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長女24歳。

長男22歳。

 

家族旅行では、我々夫婦は、もうハンドルを握ることなく、子供たちが、運転してくれる(笑)

 

子供たちが手がかからなくなり、これからは、

 

仕事以外の時間をどう過ごすか?

 

今後の人生を考えた時、とても重要なテーマだ。

私もそれなりに歳を重ね、色々なヒトたちを見てきた。

それなりに思うこともある。

 

誰にでも『老後』は間違いなく訪れる。

 

 

たった一人の・・・“孤独な老後”

何をするでもなく、ただ時間ばかりが過ぎていく“退屈な老後”

 

こんなのは絶対に嫌だ(泣)

 

 

『仕事一筋』はそれはそれでいい。

 

その結果として、

自分から仕事をとったら何も残らないと言う“つまらない大人”にはなりたくない。

 

特に50を超えてから強く思うようになった。

 

 

“早朝ウォーキング”は趣味というより生活の一部。

 

“バイク”・・・・・70を過ぎてもずっ~と乗り続けたい。

体が動くうちに筑波サーキットを走りに行く。

 

“アウトドア”・・・これもまた・・・いくつになってもやめられない(笑)

もちろん、辞めるつもりもない!!

 

“ガーデニング”・・・・最近はおとなしくしてるが、とにかく花が好きだ。

いずれ自家ハーブ園を持ちたい。

 

“料理”・・・・”和食処”の店を持ちたい(笑)

 

“そば打ち”・・・・まだまだ、ひよっこだ。

 

もっともっと修行をして、極めたい!!

『長沼のそば道場』に近々通う。

その他にも

 

“史跡巡り”

 

“神社巡り”・・・・札幌市内、近郊の主だった神社は制覇した、もちろん御朱印も。

 

“ラーメン店巡り”

 

そして、冬は定番の“ジグゾー”

やりたいことは他にもまだ・・・色々ある。

 

“水墨画”

“陶器”

“仏像作り(彫刻)”

 

幸いなことに、妻と趣向がかぶる部分が多々あるので、

夫婦で楽しめるっていうのが何よりだ。

 

明らかに、時間は有限だ。

 

だからこそ・・・・

 

時間は捻出するモノ!!

 

そして

 

感即動

 

この2つをバックボーンとして

これからも様々なコトにチャレンジしていく!!

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

この日、たまたま・・・・峠を爆走する”ハーレー軍団”に遭遇。

 

まず・・・『峠』は公道でありサーキットではありません!!

交通法規を遵守し”身の丈に合った走り” をすることで

『峠』を何倍も楽しむことができます。

 

さて・・バイクに何を求めるか?

例えば・・・ハーレーに乗っている、という『所有感』

であったり、

『操作性(扱い易さ)』

『用途』

『圧倒的パワー』

『スタイル』

もちろん、人それぞれ。

 

私の場合は『俊敏さ』いわゆる『キビキビと走る』

よって・・・“ミドルスポーツ水平対向2気筒”一択。

(本当のところは・・・・2サイクルだったが既に絶販)

 

この『俊敏さ』を余すことなく体感できるワインディングがここだ。

 

 

通称『日高樹海ロード』国道274号線。

日高町と夕張市紅葉山を結ぶ約50キロ。

ここからが始まり!!

緩やかなカーブの連続。

空気がめちゃくちゃ澄んでいる!!

道幅は広く、しっかりと整備されていてとても走りやすい。

道路端には、落ち葉だとか小石、砂利もほとんどない・・・・。

割と長めの直線もあり、コーナーも全体的に緩やかだ。

道幅に余裕があるので、色々な”ラインどり”を楽しめる。

目線をかなり遠くにキープしたまま走れる!!

キツめの下り右カーブも・・・・スローインファーストアウト!!

日高樹海ロードは”アウトインアウト”というより”ミドルミドルミドル”がしっくりくる。

気付けば、樹海の紅葉の絶景を楽しむ間もなく、あっという間の50キロだった(笑)

願わくば、雪が降る前にもう一度走ってみたい・・・・

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

【おまけ】

コンビニで飲む濃い目のホットコーヒーが、これまたウマい!!

 

 

数学は学年一桁!!   高校進学後爆伸びした生徒の一人です。

 

彼のコメントをそのまんま紹介させていただきます。

高校で数学学年一桁の“爆伸び生”の生のコメントです!!

 

ちなみに・・・彼は、中学の時もそれなりに、成績優秀でしたが・・・・

 

『中学の時は、道コン1位(全道1位)のヒトがいて、トップはとれなかったけど、高校に入

って、上を目指せば目指せるし、勉強しなければ落ちる』

 

『中学の時はそこまで勉強しなくてもそれなりの点数は約束されていた、高校は何も約束

されてなく、勉強しなきゃ点数は全然取れない』

 

『高校の準備は早ければ早いほどいい』

 

『早いうちからターゲットをやってたので、英単語に苦しめられることはない』

 

『高校に行けば、中学の時の成績は全然関係ない、勉強する人が点数をとるし、しない

人はとれない』

 

『中学数学と高校数学の違いは、パターンで解くか考えて解くか、

だから、中学の時パターンで解いてるヒトは高校へ行けば苦労します』

 

どれもが核心をついたコメントで、説得力がありますね。

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

実力養成会の中3生、

ドラゴンイングリッシュ、ターゲット、既にゴリゴリやらせてます!!

 

とにかく、高校進学後、圧倒的アドバンテージになります。

 

勿論、目の前の高校入試で一杯一杯なのは分かりますが、、、、

 

そういう状況においても『先を見据える』

『先を強烈に意識させる』そして『実行させる』ことがロケットスタートには必須です。

 

 

高校入試に出る、出ないというくくりではありません。

 

 

とにもかくにも・・『一歩先を行く!!』

 

 

この意識と行動が本人にとって、この上ない『自信』となります。

これは、やった者にしか実感できない『感覚』でしょう・・・・

 

 

本日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

時間捻出のためにどう工夫するか?

バイクに乗るようになって、劇的に変わった部分だ。

 

✖ 時間がないからバイクに乗れない。

〇 どうやって、時間を捻出してバイクに乗るか?

 

 

出した答えはとてもシンプルだ!!・・・『超早寝早起き』

 

 

普段何気なく過ごしがちな時間をしっかりとバイクに充てることで

前後の時間も充実する。

 

早朝授業の後・・・午前の時間をフルにバイクに乗り、

午後からは教務作業と勉強に集中でき、メリハリのある生活を過ごす。

 

片道2時間半のショートツーリングであれば目的地も考え込む必要もない。

 

バイクに乗る時間が増えればバイクライフももっと充実したものになる。

 

 

36号線から早来に入り道道59号線『厚真平取線』を快走した。

実にのどかな風景だ。

 

30分も走ると景色は一変する・・・・

なんとも幻想的だ。

 

とにかく・・・『着の身着のまま』

 

 

着いたとこが目的地。

 

 

本日も、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。