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フラワーランド実力養成会!!

 

今年は・・・・・・こんな感じに仕立てます!!

 

 

さぁ・・・・一冬越した”土”を天日干しにしてます!!

量が多いので、2日がかり(笑)

 

 

プランターたちも、きれいにしてあげました(残り半分は明日、汗)

 

ラベンダーの苗を待ちます!!

 

ラベンダーの花粒を

たった一粒手のひらに乗せて指でつぶすと、

驚くほどの強い香りが漂い、

目を閉じると・・・・・そこは一面の紫色の美しいラベンダー畑

 

 

ラベンダーに強く魅せられ、そして惹かれ続けている私の、思いを込めて、

今年のフラワーランド実力養成会は『紫のじゅーたん』ラベンダー畑!!

 

 

本日も最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

例えば『英単語ターゲット1900』

効率的に英単語を暗記するための『公式アプリ』が用意されてます。

実力養成会の生徒たちは、全員、このアプリを用いて、毎日、単語を覚えています!!

 

スマホで手軽にリスニングもできます!!

スマホで毎日、単語テストもできます!!

 

まさに・・・・こういった『公式アプリ』の登場で

単語学習が大きく変わりました!!

 

私も、この『公式アプリ』を使ってますが、

驚くほど、効率的に覚えることができます!!

 

ご存知、英検対策といえば『パス単』!!

この『パス単』にしても、しかり!!

『英語の友』というアプリが用意されてます!!

 

TOEIC対策といえば『金フレ』

この『金フレ』にも公式アプリが用意されてます!!

 

私自身も、こういったアプリで、英単語学習、リスニング対策を毎日、継続してます!!

 

 

さらには・・・・新課程『チャートⅠA』例題の解説動画

実力養成会の高1生たちは、この解説動画活用しドンドン先取り学習をしています!!

 

 

このように・・・スマホを上手に活用することで、

勉強効率が、格段、跳ね上がります!!

 

 

いや、いや・・・・本当に、便利な世の中になりました!!

 

 

また・・・・・実力養成会では、毎日の音読報告、課題の実施報告、

自学の実施報告等々、スマホで画像で報告してもらってます!!

 

中高生にとって、スマホは使い方仕方次第で

薬にも毒にもなります!!

 

実力養成会は・・・・・

薬となるような活用の仕方を提示し、毎日実践していけるように、

背中を押してます!!

 

 

 

本日も、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

『中学数学』と『高校数学』は全くの別教科だ!!

これは、私の持論であり、

現に、あるトップ高の先生も、同様のことを言っている。

 

 

高校生ともなれば、

中学生の時とは違い、

手取り足取りの授業は、必要ない。

 

いや、むしろ・・・・

百害あって一利なし!!

 

 

例えば・・・・・・

建設現場では建物を作ることが目的だが、

『安全第一』を目標としている。

 

じつは、数学もそれと同じ!!

 

数学という科目の性質上、”ち密さ” は絶対に無視してはならない!!

 

教科書に載っているような、初歩的な内容であっても、

根本から理解、納得することが鉄則だ!!

 

公式の証明にしても同様!!

 

 

生徒の思考力、英知は、

ち密で、本質的な数学の指導によってのみ培われる。

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

今年の北大合格者数ランキング。

札幌東高が西を抜いて第3位!!

札幌旭丘高も北大合格者数は、年々、減少し、大丈夫? ・・・・

と業界関係者の方たちは、いつも以上にざわついた。

 

“北大合格者数” だけを見たら、そうなるのも当然だろう。

 

 

しかし・・・・・おもしろいことに、学校別の共通テスト平均点を見ると、

 

ベスト10は、例年と全く同じ!!

 

 

北大合格者数でいえば、札幌東が札幌西より上なのに、

学校平均点は、西が理系で12点、文系が7点、それぞれ上回っている。

 

 

それにしても・・・・・

東西南北、旭丘と準トップ高グループの差が年々、大きくなっているのが手に取るように

わかる。

もう・・・・どうにもならないくらいの差だ。

 

 

公立高校で

北大以上を目指すなら・・・東西南北、旭丘。

国立医学部を目指すなら・・・南北。

 

共通テストの学校別平均点を見る限り、こういう棲み分けになってしまう。

 

 

北大合格者ランキングの数字だけで、判断してはいけないものがあるように思う。

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

かなり興味をそそられ、奥深かったです。

寿司は、日本の伝統的な民族文化であることを再認識させてくれました。

ご存知のように、私は、お寿司を握るのが大好きです。

先日も、妻と一緒に握ったばかり・・・・・

 

『寿司』・・・・・実は、千数百年の歴史があるんです!!

その歴史の中で様々な形態が生み出され、いまもなお、

全国各地に残ってます。

 

祭礼や季節の魚菜と結びついた古来より今もなお残る“古い寿司”

手軽さといろいろな工夫により生み出された“新しい寿司”

 

日本には、北から南まで、

材料、作り方ともとてもユニークな寿司が何と多いかと改めて驚かされました。

 

 

私の幼少期、大晦日は、いつも、母が生寿司を握ってくれてた。

また、遠足や運動会のお弁当は、母手製の手巻きずしやいなりずし・・・・

そういう時でないと、なかなか作ってもらえなかった。

 

つまり、寿司という食べ物は、私にとって、非日常、つまり《何かの機会》に作られ、

食べられるものであった・・・・・・

 

だから、寿司はほかの食べ物とは違う《贅沢な食べ物》という印象が鮮烈に今もなお、

残っている・・・・・・

 

 

そんな私のお寿司の思い出も相まって

この本読み終え、ますます”お寿司”が好きになった。

 

寿司=握り寿司 ではない!!

 

実に多くの寿司が全国にはある。

 

お寿司は、まさに、日本の歴史と伝統がはぐくんできた《民族文化》そのものだ。

 

 

 

本日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。