北海道医療大学 歯学部歯学科 合格
合格おめでとうございます!!
惜しくも、特待合格は逃しました・・・・
後期特待合格を目指し、後期、再受験します!!
本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。
合格おめでとうございます!!
惜しくも、特待合格は逃しました・・・・
後期特待合格を目指し、後期、再受験します!!
本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。
Z会、速単、必修編から・・・・センターの過去問です!!
要は・・・・・
ここ、30~40年で世界的規模でアレルギーに苦しむ子供が爆発的に増えている!!
特に、日本が、最たる例!!
科学者たちは、その原因を今もなお、検証中。
大気汚染を指摘する科学者もいるが、
現在のところ、最も有力な説は・・・・
現代の子供たちは、清潔すぎる環境の中で育てられてるので、
アレルギーになる危険性が高い!!
つまり・・・・
アレルギーの原因となるうる物質に子供たちがさらされる機会が少なくなってる。
これは、すなわち、子供の体がアレルゲン(アレルギーの原因となる物質)に対する免疫を
作り上げることが出来ない。
簡単に言うと、アレルギーを誘発する物質にさらされることは、それらに対して自然に
備わる抵抗力を発達させるために必要な事。
潔癖すぎる大人たちの、余計な”お世話”が、子供が抵抗力をつける機会を奪い取ってい
る!! 結果として、アレルギーに苦しむ子供たちを生み出してる!!
あれもダメ!!
これもダメ!!
あれには、あんな物質が含まれてるんだし絶対ダメ!!
子供たちの健康のためには、これもダメ!!
こういう、大人の”余計なお世話”が諸悪の根源!!
筆者は、こう結んでます!!
アメリカの著名な科学者グループの論文です。
イギリスのことわざにも、こんなのがあります!
本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。
■あるトップ高に通う高3生(実力養成会の会員ではありません)
センター900点満点で823点(東大理Ⅰ・B判定)
中学時代、冬休みの道コンの合格可能性、50%を切ってたそうです!!
しかも、Cランク!!
高校入試では、ギリギリのギリで合格しました!!
でっ・・・・・今回のセンター試験で、この結果!!
めいっぱい背伸びしてトップ高に合格!!
“無理して、ギリギリで合格しても、その後は下位層で埋もれる・・・・”
よく、こんな話を耳にしませんか?・・・・・信じないでくださいね(笑)
トップで合格しようが、ギリギリで合格しようが、
やらなければ、下位層に埋もれます。
ただ、それだけの話ですからね。
ちなみに、実力養成会の会員で、高校入試の時、数学33点。
今回のセンターⅠAで87点 という生徒がいます!!
高校に入学してしまえば、みな、横一線という事例の一つでした!!
本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。
問題文は、割とシンプルだか、実に奥が深い。
完答を目指すというよりも、部分点をかき集める!!
こんなイメージだろう!!
整数問題、微積、確率は今年も間違いなく出題される・・・
今回は、微積の実践演習。
一橋の微積は、係数、定義域などに必ず文字定数が含まれる。
的確な場合分けをできるかどうか?
積分の面積計算では、心が折れそうになるくらいの計算も!!
ということで・・・・・今回の一橋数学対策は、この問題を取り上げてみた!!
テーマは、面積の2等分、3等分・・・・・どのように処理するか?
(1)は、まずグラフを描く ⇒ 1/6 公式に便乗!!
(2)は、『3等分』・・・・この場合の処理法は、鉄板ですよ!!
それと・・・・(1)で求めたS(p)の形はそのまま、流用できますからね!!
では、満点の答案を作ってみました!!
必要最小限度にコンパクトにまとめてみました!!
是非とも、参考にして下さい!!
本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。