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『クオリティーの高い当塾の講師・・・・・』

『医学部受験にも対応可能な厳選された講師・・・・』

こんな、怪しげなフレーズをうたい文句にしてる塾や家庭教師会社もあるようです。

 

それと、『プロ講師』『専任講師』こんな”言い回し”を良く見たり、聞いたりします。

 

これらの『定義』は、実にあいまいです。

 

本物の、プロフェッショナルか?

本当にクオリティーが高いのか?

それは、生徒自身が指導を受けて判断することです。

 

楽しく、なぁなぁで、ゆるゆるで勉強したい生徒にとっては、そうやって教えてくれる先

生が、この生徒にとっては、まさにベストな先生なんです。

 

さて、本題にはいります・・・・

私から見て、プロフェッショナルな塾講師、予備校講師という方は、存在します。

 

プロの世界です。

年齢、経験は関係ありません。

もちろん、経験自体を否定するわけではありません。

とは言え、最低でも、15年の指導経験は必須でしょう。

そのうえで、本物かそうでないか?

どういう基準で、本物かそうでないかをみるか? (大学受験という視点です)

これは、あくまでも私の個人的な意見です。

 

圧倒的な合格実績があること。

②指導科目に関して圧倒的な知識があること。

③普段から圧倒的に勉強をしていること。

 

 

 

ちなみに、”わかりやすい” とか ”親身になってくれる” とか ”熱意がある” なんて

いうのは、15年もやってりゃ、こんなの、当たり前。

 

 

今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

君たちの、志望大学、学部はどこですか?

 

本当に、そこに行きたいと思ってますか?

 

そもそも、なんで、行きたいんですか?

 

『自分の言葉』で、はっきりと言えますか?

 

 

親から言われたから?

 

なんとなく?

 

“流れ”で?

 

ぶっちゃけ、その大学、学部を目指したい理由はどうでもいい。

 

『女の子にモテたいから』、不純な動機かも、でも、これでもいいのさ。

 

私が、言いたいのは『絶対に、行きたいっ!!』っていう強い気持ち。

 

このような、気持ちをもつことなく、ただ単に、”流れ” で受験しようとしている

ヒトを予備校講師の間では『なんちゃって受験生』といいます。

 

 

実力養成会は、『なんちゃって受験生』は、問答無用でお断り。

実力養成会は、やる気のない生徒にやる気を起こさせる塾じゃありません。

 

 

だ・か・ら

志望大学、志望学部がどこか?・・・・そんなの人それぞれ。

必要なのは『絶対に行きたい』っていう気持ち。

 

 

本気で、受かりたいと思う人を、

 

徹底してサポートします。

 

 

 

 

 

今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

“次の模試は、死に物狂いでがんばります!!”

“次の模試は、必ず結果をだします!!”

 

 

気持ちは、伝わります。

相当の覚悟をもって、”次の模試” で結果をだそうとしてるんでしょう・・・・

“意気込み”は、バッチリ!!

では・・・・・何をどの様にして、頑張るの?

頑張って、英語は何点をとるの?

 

ということで・・・・・・・

こういう場合は、具体的な数値をもって、目標をたてるっ!!

 

大学受験は、『点をとって”なんぼ”』の世界。

 

 

だから、実力養成会では、以下のように、既に、動いてます。

 

ちなみに、下の生徒は、この春、浪人確定となった、私大医学部志望者。

5月の全統マークに向けて、3月1日より、トップギアで勉強をスタートしてます。

各科目に関しても、何を、どのように、いつまで、やるのか?

かなり細かく、具体的に、計画を立てて、既に、学習を進めています。

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今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

私が愛してやまない、ビリージョエルの名曲・・・・・

『ニューヨーク ステート オブ マインド』

実は・・・・・・・ビリージョエル・・・・・

随所に、inonの韻を踏んでる!!って思ってるのは私だけでしようか?

 

例えば・・・・・・

 

『I’m just taking a Greyhound on the Hudson River Line.』

 

(休みともなれば、飛行機でマイアミビーチやハリウッドに出かけるセレブ達もいるけど・・・・・)

オレは、「ハドソン川線」を走る「グレイハンド(バス)」に乗るだけさ

 

(注)グレイハンド・・・・・札幌で言えば「JRバス」「じょうてつバス」みたいな感じ。バス会社の名前。

 

かなり無理はありますが・・・・・札幌的になぞらえれば・・・・・

『連休ともなれば、飛行機で、ディズニーランドとか、大阪・神戸・京都あたりに、優雅に旅行に出かける人たちもいるけど、俺は、豊平川沿いを走る”じょうてつバス”に乗るだけさ・・・・』

(注)on・・・・・・・・・”接触”のon・・・・でも、普通はalongでしょう・・・

 

 

『Because I’m in a New York State of mind .』

(厳しい現実を突きつけられて、自分がどう立ち振る舞えばいいのか、すなわち、リズム&ブルースを断ち、ギブアンドテイクの精神をそこそこ受け入れてやっていけばいいってのは、わかるっちゃわかるんだけど・・・)

だって、オレの心は、いつもニューヨークと共にあるわけさ。

(だから、ギブアンドテイクなんてどうでもいいし、リズム&ブルースとともに、過ごしていくわ・・・・)

 

 

(注)in・・・・・・・・・・”流れ”から言ったら、withとかwithnが自然!!

 

 

音楽をやりたいって田舎からニューヨークに出てきたものの、厳しい現実をつきつけられ、音楽を諦めようって思う時もあったけど、心はいつもリズム&ブルースに満ち足りたニューヨーク・・・・・・

ビリーの若き下積み時代の、心の葛藤を表現してるんだってとらえてます・・・・・・

 

心の葛藤をinとonになぞらえて、韻を踏んでるんだ!!

 

と勝手に解釈してる私でした・・・・・

 

 

 

今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

実力養成会では、医学部や難関私大、難関国公立大を目指している生徒に対して

『ドラゴンイングリッシュ』を半ば、強制的に、やらせてます。

高2生の3月、すなわち、学年末考査が終わった今、

まさに、グットタイミングでしょう。

それで・・・・・

高3のお盆前には、3周!!

 

どんな難関大であっても、この100文で大丈夫!!

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授業で、テキストにするってことではなく、あくまでも、自主学習の一環として、『基

本英文100』を”すらすら言える”、”すらすら書ける” レベルまで徹底して反復させま

す。

 

この春、北大総合理系に合格した本科生のT.M君(センター英語は187点)・・・・・

彼に対して、このドラゴンイングリッシュ・・・・1年間徹底して反復させました!!

最終的には、4周させました。

 

 

彼、曰く、・・・・『効果絶大!!』

 

 

私は、元々、『これっ』と言った一冊を徹底して反復させてきました。

 

その際、何をやらせるか? については、基本、学校で使っている、単語帳であったり、文

法語法書だったりと・・・学校で使っているものでした・・・・

 

しかし、実際に、徹底してやらせて、効果絶大!! となれば、やらさない手はありませ

ん。実際の経験を通して得られた、ノウハウです。経験に裏打ちされた戦略です。

 

 

このドラゴンイングリッシュ・・・・・

「英語を根本から、鍛え直す」っていうと、また、違う話になるんですが、

「てっとり早く、偏差値をあげる」って言えば、まさに、これです。

 

基本例文の一つ一つにとても丁寧な解説が施されています。

本文中にも書かれていますが、暗記用単文集でここまで、丁寧な解説はありません。

どのようなペースでどう進めていくか?

それは、私にお任せください。

 

 

 

感即動

 

 

すなわち、

 

Let’s start !! 

 

 

 

今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。