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室蘭人のソウルフードの一つ『小がねのカツ丼』

 

◆”室蘭小がね” 【汐見店】

 

◆室蘭小がね 【輪西店】

 

◆室蘭小がね【中島店】

 

 

そして・・・・室蘭小がね【実力養成会店(笑)

 

味的には、完全に小がねのカツ丼と変わりません(笑)

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

猛烈に美味しい、お洒落なお店です。

千歳の道の駅の近くにあります。

のれんに“すみれより”が見えます・・・・

店舗前の駐車場には品川ナンバーに静岡ナンバー・・・・

全国各地から熱烈なラーメンファンが訪れると言います。

すみれの”DNA”満載の絶品味噌ラーメンです。

すみれ系特有のラードたっぷりのアツアツ系のスープです。

特製自家製麺・・・・コシ・歯ごたえ・・・・申し分ありません。

いゃ~・・・・・感動の美味しさでした。

 

最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

大手予備校の”医学部面接対策”については、

質問と回答がマニュアル化されてるものがほとんどです。

回答の内容が自分自身にあてはめてみたときに、それが該当しないしない”普遍化”がな

れてないものが大半です。

 

以下は、昨年の札医、旭医、岩手医大の面接で実際に質問されたテーマです。

皆さんはどう答えますか?

 

◆『ドクターコールと公共性』について

 

◆コンビニ受診について、熱が37度以下の来院者を受け付けるべきか

 

◆動物園の動物は幸せか

 

◆小児がんで苦しむ子供に”どうしてあなたは健康なのか?”と問われたらあなたはどう答

えるか?

 

 

面接における質問の背景には、必ず意図・理由があります!!

それを知ることが適正な回答への近道になります。

 

 

例えば・・・・

最後の『小児がんで苦しむ子供に~~~』 の問いは、きわめて難しい質問です。

そもそもこの”問い”に正解はあるのでしょうか?

 

この問題は、現役バリバリの医師ですら答えに窮する質問でしょう。

ましてや、医師でもない、医学部生でもない受験生に、いったい何を求めてるのでしょう

か?

 

それは・・・・

医師としてというより、一人の人間として答える、というコトだと思います。

 

大学側はそれほど大した答えを期待してないはずです。

それでは、受験生が何を見られてるのでしょうか

難問に直面した時の『言動』『様子』『姿勢』『対応力』だと考えます。

この問いに対してどんな反応をするのか、苦笑するのか、うろたえるのか、

絶句するのか・・・・・その一部始終が見られてるのです・・・・・・

 

 

実力養成会では、現在・・・・『医学部面接対策指導』も行ってます。

 

大手予備校のそれに負けないだけのクオリティーを提供してます。

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

2025
2/12

バスケの神様

ブログ

驚いたことに、このキャラクター人形(?)

ほとんどが手作りだそうです!!

これも手作り・・・・

これは既製品かな?  『バスケの神様』を信じてプレーする・・・・なんかいいですね。

 

今野家も・・・長女、長男は部活をしてました。

部活の生徒を見るとついつい”父親目線”になりがちです(笑)

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

『受験勉強とは何か?』

 

このシンプルな問いに、明快に答えられる人は意外と少ないのではないでしょうか ?

 

教科書の知識を完璧にするコト?

学校以外の勉強を始めるコト?

難しい問題や入試の過去問を解くコト?

 

これらは、受験勉強の『本質』は言えません。

 

入試の本質とは?

 

大学側が入試問題を通して受験生に問うのは

膨大な知識でもありません。

難問を解く技術でもありません。

 

『この大学で学ぶ人物としてふさわしいか?』

すなわち

『問うてることに的確に応えられるか?』

この1点です。

 

 

だから”記述答案”なんです。

 

 

だから、実力養成会は記述答案添削指導に力を入れてます!!

 

 

実力養成会が記述添削にここまでこだわる理由がここにあります。

 

『出題意図を理解し、解答として提示できるか?』

 

つまり、添削を通して一人一人の思考プロセスをたどり、

どこで躓いたのかを洗い出し、問題の捉え方から根本的に指導してます。

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。