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鵡川のヒトなら知らないヒトはいない『らーめん秀来』

地域の人たちに愛され続けて40年・・・・・

お昼時ともなれば、このように広い駐車場もいっぱいになります。

混雑時は、車の中で順番待ちとなります・・・・

特に『塩ラーメン』が絶品らしいです。

運良く”調理場”が見えるカウンター席に着くことができました!!

ここから、店主の”一挙手一投足”に注目させていただきました!!

店主は60代後半でしょう、ほとんど話しません!!

いい意味で”不愛想”です。

それがまた・・・たたき上げの”ラーメン職人感”を醸し出してます。

看板メニューは『塩』ですが、『味噌』を頼みました。

“古き良き時代の味噌ラーメン”・・・・・こんな表現がぴったりです。

一言でいうなら『懐かしい味』

しっかりと余韻が残ります。

鶏ガラ魚介系スープです。

分厚いチャーシューが3枚も!!

奥深さを持ちながらもどことなく懐かしく味わいのあるスープ。

食べ飽きない一杯が長年、地元の方たちに愛され続けてる理由だと納得しました。

 

『秀来』のラーメンを食べるために鵡川に行く!!

 

私の中では『全然あり』です。

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

言うまでもなく、大学入試は、高校入試と大きく異なります。

 

どこの大学へ進学するか?・・・・君たちの将来に直結します。

 

努力する苦しみは一瞬、

 

 

努力しない後悔は一生。

 

 

 

第2回全統共通テストマーク模試に全振りです!!

 

 

 

もっと、もっと、点数にシビアになりなさい!!

 

 

 

受験生全員に『目標点』を書いてもらいつつ、学習指針を共有しています。

マーク模試後に、

この『目標点』と自己採点結果をもとに3者面談を実施していきます。

 

目標点はあくまでも現実的な数字であって、希望的推測ではない!!

君たちの点数に対する”意識”はまだまだ低すぎ!!

 

 

もっと、もっと、点数にシビアになりなさいっ!!

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

第2回全統マークから、共通テスト本番まで伸びて100点!!

ちなみに・・・愚息は80点位です。

講師というより、あえて、父親という立場で言わせてもらうと・・・・

 

“あんなにやって、80しか伸びないの?”

 

 

これが父親としての正直な気持ちです。

 

 

 

例えば、北大総合理系で考えると、

共通テスト本番では情報Ⅰ(北大は15点に圧縮)を除いた900点満点で720点必要!!

逆算すると第2回全統マークで、最低でも650点は必要

 

つまり・・・650点未満であれば北大総合理系合格はかなり厳しい状況です。

 

 

夢や希望のない話で申し訳ありませんが、

 

 

これが現実です。

 

 

このように、第2回全統共通テストマーク模試については、

目標点(デットライン)をしっかりと意識して、

その目標点実現のために、

 

何を?

いつまでに?

どのような頻度で?

 

というように、これまでの勉強方法を改めて、見直して、

それぞれの目標を何が何でもクリアする!!

 

決意表明なんていりません!!

 

行動あるのみ!!

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

2025
7/20

◆今期初のオロフレ峠!!

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今回は壮瞥側から登りました…今期初のオロフレ峠です。

今回は、私が峠を走るうえで特に気を付けてること・・・・

もっと言えば『60過ぎのリターンライダーはどうやってワインディングを走ってるか?』

という視点で書かせてもらいます(笑)

峠を走る際に一番強く意識してることは『目線』です!!

そして『ライン取り』

サーキットなら・・・アウト、イン、アウト。

ワインディングなら・・・アウト、イン、イン。

それと・・・『路面のギャップ』も細かく見てます!!

路面のギャップはアスファルトの『色』で認知してます。

このように、見通しのいいストレートでは周りをしっかり確認しつつ、それなりのスピード

は出します(笑)

もちろん・・・・休憩もしっかりと取ります、歳には勝てません(泣)

7合目を超えると、いかにも”高原的”な景観に!!

そして・・・・一気に風が強くなります。

オロフレでは、突然襲ってくる横風には特に注意しながら走ってます。

ブレーキングについては、エンジンブレーキをメインにしてます。

このようなヘアピンではコーナー進入前にエンブレとリアブレーキで減速をしっかりし

て、余力をもって、バイクをバンクさせてます。

目線はあくまでもコーナーの切れ目です。

上級のライダーであればフロントブレーキも柔軟に駆使するのでしょう・・・

私のようなライダーであれば、フロントブレーキを使わなきゃならないようなスピードは

出しません(笑)

若かりし頃は、こんなコーナーでは”膝すり”を躊躇なくやってましたが、

60過ぎの私は、安全に気持ちよく走りたいので、コーナでは、限界の7割くらい。

しっかりと余力を残して、コーナー出口でアクセルをあてて、徐々に車体を起こしてい

くようにしてます。

 

若い時の”やんちゃ”な走りがあったから、

還暦を過ぎた今でも、身の丈に合った”大人の走り”を満喫することができてると思ってま

す。

そんなおっさんライダーが峠やワインディングを走る時にいつも意識してることは、

『己の力量を理解し、身の丈に合った走りを楽しむ』、これにつきます。

 

峠を走ると確かに『老い』は感じます。

その一方で・・・・『心に余裕』ももたらしてくれてます。

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

今となれば『全国区』・・・超有名人気店です。

このように・・・いつも行列の絶えないお店です。

誰もが知る伝説の名店『すみれ』からの味噌ラーメンのDNAを受けついでます。

この日、”未完成”の『みかん』だってことを知りました(笑)

トッピングはご覧の通り、いたってシンプルです。

混ざりっけなしの純度100%の『味噌』

『味噌』の力強さとまろやかさを感じます。

札幌味噌ラーメンの王道中の王道です。

正真正銘の『すみれ』の味噌ラーメンでした!!

スープは、ずっ~と飲み続けたくなります、まだ飲み足りない(笑)感覚でした。

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。