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最近、入会してくれた私立中3年生Sさん!!

 

お母様が、私のブログに共感してくださり、入会となりました。

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とにかく頑張り屋さんです。

 

実力養成会で予習した部分を学校の授業で、皆の前で、黒板で問題を解いて、

学校の先生からメチャクチャ褒められたそうです!!

 

こう、嬉しそうに報告してくれました!!

 

これから、ぐんぐん伸びていくこと間違いなしです!!

何故か?

本人のノートを見たら一目瞭然!!

『百聞は一見に如かず!!』

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中3生らしからぬノートです!!

きちっと『図』を書いた上で

プロセスをしっかりと書いてますね。

 

それだけしっかりと『考えている』ってことです。

もっと言えば、問題と真正面から向き合ってるって事です!!

 

今の時期(中3生)で、このようなノートを作れてること自体、お見事です!!

 

だから、間違いなく、ぐんぐん伸びていくんです!!

 

 

今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

実は・・・・・・・私は、若い頃(今から30年くらい前)は、物理も指導してました。

 

 

 

当時は、『数学と物理の2足のわらじ』・・・・・・。

 

しかし、数学に特化して、数学を極めよう!!という想いで、

物理の指導を封印し、今に至ってました。

 

当時は普通に微積を用いて問題を解いてましたが、今は、状況がかなり変わってます。

 

昨年から、少しずつ、物理を勉強してきましたが、準備が整いました。

 

当面『センター物理』に照準をあてた指導となります。

3月より、指導を開始します

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とは言え、難関大学2次物理は、まだです。

 

当面は、『センター物理』です。

 

ただ単に公式や用語をゴリ押しの暗記で覚えて、数値を代入して『出来ました!!』という

指導ではなく、様々な”現象”についてそれを生み出している理由、メカニズムをしっかり

と解明し、理解し、数学同様『本質の追及』にフォーカスした指導をさせていただきま

す。

 

宜しくお願いいたします!!

 

 

今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

★札幌南高校1年生のM君。定期考査に向けて数学の特訓中です!!

 

南高校の今回の数学の試験範囲は『図形と方程式』『指数・対数関数』ですね。

いつものように、かなり、難易度の高い試験となります。

4stepは『発展問題』『演習問題A、B』は普通にサクサク解けるレベル前提ですからね

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★ほとんどの生徒が苦手とする『logの無理数証明問題』です。

こんな感じで、指導しています!!・・・・

生徒の理解度、定着度を見ながら丁寧に指導させてもらってます。

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★ご覧の通り、M君は、しっかりと解けてます!!・・・・いゃ~~お見事です!!

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★実は、このM君・・・・・南高校の数学についていけない・・・・

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そんな”ピンチ”の状況で、入会してくれました・・・・・

入会して、まだ3か月・・・・・・

今では、こんな感じで、4step発展問題をサクサク解けるレベルまで成長してます!!

 

 

M君は、何故、ここまで伸びているのか?

①彼が(勉強に対して)素直で謙虚だから。

②彼が愚直なまで、私の指示をしっかりと実行してるから。

答え重視ではなく、プロセス重視の思考をしてるから。

 ④しっかりと『考えてる』から。

小さい頃からやっていた『そろばん』のおかげで抜群の『数字感覚』が身に付いてるから。

 

 

今日も最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

★中2生S君。数学『平行四辺形』の指導です。

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★高2生K君。『化学』の指導です。

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★すっかり定着したスカイプ指導です!!・・・・・生徒は高2生です。

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★高校1生S君・・・・・中3の頃から通ってくれてます。メキメキ力をつけてます。

まさに、『継続は力なり』・・・・・・物理の指導です!!

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★高3生Kさん・・・・・・本番を想定した2次直前演習!!

まさに、本番モード全開!!

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本日も、最後まで、湯んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

ある生徒が、学校の担任の先生から

『どうせ、合格出来るはずないんだから』

と言われました。

 

私は、この話を聞き、とても、腹立たしくなり、逆に、燃えました。

 

何が何でもこの生徒を合格まで導き、この担任の先生を”ぎゃふん”と言わせる!!

と心に決めました。

 

本来ならば、このような場面では・・・・・

『かなり、厳しいけど、頑張ってみようぜ』

とか

『そこまで考えてたのか? なら、先生も出来る限りのサポートするわ』

と言って、本人の背中を押してあげるのが担任の務めではないでしょうか?

 

もちろん、現実の難しさは、事実として伝えた上で、それでも本人がチャレンジしたいと

申し出てるのですから、担任と言えども、頭ごなしに、可能性や未来を否定する権限はな

いはずです。

 

若いころ、教育は『共育』とある人から学ばせてもらいました。

 

『君にはできっこないから止めときなさい』って否定してしまうと、

有能な芽が完全に摘み取られます。

生徒は、努力する前に、諦めてしまいます。

 

高い目標に向かって、実直に、愚直に努力を継続する!!

生徒も努力をし、私も努力をします。

お互いに、目標突破のために成長し進化し、新化していきます。

まさに、『共育』そのものです。

 

私は、この生徒を絶対に合格まで導きます。

 

このような、状況・・・・・私は、人一倍、燃えます。

 

私は、踏み出す生徒の力になりたいと常に思ってます。

 

だから、このような言い方については、絶対にスルー出来ないんです。

 

 

 

今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。