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『お言葉に甘えます、ありがとうございます』

 

 

知ってても、なかなか言えない言葉ではないでしょうか。

 

この言葉を先日言われました・・・・

 

私の好意に対して、彼はスマートにこのように言ってくれました・・・・

 

まさに、一流のヒトのさりげない気づかいを感じました。

 

ここから・・・・お子さんの就職の話までドンドン会話が進みました。

 

 

今後、私も ”自分の言葉” としてドンドン発していきたいと心の底から思いました。

 

 

~話す言葉は、そのヒトの人格や品性までも表す~

 

 

『言葉は身の文(あや)』

 

 

語彙とは『教養』そのものです。

しかもその『教養』は、会話や表現力、説明力に直結し、一瞬にして自分の知的レベルを映し出します。

改めて、実感しました。

 

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

思い起こせば・・・昨年のクリスマスの日、2023.12.25

当時は中2生・・・・・でっ、今は中3生・・・・・

 

中3生『毎日の英作』です!!

 

 

“薄皮一枚の積み重ね”そのものです!!

 

 

生徒自身が【その効果】を肌で感じてることでしょう。

 

 

同様に、高1生、高2生、一貫高1生も、毎日、毎日継続してます。

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

2024
5/17

『言葉は身の文(あや)』

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『言葉は身の文(あや)』

 

話す言葉はその人の人格や品位までも表す、と言う意味のことわざです。

 

先日、とあるところで見知らぬ人(50代半ばくらい)に声をかけられました・・・・

 

ツーリングしているとき、

地方のコンビニの前でコーヒーを飲んで休憩をしてた時のことです。

 

その方も、私と同じく一人でツーリングされてました。

 

(バイクを見ながら・・・・)

『とてもきれいにされてますね・・・』

 

そこから、会話に花が咲きました。

 

話をしてて、思ったことがあります。

~このヒトは明らかにアタマがいい!!

~思慮深い!!

~ワードのセンスがバツグン!!

 

 

特に50代ということで、

お子さんが大学を卒業して就職・・・・そんな方々が大半でしょう。

 

そんなお子さんの就職の話からバイクの話まで

とても楽しく実のある会話をさせていただきました。

 

 

このように、相手から受ける印象を瞬時に決定つける要素があるとしたら、

それは、間違いなく『語彙力』でしょう。

 

使う言葉のレパートリーが少なかったり、平易な言葉でしかモノを語れなかったりする

と ”物足りないヒト” という印象を持つことでしょう。

反対にそのヒトの語彙力が豊かであれば仕事でもプライベートでも一目置かれる存在にな

れるでしょう。

 

いい年になって、適切な言葉を使えるヒト、使えないヒト・・・・・

 

改めて『言葉は身の文』を感じた一場面でした。

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

みんな大好き『インデアンカレー』

あの”ココ壱”も帯広出店を試みたけど、インデアンの牙城は切り崩せませんでした。

“ココ壱”がどうのこうのではなく、それだけインデアンが十勝に根付いてる!! ということ

なんでしょうね・・・・ある意味、納得です。

 

『インデアン辛口大盛』私はこの40年間、どんな時も、ずっ~とコレばっかり(笑)

40年間変わらぬこの味!!

“大辛” ”極辛” も追加されました!!  次は”極辛”で行ってみます。

あっという間に完食です。

 

“鍋持参”でルーをテイクアウト・・・・これはインデアンでは見慣れた光景です。

“トッピング”ですらテイクアウトできちゃいます。

 

それ以外にも、お持ち帰り用に”レトルト”も販売されるようになりました!!

これは、嬉しいですね。

 

みんな大好き、インデアン!!

 

 

今野家も皆、大好きです。

 

 

本日も最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

5月12日(日) 河合第一回全統記述模試 終了!!

 

第1回全統共通模試とのドッキング総合評定が出ます。

実際の入試と同様に『共通テスト+二次試験』の総合評価となります。

これまでも全統模試は非常に多くの受験生が受けます。

ですから、偏差値にしても合格判定にしても他の模試と比べ、圧倒的に精度が高いです。

 

 

さて、数学ですが新課程1年目というコトで、色々と注目はしてましたが・・・・

蓋を開けてみれば、

 

 

極めて普通!!

 

 

内容、ボリューム共に例年通り。

 

 

数学は、文理ともに超簡単!!

 

 

河合模試作成チームのプロフェッショナルな先生たちは、

冒険せず、地に足を付けた”王道”の道を選択(予想)した、ということです。

 

 

私は個人的には『定理』の証明、導出過程などが問われる、と予想してましたが、

極めてオーソドックスな出題でした。

 

 

特に、文系数学の”微積”はハッキリ言って教科書例題レベルです!!

 

我々は、こういった問題よりずっとずっと難易度の高い問題を普段か

ら演習しているので、相当高得点を達成するでしょう。

 

とは言え・・・

 

決して油断することなく、淡々と粛々と!!

 

 

 

 

♪ モシ模試、噛めよ、噛め3回 ♪

 

模試は・・・

①受験直後

②成績表返却時

③3か月後

の3回、解き直す!!

 

 

よく噛んで吸収し、栄養にすること!!

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。