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2024
7/4

デイキャンプの楽しみ

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デイキャンプであれば、

テントや寝袋など本格的なアウトドアグッズはほとんど必要ありません。

キャンプに興味ある方や初心者の方などにもお勧めです。

 

これからアウトドアアクティビティを楽しみたいと考えてる方はデイキャンプをその足掛

かりにしてみてはいかがでしょうか?

 

さて・・・デイキャンプは、ヒトによってさまざまな楽しみ方があります。

 

子供たちが手のかからなくなった私たち夫婦の楽しみ方は、

のどかで静かな大自然の中で、

BBQなどのキャンプ料理を楽しんだり、

ただ、ただ、ボーっとして ”何もしない” を満喫してます。

 

先日も、いつものところで、楽しんできました!!

 

本日のBBQの主役は、手製『室蘭焼き鳥』です!!

 

この日は、私が全面オフの日でした。

真昼間からキンキンに冷えたビールを飲んでました(運転はもちろん妻です)

 

とてもゆったりとした時間を過ごしてました・・・・

 

 

何もしない・・・・

 

何も考えない・・・・

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

室蘭出身の私にとって『室蘭焼き鳥』はソウルフードそのものです。

 

材料です。

豚肉、鶏肉はお酒に浸けて冷蔵庫で3時間寝かせてます!! 下処理もバッチリです。

串打ちです!!

タレだって、もちろん『自家製』です!!

ポイントは・・・・“焦がしネギ” “水飴” です!!

 

でっ・・・・とりあえず、試食してみました!!

 

申し分なしっ!!

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

半導体受託生産の世界最大大手の『台湾TSCM』は熊本県に、

次世代半導体の国産化を目指して誕生した国策会社のラピダスは北海道に、

それぞれ半導体工場の建設を進めている。

 

地元に新工場が建設されるのを契機に、

熊本大学も、そして北大も半導体人材育成の強化を掲げてる。

 

北大は既存の『情報エレクトロニクス学科』が二股ルートに!!

 

これにより・・・・

北大は『半導体一本足ではなく、情報・IT、AIも学ぶ人材が育成』できると言ってい

る。

 

一口で半導体人材と言ってもざっくりと二つの層に分かれる(ラピダス新規採用担当者)

ひとつは・・・・最先端の研究開発に携わるハイスペックな研究者やエンジニアで、彼ら

は北大院卒限定だ・・・・・そんな彼らの初任給は40万。

そして、もう一つが現場のエンジニア・・・・それでも彼らの初任給は30万と言うから

驚きだ。

 

ラピダス採用担当者は、こうも言っている。

『現場のエンジニア層を分厚くし、かつ現場のキーエンジニアになるような人材を幅広く

採用していきたい』

 

これに加え・・・・北大では、文科省の委託事業で、

理工系学部の学生に対して実に様々な研修を実施している。

 

『即戦力の人材育成』だ。

 

もちろん・・・愚息も、そのなかの一つの研修に参加させてもらったようだ・・・・

旅費は国持ち、中には日当が出る研修もあるという・・・

 

『半導体復興バブル』はどうやら本物のようだ。

 

道内では、今、理系学部の新設、拡充ラッシュだ。

それだけに・・・

今後ますます、北大院卒と北大卒の格差が広がるだろう・・・・

 

先日の道新です。

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

北海道らーめん奥原流 久楽(くら) /  川沿店です。

ここも、美味しいと噂の『超有名店』

『白味噌らーめん』+『小ライス』

もちもち感満載の固めの麺です。

少しとろみのある、見た目は豚骨のようなスープです・・・・味は全然違います。

何はともあれ、野菜の風味を感じます・・・・・超長時間かけて煮込んだスープだという

コトが一口でわかります。

とても、サッパリしるんですけど、重厚感のある味です。

 

白味噌の風味とニンニクの風味も絶妙のバランスです!!

こりぁ~、ウマいです。

札幌味噌ラーメンではなく・・・・あえて『北海道ラーメン奥原流』・・・・

創業者の徹底した”こだわり”を感じさせてくれる絶品です。

こりゃ〜、うまいです!!

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

全校登山が終わったと思えば、即、第2回定期考査。

 

さぁ、ここが、踏ん張りどころであり、まさに『正念場』です。

 

今回は『サイクロイド』の深掘りをしました。

サイクロイドの他にもアステロイド、カージオイド等々

与えられたパラメータ表示をゴリ押しで覚え、

それでなんとか面積、体積を求められたとしても、所詮『解法暗記』でし

かなく、気休め程度にしかなりません。

 

このような暗記型の勉強では、学理に基づいて出題され、解答には鋭い発想が求められる

難関大学の入試には通用しません!!

 

たまたま仮に合格したとしても『大学数学』とのギャップに悩み高校時代の努力が活かさ

れません。

 

“本質追及”・・・・・これが正統的な勉強です。

 

『公式』とは、結果を切り取ったものです・・・『なぜ?』をごまかすな!!

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。