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私がまだ子供だった頃・・・室蘭は活気あふれる町でした。

 

“鉄の街” 室蘭 !!

 

特に『輪西』は新日本製鉄の企業城下町!!

よく、父に連れられ”焼き鳥”をお腹一杯食べました。

 

通りにはアーケードがかかり、いつも、ヒトであふれ返ってました・・・・

輪西七条通りは、輪西のシンボリックなメイン通りでした。

道南バスの停留所には、沢山のバスが発着してました。

 

とにかく『鐡』がお金になった時代です。

景気が良かった!!  そんな記憶があります。

 

そんな輪西の今は・・・・・

 

絵に描いたようなシャッター街・・・・・・

 

逆に、何とも言えないノスタルジックな哀愁を感じさせてくれます。

 

とは言え・・・・私の心のスクリーンは、いつも、あの時のまま。

輪西とオヤジは、ワンセットでいつもキラキラしてます。

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

夏休み、自由に使える時間がありまくりっ!!

 

 

自由に時間を使えるというコトは、その使い方次第で成果に大きく差が出るということ。

 

 

つまり、キミたちの自己管理能力が問われる!!  

 

 

 

夏休みの目標と課題をしっかり見定めよう。

 

一日一日を大事に取り組もう。

 

できない、やれない理由なんていらない。

 

我々は、やると言ったらやる!!

 

今野がしっかりと伴走させてもらいます!!

 

 

『自己管理能力が問われる夏』

 

これは、キミたちに限った話ではありません。

『健康管理』

『時間管理』

『スケジュール管理』

我々・・・・塾講師であっても同じことです。

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

昨日の夕方の画像です!!

いつもは、早朝4時30分頃、ここに到着してます!!

時間が違えば、雰囲気もガラッと変わるもんです!!

境内に一歩足を踏み入れると、空気感は一変します。

昨日は、ここぞとばかり、朝から、7時間、ぶっ通しで教務作業と勉強をしてました。

 

集中も切れかかってきたので、

気分転換の意味で『ウォーキング』をしてきました!!

ギラギラした太陽が、とても気持ちよかったです!!

顔がさらに、真っ黒くなりました(汗)

 

 

本日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

『毎日の英作シリーズ』です!!

 

 

『熟語になると、この単語がこんな意味をもつのはなぜ?』

 

 

謎が解けると・・・・見えてくる!!    そして、腹にストンっと落ちるはず!!

 

 

今日のテーマは『be about to ~』(~する寸前)です!!

 

 

さて・・・中学生でもよく知ってる『about』

 

about・・・・・・『周辺』というのが根っこの意味です。

 

具体的には・・・・『およそ10時』というのは『10時の周辺

『彼についての話』であれば『彼をとりまくさまざまな話』

このように about は様々な場面で用いられます。

 

 

【問】 私は電車に乗り込もうとしているところだった。

 

➩ I was about to get on the train.

 

 

この英文を直訳すると・・・・

 

『私は、電車に乗る(get on the train)ということに向かう(to) 周辺(about)という状態

で存在していた(was)』

 

ということです。

 

 

つまり・・・・『乗り込もうとしていた』『乗り込む寸前だった』ということです。

 

ということで『be about to ~』は 『~する寸前』という意味で、

非常に近い未来を表します!!

 

 

腹に、ストンっと落ちましたね?

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

現在、夏期講習のスケジューリングを行なっています。

調整しながら進めてます!!

今日、明日中には、夏期授業実施日程(案)を送付させていただきます。

何卒、宜しくお願いします!!

 

さて・・・

“北大後期”は超難関です!!     京大レベル!! (厳密には京大より少し上)と認識しておくと

よいでしょう。

 

 

ワンチャン、行けるかも!?

 

 

現実は・・・・・・あり得ません(笑)

 

 

北大後期合格者のほとんどは・・・・前期東大ダメでした、前期京大受けたけどダメで

した・・・こういう受験生ばかりです。

 

北大後期合格者は北大が第一志望でない!!  という ”説” が一般化してますし、

実際に、愚息、工学部3年生の非常勤講師に聞いても、ほぼ事実のようです。

 

それと・・・・言うまでもなく、総合理系のレベルが上がってますが、

20年前の学生が”今” 総合理系を受験したら、当時の合格者の3分の1は不合格!!

だそうです・・・・工学部の有名な教授が言っていた、ということを聞きました。

 

まぁ・・・・興味ある方は・・・このへんの話に関しては”YouTube”でも色々な動画が上

がってます。参考までに見てもいいでしょう。

 

 

受験生(保護者・塾講師も含む)は、この辺の認識が甘いです!!

 

 

北大は、前期で何が何でも合格しないとならない!!

後期で合格するのは、ほぼあり得ない話!!

 

 

次の画像は、北嶺の『目指すなら高い嶺』(進路指導部発行/進路指導冊子)より抜粋し

たものです。

『北大第一志望者は是が非でも前期で合格しなければならない!!』まさにその通りです。

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。