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あるお母様からの貴重な情報をいただきました。

聖マリアンナ医科大学指定校推薦は、今年度を最後に翌年廃止!!

東京女子医大は、令和6年度(2024)の入試から指定校推薦を廃止!!

 

➩東京医科歯科大学と書いてましたが、私の間違いでした、東京女子医大です。訂正しました!!申し訳ございませんでした、そして、ご指摘ありがとうございました。(AM8:03)

 

その一方で、国公立の推薦枠は拡大傾向にあります!!

とはいえ・・・”地域枠”が拡大傾向ということです!!

つまり地元志向ということです。

こういった信頼の出来る情報誌にも、

私大医学部指定校推薦廃止の記事はどこにもありません。

 

正直、私には、”読めません”

知り合いの某医療系予備校の非常勤講師に聞いてみても、確かな情報はありません。

 

実力養成会には、国公立、私立、問わず、全学年で医学部志望者は10名近くいます。

それだけに、憶測や思い込みだけの安易な発言はできません。

 

 

たまたまの偶然なのか?

それとも、何かの”意図”があるのか?

 

もし、意図があるとしたら・・・・・

厚労省『医療従事者の需要に関する検討会』によるものかもしれません。

 

【大学選びに役立つ最新ガイド/医学部に入る】朝日新聞社出版より抜粋

 

現時点では、なんとも、コメントのしようがございません。

今後も、しっかりと注視していきます!!

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

『バー、ディ、ヤー!!』

 

ェ、ドゥッ、ユ、リィメンバー』

 

 

アースウィンド&ファイアーの名曲『セプテンバー』

 

 

実は・・・私の「おはこ」の一曲でして・・・

 ”なりきりアース” でよく歌わせてもらってます(笑)

 

 

 

“セプテンバー”・・・・訳詞をつけてみました!!

 

しかも、バッチリとカラオケできるように、“ひらがな英語”もつけました!!

意識して、赤字の部分だけ発音するようにしてみて下さい!!

バッチリ、”なりきりアース”になれます!!

興味ある方は、you tube で原曲を聞いてみて下さい!!

 

 

ちなみに・・・タイトルは “セプテンバー(9月)”

でも、12月に“あの輝いてた9月21日の夜”を思い出してる歌なんです!!

 

 

あくまでも、私の独断と偏見と拡大解釈による訳です。

O君のお母様!!

どうか、寛大なお気持ちで、ご覧ください(笑)

 

 

 

 

Do you remember?

、ゆ、りめんばぁ~

『覚えてるだろう?』

 

the twenty first night of September.

ざ、とうぇに、ふぁーす、ないっ、せぷてんばー

『9月21日の夜のコト』

 

Love was changing

ぶ、わず、ちぇんじん

『(ボクたちの)愛が変えたんだ!!』

 

the minds of pretenders.

まぁーいん(ぞぶ、)ぷりてんだーず

『ボクのうわついてた気持ちを』

➩”pretender(偽善)”ということで、9月21日の夜に、きっと、何かが吹っ切れて、

それまで相手に抱いてた”うわついた気持ち”が本当の愛へと変わった特別な夜だった

んです。実は、2番の歌詞に”the true love” というワードが登場します!!

そういった意味で、the minds of pretender からthe true love にchange したのが、忘れも

しない9月21日の夜 ・・・・こういう事です。

 

While chasing the clouds away.

わぁちぇいしん、ざ、くらぅざ、うぇぃー

『それまで、覆ってた雲を取り払いながら』

➩while の後、主語+be動詞 が省略されるパターンです。

元々は while love was chasing the clouds away. ですね。

 

Our hearts were ringing in the key that our souls were singing.

っ、はぁーつ、わ、りぃんぎん、いんざ、きぃー、ざ、らぅーず、わ、すぃんぎん

『ボクらの魂は響き合ってたね、お互いが歌ってるキーに合わすかのように』

➩さりげなく、ringing ➩ singing・・・・韻を踏んでますね。

 

 

As we danced in the night, remember.

ず、うぃ、だんでぃんざ、なぁーぃ、りめんばー

『だって、夜中にダンスしてたから、覚えてるだろう』

➩when でなくas なのは、ダンスとリンギング、シンギングが同時進行だったから!!

 

 

How the stars stole the night away.

はぅ、ざぁ、すたぁーず、すとー、ざ、ないたぁ、うぇーい

『星たちは、夜を奪い去ったよね』

 

Ba de ya, say do you remember?

ばぁー、でぃ、や、せぇい、どぅ、りーめんばー

『ほら、覚えてるだろう』

➩この次のフレーズを見たら、 remember ~ing の形になってるのが、わかりますね?

remember dancing ・・・・12月に9月のことを思い出してます!!

当然、remember to~ ではありません。

ちなみに・・・remember  ➩ September も韻を踏んでますね!!

 

Ba de ya, dancing in September.

ばぁー、でぃ、や、だん、すぃにん、せぷてんばー

『9月にダンスしたことを』

 

Ba de ya, never was a cloudy day.

ばぁー、でぃ、や、ば、わぁざ、くらうでぃ、でぇいー

『(今でも)決して曇ることのないあの日のことを』

➩倒置の典型例ですね。

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

某トップ高に通う高3生です。

東大志望です!!

好きな表現ではありませんが、 ”底辺高” からも、

頑張って1年で合格出来るなんてのは、ドラマの世界。

ドラマではない、“リアルな闘い”を展開してます!!

既に、東大過去問をガンガン解いてます!!

先日、実施された北大オープンも軽く9割を超えました。

 

 

今は、これらもテキストとしてます!!

(私が過去に自分の勉強のためにZ会の添削指導を受けてました)

厳選された東大理系数学100題・・・・年内に全部、解き切ります!!

 

本人も伝えましたが・・・・最近の”キレ”が半端ないです!!

 

 

さて・・・・彼に高校生の弟君がいます!!

うちの愚息は、この春から、ある塾でバイトをさせてもらってるんですが、

 

 

なんとっ!!

 

 

そこの塾で、愚息が、彼の弟さんの物理と化学を担当させてもらってるんです!!

 

つまり・・・・・・

今野家の父と子が

塾は違えど、〇〇家のご兄弟を担当させてもらってるという、

 

 

あり得ないような偶然!!

 

 

とても、とても、ありがたい”ご縁”と、

今野家の父と子は、このように感じております!!

 

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

私は、”医系面接”、”医系小論文”も指導させてもらってます!!

 

慢心することなく、

常に謙虚な姿勢で、どん欲に最新の”知識” ”情報” を入手してます。

日頃より、アンテナを高く張り、医療をとりまく最新事情、

“旬”な情報をいち早く、ゲットするよう心掛けてます。

『日本医療新聞』も定期購読することにしました!!

 

ということで・・・・・今、以下の三冊を同時進行で読んでます!!

 

さて・・・・・

医系面接、医系小論文で、

『医療格差』

『医師不足』は、鉄板のテーマですね。

 

学力格差だとか、地域格差などなど・・・・

今となれば『〇〇格差』というフレーズは、よく目にしますし、耳にします。

 

そもそも・・・この『〇〇格差』のルーツは、

何をかくそう・・・・医療格差から!!

こういった悩ましい現実が、目の前に広がってます!!

 

さて・・・・言うまでもなく、現在の日本において、医師の数は・・・

 

圧倒的に『西高東低』です!!

 

その原因は、色々と挙げられてますが、

まず、医学部が西日本にかたよって、圧倒的に多い!! ・・・・このことが挙げられます。

 

例えば・・・・

人口約398万の四国には、4つの医学部。

人口約520万の北海道には、3つの医学部。

人口約4260万の関東には、22の医学部しかありません。

しかも・・国立大医学部に限ってみると、関東には5つしかありません・・・・

 

人口当たりでみると、北海道と四国では5倍近くの格差、

関東と四国では9倍近い格差があります。

 

日本におけるこのような”格差”は、

戊辰戦争と明治政府、日本陸軍、田中角栄によって、

作られてきたモノ・・・・・・筆者は断言してます!!

 

 

いゃ・・・・・納得です!!

 

 

特にこの一冊には、様々なエッセンスが凝縮されています!!

医学部志望者のみならず、医療系を志望する全生徒に読んでもらいたい一冊です!!

 

【英語学習の必要性】(本文より抜粋)

私の経験から言って、本気で医学論文を読むことになるのは、研修医になってからです。

白衣のポケットには、医学英単語辞典を入れ、時間があれば、患者さんの治療に関係する

論文を読んでました。患者さんを目の前に、実際に何を検査して、どんな治療を行うの

か、医師団の一人として意思決定するのですから、大学時代とは、真剣さと言えば、天と

地でした。医師を本気で目指すなら、本気で英語を勉強しなさい!! と言いたいです。

 

今年から道南の総合病院に勤務してるS君(実力養成会OB、北嶺22期、札医出身)

彼も、また、ほぼ、ほぼ、同じようなことを言ってました!!

正直、ビックリでした。

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

いま、現在・・札幌南高校、高1数学、『正弦・余弦定理』を学習してます。

学校では、あと、1,2時間で、ⅡB『三角関数』に突入です。

 

昨日の授業風景です。時計が示す通り午前7時26分!!

やる気が違います!!・・・・そこには、明確な理由があります!!

実テで、心が折れかかりましたが、こんなところであきらめるわけにはいきません!!

次の定期考査に照準を合わせてます!!

でっ・・・・我々は、既に、加法定理を始めとする一連の公式群を学習しました!!

合言葉は・・・・

覚えるな!!   その場で導け!!

 

このように、完璧に導けるようになってます!!

 

例年の話ですが、南高生といえども、こういった一連の公式群には、

手を焼きます!!

なにせ、量が量だけに、どこで、どういう場面で使い回すのか?

この部分で混乱し、完全に『負のループ』にドハマりします!!

 

だからこそ・・その場で導けるようになるって事は、圧倒的アドバンテージとなります!!

学校で『三角関数』突入前に、公式関連を全部、完璧にマスターしました!!

 

余弦、正弦、面積、体積もバッチリ!!

Hちゃんのお母様へ!!

昨日の早朝授業・・・・・こんな感じで本人、メッチャ頑張ってましたっ!!

 

いつの時も・・・・・

木の上に立って、安心して、見守っててください!!

 

彼女なら、絶対にやってくれます!!

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。