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- 2025/4/3
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◇◇麺屋 雅 石狩本店
- 2025/4/3
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ニュース・ブログ
長沼町にある『大人の隠れ家的』なおしゃれなレストランです。
いつも・・・混んでます!!
平日のお昼前でしたが、40分待ちでした・・・・それだけの価値はあります。
店内もとてもお洒落な雰囲気です。
メニューもすっごく豊富です。
私は、ハーベストカレー・・・・
画像では分かりにくいですが、お皿がとっても大きいです。かなりの量です。
妻は、農園ポテトとハンバーグセット
ハンバーグ・・・・・めっちゃ美味しいです。
特にリンゴのすりおろしのソースは、絶品です!! さっそく”マネ”させてもらいます。
カレーもめちゃくちゃ美味しいです!!
自家焙煎のオリジナルブレンド・・・・最高の味でした。
田園風景の絶景のロケーション!!
手作りログハウス!!
味は最高!!
超人気なわけです・・・・・・ご家族でどうですか?
もしくは・・・ご夫婦で!!
最高の時間を演出してくれるでしょう・・・・
本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。
歴史検定/日本史1級・・・・試験日は 11月24日(日曜) です!!
受験手続はもう済ませ、万全の態勢で本番に臨みます。
日本史1級は・・・大卒専門レベル、合格率15%
日本史2級は・・・早慶受験日本史レベル。
日本史3級は・・・高卒レベル(共通テストレベル)。
4月から本格的に勉強を継続してきました。
これまで・・・・4回受験してきましたが、いずれも”あと数点”というギリギリのところ
で合格出来てません。
高校生に日本史探求を指導するには ”最低でも2級” です。
私は・・・2017年に『2級合格』
2018年に『満点で2級合格』を目指し再受験し満点合格は達成できず、
2問ミスでした・・・・
それ以降・・・度々『1級』にチャレンジしてきましたが・・・いずれも『不合格』
今年で実に・・・・4回目の受験です(笑)
臨戦態勢で臨みます。
本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。
好評をいただいてる『毎日の英作より』シリーズです!!
【問】ケンはその二人のうち、背の高い方です。
【答】Ken is the taller of the two.
中学英語で比較を学んだ時『形容詞や副詞の最上級にはtheをつける』と習います。
もちろん・・・その理由を教えられることはなく(泣)
このため、高校英語で『比較級にもtheをつけるときがある』と言われると、
何か”例外的な文法ルール”を教わった気がしてませんでしたか?
比較級にtheをつけるのにも明確な理由があります!!
ネイティブたちは、どんな気持ちで”the”を使ってるのでしょう?
言うまでもなく、最上級は『~のうちでAが一番・・・だ』ということを表します。
“一番”は ”二番でもなく” ”三番でもなく” “オンリーワン”の存在なのでthe がつきま
す。
つまり、ネイティブにとって、the というのは
『他のじゃないよ、これなんだよ!!』と
“輪でくくって限定(選別、判別)する“イメージです!!
これで・・・・なぜ、最上級にthe がつくのかが分かりましたね。
では・・・・どういう時に『比較級にtheがつく』のでしょう?
例えば・・・2つの文を比べてみてください!!
Ken is taller than I.
Ken is the taller of the two.
上の文は、シンプルにケンと私の背丈を比べてるだけの文です。
一方、下の文は2人のうち、ケンはどちらの方? という選別・判別を表してますね?
そうすると・・・・なぜtheなのか?
納得しますね?
この・・・・”the 比較級”って意外にも日常会話でちょくちょく登場しますよ!!
いつも書いてることですが・・・・
どんなに難しい表現に見えても、人間が使う表現です。
そこには必ず話し手(書き手)の【表したいイメージ】があります!!
このイメージを理解するコトが何よりも大切です!!
こういった表現を真に理解することで、直感的に使いまわせるようになります!!
本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。
そもそも、キャンプ自体がバイクに乗ることに似ていると思う。
好きな時に、好きなところへ行けるバイクと
テントさえあれば自由にどこでも寝ることが出来るキャンプ。
バイク旅の原点は『シュラフひとつさえあれば・・・』の精神だ。
バイクは自分が思うがままに時間も目的地も決められる。
その自分次第という自由さがメッチャ好きだ。
60 を越え、それなりに”いい歳”になったからこそ、
“何もしないひとりの時間” って贅沢な時間だと思うようになった。
共に時間を過ごすパートナーがいてくれるからこそ思うことだ。
一人旅なんてなかなかできないけど、
その点バイクは走り出せば ”いつでも一人” になれる。
キャンプ地に着いて一息つくと・・・・
晩秋の空を感じさせるグラデーションの夕焼けが、
バイクキャプの気分をさらに盛り上げてくれる。
何もしなくていい。
何も考えなくてもいい。
ただ、ただ、自然に身をゆだねるだけ。
とびっきりの『何もない』がここにある。
本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。