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ザ・ドキュメント7/29(金)です。

 

私は、この日も、いつも通り8:30に出社です。

◆午前9:20 既に、4名の生徒が自習してます。ちなみに、私は、10:00~高3生の指導がスタートします。

↓ 北大の過去問を一生懸命に解いてます。

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↓ 自治医科大学のオープンキャンパスに参加したM君です。

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◆13:00 ~首都圏の超難関私立高校を目指している中3生(中高一貫校)です ↓

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◆15:30~高1生です。確率の反復試行を指導しています↓。

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◆15:00・・・他では、物理、英語の指導が行われています・・・・・

ちなみに、玄関は、こんな状態です・・・・・

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◆18:00~高1生の指導です↓。

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◆19:00~諏訪先生による高1生の英語指導です↓。

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◆19;30~中高一貫校の高2生です↓。数Ⅲの微分を指導しています。

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◆21:00~この日の最後の指導は、本科生M君。来月の全統マークに向けて本格的マーク演習。もちろんストップウォッチを置いて、制限時間をかなり厳しく設定して演習させてます。 終了は、23:00。M君ご苦労様でした。

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いやぁ~今日も一日頑張った・・・・・・・

 

帰りは、23:30のJR・・・・・家に戻ったら・・・・”囲碁将棋チャンネル”を見よう~~~~。

 

 

今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

D君・・・・・・・

電話ではお話させてもらったことはありますが、会ったことはありません・・・・

そんなD君へ私からのメッセージです!!

 

『やる気』『努力』なんて言葉は、はっきり言います、

“学生言葉”です。

『やる気』『努力』は、測定不能です。実に抽象的な言い回しです。

20代のうちから抽象的な言葉で逃げれば逃げるほど、30代以降で拍車がかかり、退職す

るまで”逃げ”続けることになります。

『やる気』は、行動で示すもんです!!

 

朝は、誰よりも早く出社しましょう!!

オフィスの掃除、特にトイレ掃除は、率先してやりましょう!!

そして、何食わぬ顔をして、先輩たちに『おはようございます』と元気よくあいさつし

しょう。

これが、『やる気』というもんです。

 

それと・・・・・・・・

どんな小さな仕事でも、全力で取り組んでください。

たとえ、コピーの依頼でも、お茶・コヒー入れだって・・・・・・・

 

下足番を命じられたら、日本一の下足番になってみろ!!

そうしたら、誰も君を下足番にはしておかぬ。 (小林一三)

 

まだ、会ったこともないD君ですが、

影ながら応援しています。

 

 

 

今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

実力養成会に、東北大学文系学部を志望している生徒がいます・・・・・・

そこで、私なりの東北大学・文系学部の傾向と対策を・・・・・・

①看護・放射線・検査系を除いては、圧倒的2次重視!!

②旧帝大というくくりで見たら、英語は易しめ、数学、理科は難しい。

③数学は、毎年、典型問題と応用度の高い問題がバランスよく出題されている。あまりに見慣れないタイプの問題が出ることが多い。数学は、時間配分が重要

④英語は設問・文章共に難しくはなく、時間的にも余裕あり。高得点が義務付けられる。

⑤物理は、計算、化学は、正確な知識と反応式や構造式の慣れ、生物は用語知識と考察問題など、理科全体で言えることは、差がつきやすい!!

 

センター目安としては

北大経済で700必要としたら、東北経済は720くらい。

 2次重視とは言え、センターで720取るだけの基礎学力がないと2次では、勝負にならない!!

 

 

今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

トップセールスマンとして成功した男とは・・・・・

一つ、最も侮辱と屈辱を受けた男である。

二つ、最も多くの断りを受けた男である。

三つ、最も多くの失敗と敗北を喫した男である。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

とても、じ~~~んっときました。

ふってわいたように、トップをとることは出来ないでしょう・・・・・・・

 

苦汁を舐めさせられ・・・・・・・

地べたをはいつくばり・・・・・・

どうしようもないくらいの挫折の連続・・・・・・・

 

このようなトンネルをくぐり抜けたその先に”トップ”というものがあるんでしよう・・・・・・・・

 

 

今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

医学部志望者は、言うまでもありませんが、

『面接・小論文』対策は、メチャクチャ大切です。

一般的に、『面接・小論文』は、直前期に”突貫工事”的にやれば十分!!

このように考える生徒、父兄は確かに多いし、実情を考えれば、わかります・・・・・・・

しかし、しかし、しかし・・・・・・・・・・・

突貫工事は、所詮、突貫工事でしかありません・・・・・・・・

”メッキ”はすぐはがれおちます。

面接担当官は、プロです・・・・・・・

そんなのは、一瞬にして、見破ります。

 

面接対策・・・・・・・・

皆さんは、こう聞かれたら、こう返す・・・・・・・・

このようなイメージでいませんか?

 

実力養成会の面接・小論文対策は、本質的な、核心的な、指導です。

例えば・・・・・・・・・

『札幌市が抱えている救急医療の問題点・課題点、およびそれらに対する貴方なりの対応策』

『医療裁判の現状、それに対して貴方の考えるところ』

 

このような、重たいテーマに対して、生徒自身が、このテーマと真正面から向き合い、自分の中に

しっかりと落とし込ませます・・・・・・・・

しっかりと落とし込まれているから、何を聞かれても、どのように聞かれても、自分の言葉で、

主張できるようになるんです。

自分の口で主張・・・・・・・・・面接

自分の文章で主張・・・・・・・小論文

こういうことなんです。

 

今一度、実力養成会の大学合格実績を見て頂きたいです。

特に、医学部への実績は、この実力養成会の規模、開設年数を考えたら

驚異的と言えます。

この数字の背景には、『面接・小論文指導の質の高さ』があるのは、言うまでもありません。

実力養成会の『面接・小論文対策』は、棚橋伸男先生が担当です。

棚橋先生は、医療系予備校、その他の予備校において、

旭医AO対策、札医面接対策で、ひっぱりダコとなる業界では、超有名な先生です。

そんな先生がマンツーマンで、指導してくれます。

 

仮に、受験に、面接・小論文がなくても、

自分の中に『ロジックのフレームワーク』を構築させる!!という意味では、とても価値あることです。

ちなみに、私の長女は、まだ高1です。

この夏、3回の面接・小論文指導を受けさせます。

それは、棚橋先生の面接・小論文指導の凄さを知ってるから、

”親”として是非とも受けさせたいと思ってるからです。

 

 

今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。