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実力養成会の皆さん、保護者の皆さん、広島のY君、宇都宮スタディーフィールドのみな

さん、八雲のG君、こんにちは。

明日、12月6日(日)ですが、栃木県宇都宮まで、行ってまいります。

実力養成会自体は、普段通り、開いてます。

12月7日(月)の朝一の便で戻ります。

12月7日(月)も、通常通りの指導です。

 

 

私の、友人が、運営している「総合進学塾・スタディーフィールド宇都宮」で高3生を対

象とした特別授業をさせてもらってきます。

 

この友人は、私のかつての同僚であり、私の妻の元上司でもあります。

しかも、私の結婚式の友人代表のスピーチもしていただきました。

 

私自身、このように「縁」を大切にさせてもらっています。

いろいろな「縁」のなかで、仕事をさせてもらってます。

 

生徒へも「縁」の大切さをいつも話してます。

 

極論したら・・・・

国立医学部であれ、私立医学部であれ・・・・・

国立歯学部であれ、私立歯学部であれ・・・・・

卒業して、社会に出たら、国立出身か私立出身かは、

さほど、「差」はないと思っています。

 

敢えて言うならば、

「本人次第」「腕次第」ではないでしょうか?

 

ここに「人との縁」が大きくかみ合わさっていくものと思っています。

 

「縁」に気付けない人

「縁」を大切にできない人

 

こういう人は、社会に出たら・・・大変、苦労します。

(蛇足ですが「縁」を大切にできない生徒の大半は例外なく親の過保護によります)

 

 

私は、生徒に対して、「縁」を大切にできる人間になってほしいと願ってます。

 

 

今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

2015
12/5

彼の名はM.J

ブログ

M.J

 

マイケル、ジャクソンではありません。

マイケル、ジョーダンでもありません。

メイ、ジェイでもありません。

ましてや、

松潤でもありません。

 

彼こそが、実力養成会、本科生

M,J

 

ちょっとシャイだけど、礼儀正しい。

毎日、ブログと通信を読んで、しっかりと内容を確認。

「先生、更新、いっつも、朝早いですよね」

「おれっ、すぐ、ブログに、飛ぶようにしてんです」

と報告してくれる。

 

自分の弱点をしっかりと冷静に把握。

いろいろな、挫折、苦労を味わいながらも、

自分の「夢」実現に向かって、歩を進める。

とはいえ、ちょっと「引きづる」とこもあったけど、

この2年で人間的に大きく成長。

 

来春からは、実力養成会で、「講師」として私の長女の指導予定。

彼なら、私の娘を安心して任せられます。

(先生は、実力養成会の本科生なら誰でも安心して任せられます)

 

 

ジで、粋な奴・・・・・

 

 

彼の名は、

M.J

 

今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

実力養成会の皆さん、保護者の皆さん、広島のY君、宇都宮スタディーフィールドのみな

さん、八雲のG君、こんにちは。

 

センターまで、あと43日。

 

岩手医科大学入試まであと47日。

 

金沢医科大学入試まで48日。

 

 

今日のテーマは、岩手医科大学、金沢医科大学の攻略ポイントの「さわり」だけ紹介しま

す。「メイン」については、個別で伝えますから・・・・・

 

 

昨年度の入試・・・・

実力養成会では、山中健斗君(立命館慶祥卒) が岩手医科大学に合格しました。

山中君は、最終的には、埼玉医科大学にも合格しました。

金沢医科大学には、間瀬泰我君(北嶺卒)が合格してますが、間瀬君は、大阪医科大学へ

進学しています。

 

実力養成会では、今年度も、何名かの生徒が、私立医学部を受験します。

そのほとんどの生徒は「札幌受験」可能な岩手医科大学、金沢医科大学を受験します。

 

まず・・・・

岩手医科大学、金沢医科大学・・・共に、私大医学部のランク表では、割と低いところに

あります。ですから、「岩手や金沢くらいは大丈夫」と勘違いする生徒が多いこと多い

と・・・・・このような感覚でいる生徒は100%合格はありません!!

 

センターで英語200点取れる生徒が、岩手医科大、金沢医科大の英語を満点とれるか?

結論はとれません!!

センターで取れるから、岩手、金沢でも取れる・・・・ここが大きな勘違い!!

 

以前にも、紹介させてもらいましたが、札幌医科大学合格、岩手医科大学不合格・・・このようなケースも過去にありました・・・・

 

北海道は、その受験風土からして、私大医学部は、国公立の医学部の「滑り止め」感覚と

いうのが、根強くあります・・・・これがそもそもの「勘違い」の根源です。

岩手、金沢の出願者の7割の生徒は、「私立専願」なんです。

徹底的に、対策をしてきている!! このことを忘れないでください。

 

 

岩手医科大学、金沢医科大学の攻略ポイントの第一番目

 

「私大医学部に対する意識を180度変えよ」

 

 

攻略ポイントの第2番目・・・・

「徹底して、特化せよ・・・・・」

 

これに関しては、あまり、深く話すと、色々と弊害も出てきますので、さしさわりのない

部分だけ。核心部分は個別で伝えます。

「全統マークプレで760点行ったから、岩手や金沢は、大丈夫ですよね?」

この質問の答えは・・・「760は、別に何の、根拠にもなりません」

760でも、750でも、しっかりと、まじめに対策をやらなければ、合格しません。

逆に、700に届かなくても、しっかりとまじめに対策をすると合格します。

 

では、対策とは? 具体的な勉強法とは?

これは、「企業秘密」です。

私の、今までの経験、実績からくるものです。

 

その一部だけ言うと・・・・・

全教科満点は無理です。

最低限、合格ボーダーを超えればいい。

では、具体的に3教科、それぞれ最低何点必要か?

なら、各教科、何問まで「間違ってもいいのか」

それに伴い、絶対にミスっちゃいけないのは、何問か?

 

このようしてに、具体的に詰めて、詰めて、詰めていきます。

その後の具体的方法論は・・・・・ここでは、控えます。

 

 

このように、センターマーク模試で700に届かなくても合格でき、

逆に、750でも落ちるのが、岩手、金沢・・・というか私大医学部の実情です。

 

改めて、「実力養成会の合格実績」を見ていただきたいです。

設立4年目、受験生は、毎年、10名程度・・・・・

しかも、10名が全員医学部志望ということではありません。

実力養成会は、医学部専門予備校ではありません。

 

このように、個人でやっている、この規模での、この実績。

どこよりも、説得力のあるコメントだと自負しています。

 

 

今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

小学校の時・・・・・

「四角」にあてはまる数字は何になるかな?

 

□+2=5

 

 

□は3 でっ~~~すっ !!

 

 

こんなことを勉強しましたね。

 

話は、ガラッと変わりまして・・・・・・・

かなり昔の中国の算術の本の中で・・・・

“「四角」に割り当てて(当てはめて)、求めるべき値を考える”

このような、計算技術が紹介されているコーナーがありました。

 

「四角」が「

「割り当てる(当てはめる)」が「

 

それで、「方程式」という単語が日本に伝わったわけです・・・・

方程式」・・・・・語源は、かなり大昔の「中国」なんです。

 

日本史にもでてくる、「形周溝墓」「前後円墳」など・・・・

これらも皆、「」は、「四角」を意味してます・・・・

程式」の「」も

「前後円墳」の「」も

全く、同じ意味なんです・・・・・「」だけに

 

「ほぉ~~(?)」

 

以上、日本史大好きの、私からのどうでもいい情報でした。

 

 

今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

実力養成会の皆さん、保護者の皆さん、広島のY君、宇都宮スタディーフィールドのみな

さん、八雲のG君、こんにちは。

 

今年の冬期講習についてです・・・・・

 

まず、実力養成会の冬期講習について・・・・・・

 

◆学校が冬休み・・・・これを利用して、集中的に、特訓して欲しい・・・・・・・・

◆普段は、週1回、数学の指導だけど、この期間、毎日、数学を指導して欲しい・・・

もしくは、

◆普段は、週2回、数学と英語だけど、この期間は、センター直前ということもあり、現文の指導も入れて欲しい・・・・・

◆普段は、数学、面接・小論文の週2回。冬休み中は、ペースを上げて、毎日やって欲しい・・・・合わせて,こまごまとした指示を出しながら、塾に「缶詰」状態にさせて、徹底して鍛えて欲しい・・・・・

 

このように、生徒、保護者の方々の様々な要望に応えます!!

 

冬期だけど、普段通りのペースで、お願いします・・・これも「勿論あり」です。

 

1対1の完全個別指導だから、このように、様々なニーズに対応できます。

 

生徒一人一人、目指す大学・学部は異なります。

生徒一人一人の、学力は異なります。

生徒一人一人の、目標点、定着度も異なります。

ですから、

生徒一人一人にあった「ベストな方法」があります。

そのベストな方法を理にかなったやりかたで、指導させていただきます。

君だけの、オリジナルカリキュラム・・・・こんな安っぽい言い方はしません。

 

生徒一人一人にとって、ベストな形で指導させてもらい、必ず成果を出します。

 

そのための面談を来週から実施させていただきます。

連絡は、個別に、私からさせていただきます。

 

今回の、冬期については、外部の生徒は、受け付けしません。

あくまでも、現会員のみで、日程を組みます。

現会員を最優先・・・・・これは、いつも同じです。

 

 

私たち講師一同も臨戦態勢で臨みます。

 

 

 

今日も、最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。