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実力養成会の皆さん、保護者の皆さん、広島のY君、

総合進学塾宇都宮スタディーフィールドのみなさん、八雲のG君、こんにちは。

 

センターまで、

 

あと、30日です。

 

 

まさしく、1か月後となりました!!

 

 

今一度、ルーキーズ・川藤幸一先生の

「名言」を皆さんと共有しましょう・・・・

そして、モチベーションをマックスまで高めましょう!!

 

 

「夢にときめけ、明日にきらめけ」

 

 

「神は、それを乗り越えられる者にしか試練を与えない」

 

 

「人に勝つより、自分に勝て」

 

 

「昨日より今日、今日より明日、明日より明後日、日々変わり続けることが大切だ」

 

 

 

実力養成会の受験生の皆さんへ

 

どうか、最後まで、高い壁を必死に乗り越えようと、

全身全霊で挑み続ける挑戦者であってください。

大学受験という道を選んだのだから、

どうか、どうか、最後まで挑戦をあきらめないでください。

みなさんは、合格出来る力を持っています。

それを発揮させる時・・・・・

一か月を切りました。

 皆さんのあくなき挑戦を

先生たちは、心から敬意を表し、そして応援しています。

 

 

実力養成会の受験生の保護者の皆様へ

 

センターまで一か月となりました。

ある意味、お子様以上に、精神的にしんどいかと思います。

こう言う時だからこそ・・・・

凛として

見守りましょう。

信じましょう。

 

お子様たちは、必ずやってくれます・・・・・

保護者の方々も、もちろん

“チーム実力養成会” の一員です。

みんなで、お子様の背中を全力で押し続けましょう。

 

 

 

今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

「絶好調」がいつまでも続くことはない。

しかし、いくら気をつけていても、

しばらく、順調な状態が続くと

人は、次第に慢心するようになる。

 

自分が、うまくいっていると感じる時だからこそ、

いつの時代でも、「失う時は、あっいう間」ということを

忘れてはならない。

 

「いい時」が続くほど

「悪いとき」の想像をしていかなきゃダメだ。

 

「絶好調な時」ほど、

自分を支えてくれる家族、友人、スタッフ、生徒、保護者への感謝、

ありがたさ、を改めて、胸にきざまなきゃならない。

 

 

順調な時だからこそ準備を入念にしていきたい。

 

 

 

今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

実力養成会の皆さん、保護者の皆さん、広島のY君、総合進学塾宇都宮スタディーフィー

ルドのみなさん、八雲のG君、こんにちは。

 

センターまで、

 

あと、31日です。

 

 

合格出来るのか?

不合格となってしまうのか?

 

今は、そんなこと、どうでもいいっ!!

 

合格する!!

「出来る」と信じて、前へ、前へ、歩を進めるだけ・・・・・

必死になって、なりふり構わず、前へ前へ、歩を進めるだけ・・・・

 

 

火事場の馬鹿力

 

 

私は、その場にいませんでしたが、

実際に、火事場の馬鹿力を発揮したヒトを知っています。

 

火事場の馬鹿力は、「例え」ではなく、実際に起こりうることなんです。

 

中には、周りから見たら、受かるなんて不可能と思われている人がいるかもしれません。

周りの意見・・・・・

過去のデータ・・・・・

そんなのどうでもいい!!

 

君の行きたい大学に向かって、がむしゃらに向かっていこう!!

 

そんな君たちへ今野先生からの指令です。

 

其の一「とにかく、自分の合格を強く信じなさい」

 

其の二「合格した自分の姿を鮮明にイメージしなさい」

其の三「いつもポジティブな言葉を使いなさい」

 

 

上の指令を実行する生徒のみに、火事場の馬鹿力が宿ります。

 

先生たちは、応援しています。

ちなみに、「どうせ、自分なんて・・・」と愚痴る生徒は、その時点でアウトです。

 

 

今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

あ・・・・・・忙しい・・・・・・

髪を切る時間もなく、

お昼を食べる時間もとれない・・・・・・・

正直、ため息

をついてしまった・・・・・・・

 

でも、これじゃ ダメっ !!

忙しいのは、それだけ、必要とされてるから。

忙しいことは、ありがたいこと。

 

 

むしろ、この忙しさを楽しむくらいの器量がなきゃダメ。

 

時間のある、ないは、時間の使い方が不器用なだけ。

 

こんなんで、タメ息をついていたら、生徒に申し訳ない・・・・・・・

 

今日も一日、中身の濃い一日にしよう。

 

 

今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

実力養成会の皆さん、保護者の皆さん、広島のY君、総合進学塾宇都宮スタディーフィー

ルドのみなさん、八雲のG君、こんにちは。

センターまで、

あと、32日です。

 

「わかる」ための一番確実な方法は、「わかる人」にドンドン質問することです。

当たり前っちゃ当たり前です。

しかも、分からなくなるたびに、その場で質問し、

リアルタイムで解決するほど、頭の中にビシビシ入ってきます。

ここが、完全個別指導の一番の強みです。

 

リアルタイムで解決すると・・・・・・

疑問がスッキリ解消され、心の深いところで「わかった!!」という感覚がつかめます。

結果、心の中が”パーッ”と晴れ渡ります。

そう快感が味わえ、生徒の精神的効用は計り知れないものがあります。

 

講師側からすると・・・・・・・

生徒が「どこまでわかっているか」「どこでひっかかっているか」が明確になり、

「質問」を”とっかかり”として指導を膨らませています。

 

ただし、考えることを放棄した質問は、しっかりと指摘して、再度考えなおさせます。

 

生徒の質問をとっかかりをとして指導を膨らませていくことは、生徒の考える力を育てる

ことになります。

 

生徒の質問に答えることは、指導経験の浅い講師(指導経験10年未満)であれば、間違い

く「釣った魚をプレゼント」することと同じです。

 

指導経験豊富(少なくとも15年以上)な講師は、質問を受けて、「魚の釣り方」をゴール

して生徒を導きます。

 

◆蛇足ですが、塾講師、予備校講師の指導スキルを見極める方法の一つに、質問してきた生徒に対してどのように受け答えするか? これを見れば、一発でその講師の力量が判断できるんです・・・・・・生徒の質問に答えて、生徒は「わかった」となります。講師は、生徒が満足してくれた、・・・「良かった」・・・これは、初心者です。この場合、講師は、生徒にとって、”歩く「教科書ガイド」” になりさがってしまいます。

生徒のわからない箇所、原因はどこにあるか? どこがマズかったのか? を瞬時に見極めて、今後、どのような部分に着目して考えていくのかを示すのが「指導」です。

 

ですから、我々は、生徒に質問のメリットを伝えています。

そして、生徒に質問する不安を取り除いてます。

だから、生徒から質問が来たら、大いにホメてます。

 

 

今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。