-
Category / カテゴリー
-
Recent Articles / 最近の記事5件
- 2026/4/26
実力養成会通信 第3221号 ”新中1生の指導例” の巻 - 2026/4/26
◆それぞれの週末・・・・ - 2026/4/25
実力養成会通信 第3220号 ”北大数学記述添削指導例” の巻 - 2026/4/25
◆ビックフォーレスト / 江別の人気ログハウスレストラン - 2026/4/24
実力養成会通信 第3219号 ”GW期間中の動き等について” の巻
- 2026/4/26
-
Archive / アーカイブ
ニュース・ブログ
部活をやると現役合格が遠のく?
いやいや・・・むしろ逆ですよ!!
確かに、部活で勉強時間の確保は大変です。
だから・・・・現役合格が遠のくというのは、短絡的な考えでしかありません。
勉強しない、勉強できないのを部活のせいにするのは、
シンプルに『本気になってない』『本気になれてない』ということ。
さらに、厄介なのは、『周りの大人たち』も生徒と一緒になって、”部活のせい”
と決めつけてしまうこと。
彼らは、時間がない・・・・だからこそ、その中身、その使い方の大切さが身を持って分
かってるんです。
部活では、積み重ねた成果が目に見えて現れます。
だから・・・努力し、工夫します。
これは、受験勉強をするうえで根気よく続ける習慣や努力に直結します。
実力養成会の難関大合格者のほとんどは部活をしてた生徒ばかりです。
昨年度で言えば・・・・
早稲田大、法学部合格・・・・・ダンス部主将。
2年前で言えば・・・・
酪農学園大学、獣医学部獣医学科合格・・・水泳部
3年前で言えば・・・・
慶応大学総合政策学部・・・・・ダンス部主将
北大、保医、検査合格・・・・・合唱部
北大、保医、検査合格・・・・・陸上部
北大、総理合格・・・・・・・・新聞局局長
その他では、
札幌医科大学医学部医学科合格・・・・・山岳部主将
まぁ~、あげればキリがありません(笑)
もちろん・・・愚息も同様です、部活をしてました。
蛍雪時代6月号から抜粋しました!!
本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。
先日、読んだ本に、こんなことが書かれれてました。
いわゆる”漢字ネタ”です。
十月十日と書いて『朝』、朝が来るたび我々は生まれ変わる、みたいな感じです。
なるほど・・・・と妙に納得した次第です。
よろしかったら・・・皆さんのトークネタの一つに加えてみては?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
まあ、すべてただの『偶然』だと言ってしまえばその通りなのですが、
この『偶然』と言う字を調べてみると、また意外な事実が分かります。
『偶然』と言う字は『人』+『遇の部首、しんにょうをとった字』+『然』というつく
り。
『遇のしんにょうをとった字』は『会う』と言う意味で、『然』は『しかるべくして』(必
然)と言う意味ですから、つまり『偶然』という字は『人が合うのは必然ですよ』と書い
て『偶然』と読ませてるわけです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。













