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- 2026/4/20
実力養成会通信 第3215号 ”北大数学に傾向・難易度が近いのは?” の巻 - 2026/4/20
毎日少しずつ!! 『継続は力なり!!』 - 2026/4/19
★実力養成会通信 第3214号 ”『ABCDの原則』” の巻 - 2026/4/19
★【素朴な疑問】大学の入試問題は、いつ、どこで作られてるか? - 2026/4/18
実力養成会通信 第3213号 ”これが北大大学院(工学院)の教科書です!!” の巻
- 2026/4/20
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『たぶん、大丈夫だと思いますよ』
『頑張っている方だと思いますよ』
『力はつけているように見えるんですが・・・・』
私は、このような微妙な言い方はしません。
特に、面談の時は尚更。
常に、語尾は強く言い切ります。
語尾を濁して、その場を逃げるような言い回しに聞こえませんか?
このような表現は、『何かあっても私は責任はないですからね』と前置き...続きはこちら
私にとって"ヒマ"とか"退屈" って言葉には、縁がない。
たとえ、5分、10分でも、時間があれば何かをしている。
私は、一日24時間を無駄なく使うために朝の時間を有効に活用している。
前の晩には、必ず次の日の予定を確認し、仕事のシュミレーションをしてから寝る。
問題集や参考書、一問一答等、翌朝始めるページを開いた状態にして。
こうしておけば、翌朝、机に...続きはこちら
伸びる生徒はやはり『読解力』だ。
読解力はあらゆる教科の基礎。
試験も、なにはともあれ、問題文の意味がわからなければ、どうにもならない。
読解力は、易しい言葉に言い換えられる能力ってこと。
数学であっても、レベルが上がるにつれ、読解力が必要になってくる。
問題文を正確に読み取る。
作問者の意図を読み取る。
条件を読み取る。
『...続きはこちら
予備校や塾では『講師が教え、生徒が学ぶ』という構図になっています。
この表現は、間違っている訳ではありませんが、現実はというと決してそうではありません。
講師が教えているのは、知識や価値観を言葉で伝えているのとはかなり違います。
例えば『A+B=C』という公式を教えるとしましょう。
① 『A+B=C』を事実として受け入れる
② 『A+B=C』という"公...続きはこちら
足りないモノがあれば、やりながら身につければいい。
大事なことは、勝負に出るとき、
なんとなくでも"出来る!!"って予感できるかどうか?
その自信があるかどうかは、今まで自分がどう過ごしてきたかによって決まる。
まずは形にとらわれず、
やってみることにする!!
『理想は高く腰は低く』
今日も、最後まで、読んでいただき...続きはこちら
