年の瀬の12月30日。
街は、お正月に向けて、色めき立っている・・・・・
我々、予備校講師にとっては、いよいよセンター直前。
身の引き締まる思い、いよいよ目前・・・・・・・・・
生徒一人一人の顔が浮かび上がる・・・・・・・・
大丈夫!!と自分に言い聞かせつつも、なんか、落ち着かない・・・・・
思えば『週に1度は休日を取る!!』とブログで宣言してみたものの、結局、今月も一日も
休みをとることなく、気付けば、もう30日・・・・
今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。
年の瀬の12月30日。
街は、お正月に向けて、色めき立っている・・・・・
我々、予備校講師にとっては、いよいよセンター直前。
身の引き締まる思い、いよいよ目前・・・・・・・・・
生徒一人一人の顔が浮かび上がる・・・・・・・・
大丈夫!!と自分に言い聞かせつつも、なんか、落ち着かない・・・・・
思えば『週に1度は休日を取る!!』とブログで宣言してみたものの、結局、今月も一日も
休みをとることなく、気付けば、もう30日・・・・
今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。
例年この時期、一般の方々の受験相談が一気に増えます。
ホームページからの問い合わせメールだったり、直接の電話だったり。
茨城県、富山県、石川県など全国各地からお問い合わせをいただきます。
内容も、
◆今回の模試で○○点、判定は◇判定、○○大学は大丈夫でしょうか?
◆模試の点数が夏をピークにドンドン落ちてきてる・・・・・
◆数学の直前の勉強法は?
等々様々・・・・・・・・・・
本人以上に、保護者の方が心配され、いてもたってもいられない様子がひしひしと伝わってきます。
これからが本当の意味での正念場。
信じる。
見守る。
背中を押してあげる。
この3つです。
決して本人を追い込むことのないように・・・・・・・
今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。
『一つ一つ潰していこう』
『しっかりと覚えきろう』
『底上げが急務』
『計算の精度をあげましょう』
『ち密さにこだわりを持とう』
なんか、もっともらしい表現ですね。
授業の中で、もしくは、面談の中で講師が生徒へこのように言ったとしても・・・・・
生徒はなんとなくは、イメージできるでしょう。
でも、具体的な学習行動には発展しません。
大切なのは、
『一つ一つ潰していこう』で終ることなく、
そのために、何を、どのようにして、どういう頻度でやり、かつ指示したものがどのような形でチェックを行うのか?
ここです。
面談の際、私が最も心掛けている部分の一つです。
今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。
良いことでも、悪いことでも『自分がしたこと』は、後で自分に返ってくる・・・・
これが、本当の話として、現実に存在するかしないかは、別にどうでもいいこと。
事あるごとに、自分の言動であったり、モノの見方、考え方を振り返るキッカケととらえ
ればいいこと。
因果応報・・・・・・・・・・
やっぱり、”つじつま”が合ってしまいますね・・・・・
偶然じゃなく、必然なんですね。
今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。