・・・・大賛成だ。

『特上豚バラ』・・・・・結構なボリュームだ。

何より 肉が柔らかい!!

甘くもなく、しょっぱくもなく、ちょうどいい味だ。

本場帯広の甘じょっばいタレとは、一線を画してる。

あっという間に完食!! ・・・・・妻もなんとか完食したが、相当しんどかったようだ(笑)

 

札幌から45分かけて食べに行く価値はある!!

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。