『高校数学』を指導するうえで一番大切なことは“いい授業”をすること、私の指導理念の一つです。
妙なパフォーマンスなど全く不要。
生徒が満足し、また授業を受けたいと思い、
授業を受けたことで成績が上がり、
そして志望校合格に直結する授業をするだけ。
私は・・・世間的に”パフォーマンス”と言われるようなことは大嫌いです。
そもそも我々にとって授業そのものが『パフォーマンス』であって、それ以外の
“いわゆるパフォーマンス”と言われているようなことは、まったく不要。
だから、我々は授業という『パフォーマンス』を高めることだけをずっと考え、
そのための努力を継続することが何よりも大切です。
例えば・・・・
現在、教室にストックしてある赤本です。
ざっと数えて600冊!!(奥行きがあるので奥にも並べてます)
私は、これらすべて1問残らず解きました。
膨大な過去問を解いた中で、
良問であったり、高1、高2生にも演習させたい問題、
もしくは、通常授業の中で取り扱いたい問題等については、
プリントにして、解答・解説も作成し、ストックしてます!!
その一部を紹介させていただきます。
このような地道な「教材研究」の積み重ねが『パフォーマンス』のクオリティーを上げて
いきます、つまり『圧倒的教務力』です。
実力養成会の強みは、この圧倒的教務力です!!
【難関国公立理系志望者/理系数学指導】
【高1生、定期考査後面談】
【旧帝理系志望者/物理指導】
【難関私大志望者/英語指導】
【難関国立理系志望者/英語指導】
こういった”圧倒的教務力”をバックボーンとして、今年の合格実績はこの通り。
定員わずか30名で、受験生は毎年7~8名、その合格実績です。
本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。













































