ニュース・ブログ

ある高校の定期考査で出題された問題です。

完全な大学入試問題です。北大標準レベルです・・・・

 

もちろん、この問題は最後の記述問題として出題されたようですが、

定期考査で、既に、ここまでのレベルの問題が出題されていることに、

多少、驚いてます・・・・

 

生徒から速攻で質問(自分の答案があってるかどうか?)の質問が来ましたので、

一応、解答速報と言う形で紹介させていただきます。

 

本問は、共通テストでも取り上げられそうな良問です!!

 

まぁ・・・しっかりと図を描けないとなかなかシンドいはずです。

面積を簡単に求めることができる図形をしっかりと見抜く!!

結局はここに帰着します。

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 


先日の実力テスト。

 

 

クラス総合1位。

 

 

学年総合17位。

 

 

お見事です。

 

 

東大合格レベルです!!

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

私のオヤジもおふくろも、この世にはもういません。

 

思い起こせば、学生の頃・・・オヤジとは色々と衝突もしました・・・

 

しかし、今になって分ることが多々あります。

 

私はオヤジの切り取られた表面的な部分しか見てなかったというコト。

 

あの時、オヤジがああいう行動をとったのは、こういうことだったんだ・・・

だとか

おふくろのコトを本当に、愛してたんだなぁ~・・・・と素直に思えてます。

 

これもまた・・・・

おふくろの死がもたらしてくれたとても貴重で尊いことのひとつです。

 

もう亡くなって何年も経ちますが、

最近、なぜかしらオヤジがとても身近に思えるようになりました。

あの時の、オヤジの立ち振る舞いがやっと理解できるようになってきました・・・

 

 

さて、愚息は夏の院試に向け、本格的に勉強をスタートしたようです。

 

そんな中、最近、愚息とサウナに入る機会がありました。

 

愚息とお風呂なんて何年振りでしょう・・・・

 

 

サウナで一緒に汗を流し、

一緒に水風呂に入り、

そして、風呂上がりのビール!!

 

 

小さい頃は、サウナなんてもってのほか、

ましてや水風呂なんて大嫌いだった愚息も

気づけば、父さんと一緒で、

スポーツ好き、お風呂好き、サウナ好き、そしてビール好き・・・・・・・

話すことと言えば・・・・クルマのこと数学のコト、物理のコト(笑)

 

愚息を見てると、

ドンドン、私に似てきてます・・・・・・

 

なんか妙にほっこりする自分がいます。

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

2024
6/3

お弁当作り

ブログ

土日はいつも、お昼、晩御飯の2食はお弁当です。

 

 

いい年した昭和のオッサンが早朝からお弁当を作ってるんです・・・・・

ある意味『滑稽』でもあります、笑笑。

 

 

コンセプトは『美味しく食べれて腹一杯!!』

 

見た目より中身勝負です、笑

 

ご飯の方は・・・・中に”海苔”を敷いて”のり弁”状態にしてます・・・・

 

おかずは、前日の残りだとか、冷凍食品です。

 

最近の冷凍食品ってめちゃくちゃクオリティーが高く、びっくりしてます(驚)

 

土日のお弁当作り・・・・意外にもハマってます(笑)

来週は・・・色々と、工夫して『メッチャ美味しい満腹弁当』にチャレンジします。

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

札幌日大、SA生・・・・実力養成会に2名在籍してます。

 

他にも、北嶺生、立命館sp生も在籍し、私が直接指導させてもらってます。

 

言うまでもなく、

北嶺、立命館SP、日大SA ・・・・この3つは、道内一貫校の中では、群を抜いてます。

 

例えば、札幌日大SAコースに合格しても、

数年後にはAコースへ移動する生徒もいます。

また、その逆もあります。

立命館でも北嶺(学力別クラス)であっても同様です。

 

ポテンシャルはあるのに勉強しない生徒、

あるいは、

ポテンシャル以前に、まったく勉強についてこれない生徒もいます。

こう言った生徒たちは普通コースに移動します。

 

これが、パンフレット等に反映されないリアルな悩ましい現実です。

 

輝かしい”東京一工医合格実績”は・・・・・

ポテンシャルの高い生徒たちの血のにじむ6年間の努力の結果です。

 

どんなに素晴らしいカリキュラム、指導体制、教育環境であっても、それを生かすも殺す

も、本人次第ということです。

 

 

さて・・・日大SA生の指導例です。この生徒はしっかりとしたポテンシャルを持ち、かつ努力をずっーと継続してます。学年トップも獲った事もあります。

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。