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4月7日(日)までは、以下のタイムテーブルで授業を実施してます!!

毎週水曜日は『講師体力回復日』としてお休みいただいております。

 

何卒、ご理解とご協力の程、宜しくお願いいたします。

尚、メールの返信等は、緊急以外は翌日の早朝になりますので、

宜しくお願いいたします。

 

 

第1限 5:30~7:00

第2限    7:00~8:30

第3限   8:30~10:00

第4限  10:00~11:30

第5限   13:00~14:30

第6限   14:30~16:00

第7限    16:00~17:30

第8限    17:30~19:00

第9限   19:00~20:30

第10限 20:30~22:00

 

 

◆授業日時の固定化については、新学期が始まって、状況を見ながら個別で確定させてい

きます!!

 

◆対面かオンラインか?  ・・・・・その都度皆さんが決めてください。

現状では8割がオンラインです。

 

 

本日も最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

参加申し込みの締め切りは明日です!!

“ドラゴンイングリッシュ” 持参で行きましょう!!

サイン会も実施されます。

 

実力養成会の生徒も10名以上参加します!!

 

もちろん私も ”指導者向け講演会” に参加させていただきます。

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

先日、あるお父様からメールをいただきました。

実力養成会の会員ではないのですが、

私のブログに励まされた、というお礼のメールでした。

 

このように、一般の父兄の方からも『メール』をよくいただきます。

中には、トップ高校の現役の先生からいただくこともあります。

また、かつて部下だった講師が某私立高校で数学の教員をしてるということもあり、

色々と情報交換もさせてもらってます。

 

 

『親として勉強させてもらってます』

『(今野先生の)ブログのお陰で子供を信じて見守ることができた』

『絶対的な”自分軸”をもつことの大切さを教えてもらいました』

『道南の〇〇〇町から札幌南高を受験するきっかけになったのも今野先生のブログです』

 

等々です。

 

さらには・・・・・

実力養成会には、札幌南高の生徒も数多く在籍してるということから

札幌南高のリアルな情報が多いのですが、

“会員ではない札幌南高の生徒の保護者の方” からもよくメールをいただきます。

 

 

『札幌南高合格 =     北大現役合格が当たり前でない』ということを身に染みて経験して

きました。

というメールも最近いただきました。

 

その他にも・・・・GMARCHのレベルがこれほどまで高いということを思い知らされ

した。

というメールもいただいてます。

 

 

どのメールも暖かいお言葉で私自身、とても大きな励みになってます。

と同時に・・・・ブログをご覧になってる保護者の皆さんの“本質を見抜く目”もしっかり

としたものになってきてると改めて痛感してます。

 

 

 

いつもご覧いただき心から感謝申し上げます。

 

 

これからも・・・・

“憶測”だとか”思い込み”を一切排除した『確かで信頼しうる情報』を提供させていただき

ます。

 

 

今後とも、お付き合いの程、宜しくお願いいたします。

 

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

午前4:55、気温 -3°・・・・気温の割には温かい。

みるみると空が明るくなっていく・・・

 

『朝に強い』とは、明らかに『夜に弱くなった』ということ。

だから・・・夜は徹底して『早じまい』

 

それにより、新たに獲得した『朝の時間』というより『朝の恵み』

 

朝の楽しみ方も色々・・・

 

『早起きは三文の得』とは、よく言ったものだ。

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

保護者の皆さんは、当たり前の話ですが『合格』『不合格』にとらわれてしまいます。

これは仕方のない話だとは思います。

 

私は長年、こういった仕事をしてきて、

合わせて、成人した2人の子どもの親として・・・・

『合格』『不合格』よりももっと大事なものがあると思ってます。

 

それは・・・・『あきらめずに最後までやる!!』という精神力です。

 

みなさんの周りを見渡してみてください。

 

成功してる人たちは自分がやろうと思ったことを

何が何でも達成するまであきらめない!!

 

この『あきらめずに最後までやる』という精神力は、

ビジネスの場面でも

仕事能力の一流と二流を決める分水嶺だと確信してます。

 

一流のリーダーと言われる人たちは・・・・

周囲からの揺さぶりに一切動じることなく『このくらいの苦境は想定内』

何かと腹が据わってませんか?

 

周りが悲観的になり『もう無理だ』と心が折れかけてる時も、前向きな勇気を鼓舞して

士気を高め、精神的に動揺しません。

 

つまり『この人、あきらめずに最後まで必死にやり通すだろうな』という『完遂能力』

対する圧倒的な信頼感です。

 

何を言いたいのか?

 

それは、、『最後まであきらめずにやり抜く力』の差はIQや学歴の差よりも

はるかに大きく、まさに『人生の成功』に直結する資質であるということです。

 

 

『合格』だとか『不合格』という目の前の結果ではなく、

『自分で決めたチャレンジに、果敢に責任感を持って最後まで成し遂げた』

ここにフォーカスして、改めて考えてみてはどうでしょうか?

 

 

さぁ、4月から通う学校が決まったわけです。

 

高校へ進学しても・・・・・

 

 

『挑戦させること』

 

 

『挑戦』がお子さんを大きく成長させるのです。

 

自分が『起点』となってこそ頑張れるものです。

 

 

親から子供への期待は自然な愛情の一つの形です。

 

子供は期待にこたえたいという気持ちから頑張るモノです。

 

子供の適性を踏まえ、背景に親の愛情を感じさせる適度な期待はつよいモチベーションに

なります。

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。