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なんとも、『ドキッと』するタイトルです。

 

 

『しつけか』か『押しつけ』か・・・・・・

 

 

この本は・・・・・・

上司 ⇔ 部下

リーダー ⇔ サポーター

 

という関係に置き換えても、しっかりと当てはまります!!

 

 

子育てにゴールは、ないってことなんでしょうね・・・・

 

わかってるつもりなんですけど・・・・・・・

私自身も、色々と反省しまくりです(笑)

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました.

 

 

 

12/31 のセンター数ⅠA、炎の8時間特訓

1/2 のセンター数ⅡB、炎の8時間特訓

栃木県、宇都宮の生徒も参加してくれます!!

年末、年始、わざわざホテルをとってもらっての参加。

改めて、身の引き締まる思いをしております。

 

このゼミを受けることによって、

センター本番で、どれだけ点数を伸ばせられるか・・・・・

ここにフォーカスして、万全の準備をもって、やらせていただきます。

 

12/31、1/1、1/2・・・・・

この3日間、私自身もゼミ、1000題テストにすべてをかけるために、

塾に泊まり込みます!!

 

みなさん・・・・ともに、がんばりましょう!!

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

2019
12/18

◆雪に耐えて梅花麗し

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誰かの期待にこたえられなかったとき・・・・・

自分が原因で、大失敗してしまったとき・・・・

真面目な人ほど自分を責めてしまいます。

しかし、そこに解決策はありません。

そりゃ・・・・反省することも大事です。

でも、『反省』の『省』が示してるとおり・・・・”少な目”がいいのです。

自分を責め過ぎないように・・・・・・

 

 

最近、笑ってるかい?

迷わず前へ行くしかないのさ。

ただ、ただ・・・・がむしゃらに!!

 

人から笑われようとも、

人からののしられても

どんなに無様でもいいのさ・・・・

人は人、自分は自分。

 

失敗なんて「かすり傷」

 

 

人間、負けたら終わり?

 

違うな・・・・・

 

辞めたら終わりさ。

 

だから、前へ行くだけ。

 

西郷さんも言ってたじゃん!!

 

『雪に耐えて梅花麗し』

 

 

 

本日も、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

駿台センタープレ・・・・・・まずは、お疲れ様でした。

 

 

いよいよ、本番へカウントダウンですね。

 

目標点を突破し、ほっとした生徒もいました。

 

あるいは・・・

 

思うように取れず悔し涙を流した生徒もいました。

 

 

まず・・・・目標をクリアーした生徒の皆さんへ

 

勝って兜の緒を締めよ!!

 

ここで、油断して気を抜いたら、本番でドンデン返し!!

よくあるパターンですからね!!

 

 

思うように点の取れなかった生徒の皆さん・・・・・

 

『点数をとらなきゃ』ってかなり自分にプレッシャーをかけてなかった?

 

そのプレッシャーで、かなり委縮してなかった?

肩に力が入り過ぎ、普段の自分の力を出せなかったでしょう?

 

君たちは、間違いなく、着実に力をつけてます!!

 

むしろ、メンタルの部分だよ!!

 

まず、肩の力を抜くこと!!

点数を取らなければならない・・・という気持ちは、いったん横に置くのさ!!

 

思うように結果が出ず、焦るのは自然な事。

焦り過ぎず、むしろ、この逆境を楽しむくらいの気持ちでいようぜ!!

 

努力が点数に現れなくても、絶対にあきらめちゃダメ!!

最後の最後まで粘り強く!!

 

受験は孤独な闘いって言われてるけど

決して自分一人だけの闘いではありません!!

家族、学校の先生、友達に感謝しながら勉強しよう!!

 

 

先生の大好きな曲があってさ・・・・

ドリカムの『何度でも』・・・・君たちのお父様、お母様世代って感じ。

だまされたと思って、YOU TUBE  で見てごらん!!

 

勇気をもらえるから!!

 

 

さぁ・・・・本番まで一か月!!

 

気持ちを切り替えて!!

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

2019
12/17

洋楽で学ぶ”仮定法”

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あの名曲『スタンドバイミー』の一節

 

 

If  the sky that we look upon

Should trumble and fall

And the mountain should crumble to the sea

I won’t cry, I w0n’t cry

No,  I won’t shed a tear.

 

 

よく見ると、仮定法で表現されているのがわかります!!

 

should』が用いられてますね?

 

そりゃ~そうですよね?

 

我々が見上げてる空が崩れ落ちてきたり、山が海へ砕け落ちるってありえません!!

 

だから・・・should (万が一~したら)・・・からの・・・won’t !!

 

当たり前ですが、文法通り!! ってことです。

 

 

さらに・・・・・細かいことですが・・・・・

 

Should trumble and fall

⇒ しゅどぅ、とらんぼぉ、あんふぉー

And the mountain should crumble to the sea  

⇒  しゅどぅ、くらんぼぉ、とぅだすぃ

 

お分かりいただけましたか?

 

きれいな韻を踏んでるんです!!

 

この他にも、色々なところに、きれいな ”韻” を踏んでます!!

 

ちなみに・・・・

私の大好きなクイーンの『アイワズボーン』

この中にも、仮定法がバッチリ登場してます!!

 

 

 

本日も最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。