連日、新規の夏期特別講習のお問い合わせをいただいております。
ありがたいことですが・・・・・・
新規の夏期特別講習の受付はしておりません。
定員となっているためです。
夏期特別講習および新規入会についても、現在は受け付けておりません。
ただし、国公立・私立医学部対策面接、小論文については、
随時、受付をさせていただいてます。
今日も、最後まで、読んで頂き、ありがとうございました。
連日、新規の夏期特別講習のお問い合わせをいただいております。
ありがたいことですが・・・・・・
夏期特別講習および新規入会についても、現在は受け付けておりません。
今日も、最後まで、読んで頂き、ありがとうございました。
直感で”いい”と感じたことは、極力、ブレーキを踏まず、
アクセル!!
理性の声を挟まず、まず、アクセルを踏み続ける!!
もちろん、失敗だってありました・・・・・
でも、失敗の数以上に、成功がありました・・・・・
常に、踏み続けてきたからです・・・・・・
でも、最近、時にはブレーキも必要かなっと思うようになりました。
あくまでも、私自身に対してです。
別に深い意味はないんですが・・・・・・
昨日というか、未明にかけて、試合はありませんでした。ぐっすり寝ました・・・・・・。
決勝T進出をかけた熱い戦いが今晩からまた始まります。
今日も、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
数学Ⅲ/青チャートP360の基本例題231の(1)の補足説明なんですけど、本質的な話です。
『深く理解する』『本質を理解する』ってことが、どんなことか?
この説明を通して、理解してくれればと思い、今日のテーマに選びました・・・・・
★”定積分の評価” という表現は、教科書には、ありません。
大学数学の用語です・・・・あえて、大学数学の立場に立ちます。
★この”メッセージ”をしっかりと受けとめ、どういう気持ちで、この問題と向き合うのか・・・・・・・・キーワードは、『同値変形』です。”不等式の証明”というチャートの説明に引っ張られないでください!!
★同値変形により、得られた、(小)<(中)<(大) の不等式
フィニッシュは・・・・辺々をχ=0からχ=1/2まで、χで積分!!
難関大学を目指している人たちは、既に、この問題も学習済みで、『大丈夫!!』って感じでしょう・・・・でも、本当に大丈夫ですか?
証明手順をマスターしただけで、『大丈夫』としてませんか?
本問の趣旨、作問者の意図までも含めて、すべてコミコミの大丈夫ですか?
証明手順、解法手順をマスターしたからといって、難関大学の入試問題に対応できるとは
いえません。どんな入試問題にも、対応するには、このような『本質の理解』以外にはありません。
今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。
以前のブログでも、書かせていただきました。
羊蹄山の頂上から見る景色は最高です。(↓)
当時、私は、小学生とその保護者・おじいちゃん、おばあちゃんを引率してました。
全員で頂上の山小屋で一泊します。
ご来光を仰ぐためです。
山小屋での晩御飯、及び、軽い宴会の道具、材料は、当時一番若かった私が全て背負いました。
今じゃ、到底無理な重さでした。
でも、頑張れました。
引率者という自覚もありましたが、頂上へ行けば、言葉では表せないくらいの『感動』が
待っているからです。それを子供たちに体感させてあげたいっ!!
途中、疲れて、ヘロヘロになり、弱音を吐く子供たちに対して、頑張れ
とか、歯を食いしばれ・・・・的な根性論の掛け声はかけませんでした。
頂上から見る景色はどれだけ素晴らしいか?
頂上でみんなで作るカレーライスは、どれだけ美味しいか?
頂上で仰ぐ、ご来光はどれだけ神秘的で、あざやかか?
ただ、ひたすら、このような言葉を子供たちへ投げかけてました・・・・・
そうすると・・・・・どうでしょう・・・
子供たちも、イメージするんです。
頂上には、雄大な景色が待っている!!
頂上には、今まで食べたことのないような、超おいしいカレーが待っている!!
不思議と、子供たちは、自らの意志で、歩を進めます。
未来への具体的なイメージを描かせることの大切さを、当時の故飯田校長先生に、教えて
いただきました。
それは、30年以上経った今でも、私が、生徒へ受験指導する際の、『軸足』となってい
ます。
↓ 羊蹄山山頂の山小屋にて(今から30年以上も前のスナップ)
左端の方が、当時、やんちゃで、とんがりまくってた私を、寛大な心で教え導いてくだ
さった故飯田校長先生です。
A組 28:00~ルーマニア対アルバニア
ルーマニア・・・・もう少し頑張ってくれるかな・・・・・と思ったが・・・・・
A組 28:00~スイス対フランス
フランス、スイスの決勝T進出は、ある意味自然な流れか。フランスは、控え陣もそれなりだったのが印象的。
今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。