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『ご当地レトルトカレー』・・・・

ブログにアップしてないのも含めるといくつ食べたでしょうか?

もう・・・・・数え切れませんし、数える気にもなりません(笑)

 

函館山限定商品です。

 

函館ロープーウェイと明治12年創業老舗レストラン五島軒とのコラボです!!

五島軒監修ですから味わいは上質そのもの!!

上質の生ラム肉を使用してます!!

辛口です、一口目に・・・・ガツンとスパイスが来て、そのあとに爽やかなフルーツの甘

みが追っかけてきます。

この奥深いコクは、ブイヨンスープに徹底してこだわってる五島軒の”秘伝”です。

家庭では到底出せない奥深さとコクです。

生ラム肉、特有の臭みが抑えられラム肉本来のおいしさを楽しめます。

とにかく柔らかいです・・・・口の中で溶けていきます!!

スライスされたマッシュルームがとてもいいアクセントになっています。

 

このカレー・・・・五島軒のお店で食べたら、2500円はするでしょう。

 

それがたったの540円!!

 

こりゃ、絶対にお買い得です!!

 

創業明治12年の北海道で最も歴史のある西洋料理店の五島軒。

その中でもカレーは伝統の逸品です。

 

平成の天皇皇后両陛下もお召し上がりになったことでも有名です。

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

9月下旬から10月上旬にかけ、例年各高校では、

高3生を対象とする『進路説明会全体会』が実施されます。

(一方、高2生は修学旅行の全体説明会となるわけです)

 

そこでは、大変とても重要な話がされます!!

 

 

札幌南高でも

『高3生進路説明会』が先週の金曜日に実施されました。

 

 

例年・・・・この進路説明会では主に次の3点が話されます・・・・

 

★ホテル・飛行機の手配

 

★推薦、旧AO入試に向けて

 

★今年の受験動向(特筆すべき点など)

 

 

それぞれの具体的な内容は・・・

私が、普段、書かせてもらってる『実力養成会通信』『保護者通信』と同じような内

容になってます!!

 

 

特に、あるトップ高の説明会では・・・

某旅行会社の担当者が来て説明してたそうです!!

 

『まだ早い』なんて思ってたら、いざ、予約となると条件のいい飛行機、ホテルはとれな

くなります!!

 

今の時期であれば、

各社『受験生応援プラン』だとか『早割プラン』だとか色々やってます!!

 

特に、私大受験で東京に”連泊”だとか”長期滞在”というケースもあろうかと思いますが、

この『早割り』の利用するか、利用しないかで金額もかなり違ってきます!!

 

それと・・・・

共通テストの結果次第で、阪大か筑波のどちらかに決める!!   という場合は、

その両方について飛行機・ホテルは予約できますので、ご心配はいりません。

こういったケースはよくありますし、担当の人たちもしっかりと対応してくれます。

 

 

それと・・・・あるトップ高では、

“今年の北大の動向”についてとても興味深いことが説明されてました。

第2回全統マーク模試の詳細なデータをもとにした今年の”北大の難易度予想”

です、とても興味深く、北大志望者は是非とも知っておきたい内容です。

これについては・・・私の個人的見解とともに『保護者通信』に書かせてもらいます。

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

アメリカ、ニューオリンズ・・・札幌との時差は14時間。

 

ミシシッピー川河口に位置する人口約38万人の港湾都市です。

“ジャズと美食の街”として、全米でも有数の観光都市でもあります。

 

 

ミシシッピー川です。

 

なんとっ!!

ニューオリンズでも『焼きそば弁当』が売ってます!!

 

恐るべし・・・・”マルちゃん、焼きそば弁当” (笑)

 

 

たとえ、時差が14時間あったとしても、

LINEはリアルタイムで瞬時に繋がるわけで、

そう言った意味では『世界はすぐ横』ということを改めて、実感しました。

 

 

このように・・・・・

実際に現地に行くことで『圧倒的なリアル』を体感できます。

これまで映像というフィルターを通して見てきた海外の風景とは異なる景色であったり

ヒトのリアルがそこにはあります。

 

海外の風景や言葉、そして文化に触れることで日本にいるときの固定観念は、

良いことも悪いことも簡単に覆ってしまいます。

具体例で言えば、

レストランと言わず、ちょっと外食となれば、チップは当たり前。

シドニーでは、日本と同じく四季がはっきりとしてますが、日本には四季折々の楽しみ方があり、風情を楽しむ、味わうという昔ながらの文化が育まれてる、、、というように

海外での体験が視野を広げるとはこのことを言います。

 

 

 

本日も、最後まで。、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

私が昨日の『実力養成会通信』の中で、

『学校現場でも勝ち負けの感覚が希薄な状態』

と書かせていただいた最たる例が『運動会』です。

 

 

学校教育の変化に伴い、順位や勝敗のつけない運動会が増加してます。

日ごろの努力や成果を重視する”教育方針”ってヤツですね。

 

もっと言えば・・・・

 

学習指導要領に定められた目的、目標を前提として道教委から下りてきた市教委の規則・

方針に従い、かつ地域の実態に即した結果、ということになるのでしょう。

 

学校独自のグランドデザイン(学校経営全体構想図)策定と言っても、そりゃ~

『右にならえ』とならざるを得ないと思います・・・・

とはいえ、それぞれの学校においては、相当熱い議論が戦わされていたと容易に想像は付

きます。

 

シンプルに・・・・その学校独自の判断で、順位をつけない、勝敗をつけない、

という簡単な話ではありません。

 

ところが、こういった実情を把握してない“外野席の連中”は、表面の一部分だけを切り取

ってギャーギャーと騒ぎ立てるのが世の中の常(笑)・・・・・

 

さて・・・・

このように勝ち負けの感覚が希薄なままでうまくやっていくのであれば、それは、それで

いいのかもしれません、何せ、国の施策なんです。

 

しかし、現実の話としては、

いつもイスは人の数より少ないんです。

 

そのイスに座るためには競争があります。

 

いいか、悪いか、ということではなくて、残念なことかもしれませんが、

本質的に生きるということは競争なんだ、ということを教えることの方が重要だと、私は

思ってます。

 

競争が、勝ち負けが、あることを認めたうえで、

勝者が敗者に対して手を差し伸べることこそ大切!!

そして、負けたからすべてを否定されるわけでない!!ということ。

また、勝ったから何をやってもいいということではない!!ということ。

 

ここをしっかりと教えるべきだと思ってます。

 

そういったときに・・・・

このような“高校生のプレゼンバトル”が実施されました。

 

実力養成会の会員も金沢へ出向き参加してます・・・・

 

先日、この生徒がプレゼンする内容を聞かせてもらいました!!

 

タイトルは・・・・『10年後、今後あるべき理想の体育館』です!!

 

私もこれまでの経験で・・・

一口に体育館と言っても『学校教育』の視点で見た場合、

そして『社会教育』の視点で見た場合、

そして最近では地域住民の『避難場所』という視点で見た場合など、

それなりに語ることはできますが・・・・

 

この生徒のプレゼンは、とても素晴らしく、説得力ある内容でした!!

そこには・・・・『合理的説明』と『独自性』が随所に見られました。

 

公的機関の主催するイベントではありません。

そこには、明確な”勝ち負け”がつきます。

だからこそ、ここまでのクオリティーのプレゼンができるのだと確信しました。

 

“勝ち負け”があるからこそのここまでのクオリティーなのでしょう・・・

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

感即動!!

 

味、食感、五感がまだはっきりしてる中で、再現してみました!!

 

再現するのはコレ、函館、ジョリージェリーフィッシュ“ステピ”

 

再現1回目の今回は、冷蔵庫にあるもので試作してみようと思います!!

 

豚丼用のお肉です!!  味の素と“ほりにしスパイス”で下味をつけておきます。

ステーキソースです!!

あくまでも、私の直感で(笑)

お醤油、お酒、みりんです。

お肉を焼いたフライパンへそのままご飯、ニンジン、バターを投入です。

塩コショウで味を調整しました。

はいっ!!    完成です!!

初めての試作にしては、なかなかの出来です!!

とは言え・・・・・全体的に薄味になってます・・・・

課題は明確になりました!!

まず、ステーキソース・・・・・決め手は、ずばり『赤ワイン』です!!

次回は『赤ワイン』投入することで、

ステーキソースに甘みと深いコクが加わることでしょう。

次にピラフ・・・・・

バターが足りませんでした。

 

ピラフのバターの風味とステーキソースのワインのコクと甘さ!!

 

これが、ジョリージェリーフィッシュのステーキピラフの『根幹』だと悟りました!!

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。